松澤兼人
会議録に記録された「松澤兼人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,269 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/02/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー5 件
- 社会保障・年金4 件
- 防衛3 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 5,269 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 商工委員会 第7号
○委員長(松澤兼人君) 次に、輸出検査法案の内容の説明を聴取いたします。
第26回 参議院 商工委員会 第7号
○委員長(松澤兼人君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第26回 参議院 商工委員会 第7号
○委員長(松澤兼人君) 速記を始めて。 以上で輸出検査法案の内容の説明を聞いたわけでございますが、午後の視察の日程もございますので、一応は質疑を後日に延ばしましてこの程度で散会いたしたいと考えますが、御異議ございませんか。(「異議なし」と呼ぶ者あり)
第26回 参議院 商工委員会 第7号
○委員長(松澤兼人君) 承知しました。
第26回 参議院 商工委員会 第7号
○委員長(松澤兼人君) 了承いたしました。ただいま豊田君から発言がございました参考人を呼ぶといたしますと、手続もしなければなりません。具体的なお名前をおっしゃっていただけますか。
第26回 参議院 商工委員会 第7号
○委員長(松澤兼人君) 一人……。
第26回 参議院 商工委員会 第7号
○委員長(松澤兼人君) それではさように取り計らいます。なお日はどうでしょう。
第26回 参議院 商工委員会 第7号
○委員長(松澤兼人君) そういたしますと、ただいまお話のありました東京ガスの社長、それからガス協会の会長、それから技術者、警視庁の当局、大体こういうところがお話に出ておると思うんです。
第26回 参議院 商工委員会 第7号
○委員長(松澤兼人君) ここでちょっと名前を申し上げて決定するということも困難かもわかりません。で日取りにつきましては、来週の火曜ぐらいということでありますが……じゃ、大体その議題を取り扱います日は、来月五日ということにしまして、関係者は後刻取り調べまして、また、理事の方々とも相談いたしまして決定することにして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 商工委員会 第7号
○委員長(松澤兼人君) ではさように取り計らいます。 ほかに御発言がなければ、本日はこれにて散会いたします。 午後零時十一分散会
第26回 参議院 商工委員会 第6号
○委員長(松澤兼人君) これより商工委員会を開きます。 本日は、前回に引き続きまして調査を行う予定になっております。 その前に、通産省官房長から発言させてほしいという申し出がありますので、これを許します。
第26回 参議院 商工委員会 第6号
○委員長(松澤兼人君) 御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 商工委員会 第6号
○委員長(松澤兼人君) ただいまの訂正について、御異議がなければ、さよう訂正いたします。 —————————————
第26回 参議院 商工委員会 第6号
○委員長(松澤兼人君) なお、先般委員会で決定しておりました電源開発株式会社の総裁内海清温君は、診断書を添えまして病気のため本日欠席いたしますが、代理者として副総裁岸田幸雄君を推薦して手続を終了し、本日出席をされております。この点御了承願いたいと思います。 それでは電源開発の実情及び江川開発に関する件を議題として調査を進めます。電源開発に関しましては、先般企画庁長官並びに通産大臣の発言中にも、電力、鉄鋼の不足が顕著になってきて、わが国の…
第26回 参議院 商工委員会 第6号
○委員長(松澤兼人君) 御異議がなければ、さよう取り計らいます。 それでは、まず企画庁長官から、電源開発に関する基本方針を明らかにしていただきたいと存じます。
第26回 参議院 商工委員会 第6号
○委員長(松澤兼人君) 次に、電力五カ年計画という資料がすでに出ておりますが、これにつきまして具体的な説明を経済企画庁計画部長大來君に願います。
第26回 参議院 商工委員会 第6号
○委員長(松澤兼人君) 特に江川の開発に関しまして、経済企画庁長官として御所見があれば、この際伺っておきたいと思います。
第26回 参議院 商工委員会 第6号
○委員長(松澤兼人君) 次に、通産大臣から御説明を願いたいと存じますが、電力増強につきましては、確固たる方針を伺ったのでありますが、今後の水力電源の開発についてどういう御意見であるか。特に江川開発の必要性の問題につきまして、御所見を承わりたいと存じます。
第26回 参議院 商工委員会 第6号
○委員長(松澤兼人君) 次に、運輸大臣も見えておりますので、運輸省の関係から、輸送力の隘路を電化によって克服しようという計画もありますし、国鉄の電力の大きな需用者でありまする山陽線電化の計画と、それに必要な電力、特に江川開発に関しまして、開発と三江線の予定計画との競合等の問題につきまして、運輸当局としての御所見を承わりたいと存じます。
第26回 参議院 商工委員会 第6号
○委員長(松澤兼人君) それでは建設大臣が後刻見える予定になっておりますが、まだお見えになっておりませんから、この際、電源開発会社としまして電源開発の問題、及び特に江川問題の開発に関する御所見を承わりたいと思います。