松澤雄藏
会議録に記録された「松澤雄藏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,760 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 行政管理庁長官
- 直近の発言日
- 1955/07/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会38 件・38%
- 決算委員会25 件・25%
- 予算委員会23 件・23%
- 予算委員会予算審議とその執行に関する調査小委員会6 件・6%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会5 件・5%
- 地方行政委員会2 件・2%
※ 全 1,760 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 衆議院 建設委員会 第26号
○松澤委員 これ以上与党の私から申し上げるのもどうかと思いますから申し上げませんが、今後はそういう技術者として見識のないような方法はとらないで、当然になすべき原理に基いてやっていただくように、しかも速急になしでいただくように一つお骨折りを願いたい、かように申し上げまして私の質問を終ります。
第22回 衆議院 建設委員会 第25号
○松澤委員 理財局長に今の問題に関連して端的に御質問をいたしたいと思います。理屈は抜きますからあしからず。あなたは先ほど、書類は整理しなくてもよろしい、非常に緊急であるから、つなぎ融資の場合は必ずしも書類は完全でなくてもよろしい、ただし実態をつかまえていなければだめだ、こういうふうなお話でしたが、書類が完全に整備されなくとも、実態が備わっているかいないかはどこで御判断なさるのですか。
第22回 衆議院 建設委員会 第25号
○松澤委員 ただいまのお話ですと、あなたの方でも見ていられるというようなお話もございますが、半面、今のお話の中には建設省というようなこともあったのです。建設省もあなたの方も国家の官庁においては変りはない。今まではおもに建設省からの申請を土台にしてやって参ったのではないのですか、その点はどうですか。
第22回 衆議院 建設委員会 第25号
○松澤委員 よく意味がわかりましたが、そうしますと、非常にむずかしい問題だろうと思います。結論としてそういうふうな申請書類が参りまして、一方建設省からも参ると思うのですが、参った場合に、あなたの方としては、普通どれくらいの期間のうちにこれを査定しますか。
第22回 衆議院 建設委員会 第25号
○松澤委員 そうなると結局、書類はとにかく、規格がないというお話です。あなたの方でも認定ということになるのですが、認定ということはなかなかむずかしい。従って何日かかるかということも非常に困難であるというお答えのようでありました。もしもそうであるならば、あなたの方で、つなぎ融資の関係で急ぐのですから、規格をきめ書類の提出をさせるようにし、あるいはあなたと同じような立場にあられる政府部内における建設省の意見を最大限に尊重して、そうしてやって…
第22回 衆議院 建設委員会 第25号
○松澤委員 あなたの出先の方にやらせておるというが、あなたの出先の方はほとんど来ないのですよ。査定のときには御一緒になるが、現在災害をこうむっておるときには、建設省のように飛び回ってさっそく来るというようなことがないのですよ。これは査定の場合と違って、緊急の場合はおのずから話が違うと思う。あなたは間違ってお考えになっておるのじゃないかと思いますが、どうですか。
第22回 衆議院 建設委員会 第25号
○松澤委員 そうしますと、災害の状況を見ないで復旧の方だけ云々というお話ですが、あなたの方では緊急融資、すなわちつなぎ融資というものは、どういうところに使うかということをお考えになっておられるのですか。
第22回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第3号
○松澤小委員 今までの経緯は私はわかりませんので、議事進行上じゃまになるかもしれませんが、専門員十四名は向うへいくわけですね。
第22回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第3号
○松澤小委員 その十四名の人は、図書館の方ではぜひ要るという人ですか。
第22回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第3号
○松澤小委員 役立つものを、どうしてやめさせなければならないのですか。この間の運営委員会でも専門員の話が出ておったが……。
第22回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第3号
○松澤小委員 それなら意味がわかるのです。議院の問題を図書館でやるということなら意味がわかる。図書館の方でそんなに要らないものを、私の方も要らないからお願いしたいというふうにも聞えたものですから……。
第22回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第3号
○松澤小委員 池田さんが言われる国会議員四百六十七名の数を減らすわけにもいかぬということは、これは法律によってあるわけですが、これは……。
第22回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第3号
○松澤小委員 こっちの制度が解消したから、あっちにやらなければならないということはないわけでしょう。
第22回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第3号
○松澤小委員 今のことには賛成ですが、どうもわからないからお聞きするわけです。こっちで首を切って、向うへ奉職させるという法があるのですか。
第22回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第3号
○松澤小委員 それでは向うに使っていただこうということじゃないですか。
第22回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第3号
○松澤小委員 それじゃ法じゃないですね。
第22回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第3号
○松澤小委員 あなた方は何でも知っているが、私たちはわからないからお聞きしたわけなんです。
第22回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第3号
○松澤小委員 わかりました。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第30号
○松澤委員 参考までにお聞きしますが、この申し合せばけっこうですけれども、違反した者を議運に呼ぶということは、何か法的な根拠があるのですか。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第30号
○松澤委員 かまわないかどうか、あるいはこれに何か法的なものがあるのか、参考に聞いたのです。