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日本社会党参議院
総発言数
5,269
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1957/03/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会100 件・100%

※ 全 5,269 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,269 20 を表示
日本社会党1957/03/12

26参議院 商工委員会 第10号

○委員長(松澤兼人君) 休憩前に引き続きまして、委員会を再開いたします。 特別鉱害復旧臨時措置法の一部を改正する法律案、臨時石炭鉱害復旧法の 一部を改正する法律案、これは予備審査でございますが、聞くところによたば、本日衆議院の本会議で上程、可決される見込みのようであります。この際、讃岐石炭局長から両法案の内容についての説明を聴取いたします。

日本社会党1957/03/12

26参議院 商工委員会 第10号

○委員長(松澤兼人君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/03/12

26参議院 商工委員会 第10号

○委員長(松澤兼人君) 速記を始めて。 それでは鉱害関係の二法案につきましては、後日質疑をすることにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時十九分散会

日本社会党1957/03/07

26参議院 商工委員会 第9号

○委員長(松澤兼人君) これより委員会を開きます。 本日は公報でお知らせいたしました通り、三法案を議題として審議することになっております。まず、日本科学技術情報センター法案について宇田国務大臣より提案理由の説明を聴取いたします。

日本社会党1957/03/07

26参議院 商工委員会 第9号

○委員長(松澤兼人君) 本案に対する質疑は後日に譲ります。 —————————————

日本社会党1957/03/07

26参議院 商工委員会 第9号

○委員長(松澤兼人君) 輸出検査法案については、すでに内容の説明も聞いておりますので、本日直ちに質疑に入りたいと思いますが、質疑のおありの方は順次御発言を願います。

日本社会党1957/03/07

26参議院 商工委員会 第9号

○委員長(松澤兼人君) 式田検査課長から足らないところを説明してもらいます。

日本社会党1957/03/07

26参議院 商工委員会 第9号

○委員長(松澤兼人君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/03/07

26参議院 商工委員会 第9号

○委員長(松澤兼人君) 速記始めて下さい。

日本社会党1957/03/07

26参議院 商工委員会 第9号

○委員長(松澤兼人君) 大竹委員からただいまの提案がなされましたし、相馬委員から賛成の意見が述べられました。さよう取り計らうことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/03/07

26参議院 商工委員会 第9号

○委員長(松澤兼人君) 異議なければ、その日時は大竹委員から御希望がありましたようでありますから、予算委員会その他勘案いたしまして、政府に申し入れることにいたします。 暫時休憩いたします。 午後零時三十六分休憩 —————・————— 午後二時一分開会

日本社会党1957/03/07

26参議院 商工委員会 第9号

○委員長(松澤兼人君) 休憩前に引き続き、委員会を再開いたします。

日本社会党1957/03/07

26参議院 商工委員会 第9号

○委員長(松澤兼人君) それでは本法案に関する質疑は、さらに継続することとし、輸出保険法の一部を改正する法律案につきましては、提案理由の説明がありましたが、さらに詳細なる内容について通産局長から説明を願うわけでありますが、これを後日に譲り、本日はこれにて散会いたします。 午後四時七分散会

日本社会党1957/03/05

26参議院 商工委員会 第8号

○委員長(松澤兼人君) これより委員会を開きます。 本日の日程は、公報でお知らせいたしました通りでありますが、午前中はガス事業における危険防止に関する件を調査し、午後の日程で、貿易事情の調査並びに法案の審議を行う予定であります。 閉会に先立って委員長理事打合会を行う予定でございましたけれども、都合によりこれを後刻に延ばしまして、直ちに議題に入りたいと存じます。 ガス事業における危険防止という問題は、御承知のように最近ひんぴんとしてガス中…

日本社会党1957/03/05

26参議院 商工委員会 第8号

○委員長(松澤兼人君) 御異議がなければ、これより質疑に入ります。

日本社会党1957/03/05

26参議院 商工委員会 第8号

○委員長(松澤兼人君) いかがでしょう、正式の参考人は先ほど読み上げました三人でございますけれども、技術的な問題について説明を聞くことは差しつかえございませんか。よろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/03/05

26参議院 商工委員会 第8号

○委員長(松澤兼人君) じゃ中沢常務取締役。

日本社会党1957/03/05

26参議院 商工委員会 第8号

○委員長(松澤兼人君) 近藤委員から、ガスの導管ですか、外の供給管ですね、ずいぶん腐食しておるものもあると思うが、それをどういうふうにお取りかえ……。

日本社会党1957/03/05

26参議院 商工委員会 第8号

○委員長(松澤兼人君) 吉井参考人から器具の方の点で……。

日本社会党1957/03/05

26参議院 商工委員会 第8号

○委員長(松澤兼人君) 発明の問題……。