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日本社会党参議院
総発言数
5,269
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1957/02/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会100 件・100%

※ 全 5,269 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,269 20 を表示
日本社会党1957/02/19

26参議院 商工委員会 第5号

○委員長(松澤兼人君) 本日は電気対策について十分調査することができませんでした。明後日は電源開発の実情に関する調査を行う予定でありますので、その関係の面におきまして、またエネルギー問題についても御検討を願うことにいたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十八分散会

日本社会党1957/02/15

26参議院 商工委員会 第4号

○委員長(松澤兼人君) これより商工委員会を開会いたします。本日は、公報でお知らせ申しましたように、経済企画庁、科学技術庁を対象として調査を進めることになっております。本日も前回と同じように、政府側から説明を求め、終ってから質疑をいたしたいと存じますが、さよう御承知を願います。 宇田国務大臣は経済企画庁長官、科学技術庁長官二役をやっておられます。これから宇田国務大臣の御説明を願うことにいたします。大臣の御都合で、十二時から閣僚懇談会がご…

日本社会党1957/02/15

26参議院 商工委員会 第4号

○委員長(松澤兼人君) それで僕はお諮りして、よろしゅうございますかと開いたのですが、異議があれば仕方がないですね。

日本社会党1957/02/15

26参議院 商工委員会 第4号

○委員長(松澤兼人君) お見えになりましたから、よろしゅうございますか……。では、宇田国務大臣。

日本社会党1957/02/15

26参議院 商工委員会 第4号

○委員長(松澤兼人君) それでは、国務大臣に対する質疑は後ほどに譲りまして、続いて、経済企画庁の予算を官房長から説明願います。

日本社会党1957/02/15

26参議院 商工委員会 第4号

○委員長(松澤兼人君) 続いて、経済企画庁の財政投融資関係につきまして、調整部長、小出君。

日本社会党1957/02/15

26参議院 商工委員会 第4号

○委員長(松澤兼人君) ちょっと委員長からお願いしますけれども、この資金の合計額は、最後の欄でわかっておりますけれども、ただいまおっしゃったように、その資金の使途というものが大体わかっているわけですね。どういう目的でこういう資金をこしらえたか、その目的あるいは使途というもの、それほど明細でなくてよろしいですから、ちょっと何か刷ったものをお配り願いたいと思います。今御説明のあった程度でよろしゅうございますから。

日本社会党1957/02/15

26参議院 商工委員会 第4号

○委員長(松澤兼人君) 次に、経済企画庁の提出予定法案の説明、開発部長から……

日本社会党1957/02/15

26参議院 商工委員会 第4号

○委員長(松澤兼人君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1957/02/15

26参議院 商工委員会 第4号

○委員長(松澤兼人君) 速記を始めて下さい。

日本社会党1957/02/15

26参議院 商工委員会 第4号

○委員長(松澤兼人君) では暫時休憩いたします。 午後零時三十分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕

日本社会党1957/02/12

26参議院 商工委員会 第3号

○委員長(松澤兼人君) それでは商工委員会を開きます。 先ほど、開会前に委員長理事打合会を開きまして、今週及び来週の日程につきまして御了承を得たわけでございます。お手元にお配りしてあります日程で運んでいきた心と存じますが、具体的に申しますと、木曜日は、日本石油精製の問題と日産自動車の工場を見学するということでございます。十五日は、委員会を開きまして、経済企画庁及び科学技術庁を中心とする政策及び予算の問題について説明を聴取し、質疑をすると…

日本社会党1957/02/12

26参議院 商工委員会 第3号

○委員長(松澤兼人君) 異議なければさように決定いたします。 本日は、大臣が見えまして、政策大綱に関する説明、施政方針の説明がございまして、その後、官房長から予算に関する説明、それから企業局長から財政投融資の問題についての説明、それから提出予定法案の進行状況に関する説明を聞きまして、質疑をいたしたい、かように相談いたしましたので、これも御了承願いたいと存じます。

日本社会党1957/02/12

26参議院 商工委員会 第3号

○委員長(松澤兼人君) それでは、ただいまより通産大臣水田三喜男君から説明をお願いいたします。

日本社会党1957/02/12

26参議院 商工委員会 第3号

○委員長(松澤兼人君) それでは引き続きまして、通商産業省の三十二年度予算についての御説明をお願いいたします。

日本社会党1957/02/12

26参議院 商工委員会 第3号

○委員長(松澤兼人君) ちょっとお諮りいたしますけれども、開会前の委員長理事打合会で、過般中国班として御出張になりました委員の方々の報告にありまして、各方面非常に問題となっておりました江川開発の問題に対する地元の陳情者の方が見えられました。その陳情を簡単に適当の機会に聞こうではないかというふうに決定いたしました。ただいま地元から大ぜい見えておりますので、簡単に陳情を聞くことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/02/12

26参議院 商工委員会 第3号

○委員長(松澤兼人君) では、さように取り計らいます。速記をとめて。 午後二時十九分速記中止 —————・————— 午後二時三十三分速記開始

日本社会党1957/02/12

26参議院 商工委員会 第3号

○委員長(松澤兼人君) 速記をつけて。 次に財政投融資の問題につきまして企業局長から説明を承わります。

日本社会党1957/02/12

26参議院 商工委員会 第3号

○委員長(松澤兼人君) 次に提出予定法案に関して松尾官房長から。

日本社会党1957/02/12

26参議院 商工委員会 第3号

○委員長(松澤兼人君) 速記をつけて。 それでは今までの慣例通り適宜に、ワクをはめたり、人を制限をしたりするようなことをしないで適宜御発言願います。