P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党参議院
総発言数
5,269
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1957/03/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会100 件・100%

※ 全 5,269 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,269 20 を表示
日本社会党1957/03/14

26参議院 商工委員会 第11号

○委員長(松澤兼人君) 委員長が事務当局をして出席を要求しておりましたことは、この前も申し上げた通りでありまして、その後、外務省の国会担当の関係の者からの話によりますと、参議院における予算審議の進行の状態を考えて、大体、本日予算委員会の総括質問が夕方終る、で、四時から先ならば、からだがあくようになるかもしれないという話を聞いております。大竹委員の発言は、この委員会でも、全体のお考えとして尊重しなければならないと思っておりますので、なお、…

日本社会党1957/03/14

26参議院 商工委員会 第11号

○委員長(松澤兼人君) それでは議事に入ります。 まず、輸出検査法案を議題といたしますが、本法案に関しましては、農林水産委員長から文書をもって申し入れがありました。お手元に配付してございますが、念のため専門員をして朗読いたさせます。 〔小田橋専門員朗読〕 「輸出検査法案」に関する件 この件について、本法律案が成立実施の運びとなる場合においては、別添のとおり措置せられるよう御配意願いたく当委員会の決定によって申し入れ致します。 「輸出検査…

日本社会党1957/03/14

26参議院 商工委員会 第11号

○委員長(松澤兼人君) この件に関しましては、通産大臣は午後委員会に出席するということになっておりますので、公式の通産当局としての所見は、そのときに開陳されると思います。 なお、この件に関しまして、農林政務次官も見えておりますし、通産政務次官も見えておりますので、質疑があれば質疑をして下さい。

日本社会党1957/03/14

26参議院 商工委員会 第11号

○委員長(松澤兼人君) 速記をとめて。 午前十一時二十六分速記中止 —————・————— 午前十一時二十六分速記中止 午前十一時五十二分速記開始

日本社会党1957/03/14

26参議院 商工委員会 第11号

○委員長(松澤兼人君) 速記始めて下さい。 ただいま問題となっております輸出検査法の件につきましては、なお検討を要することもあり、農林水産委員長からの申し入れにつきましても、さらに協議をいたしまして決定することにし、午後の会議は一時半に再開することとして暫時休憩いたします。 午前十一時五十四分休憩 —————・————— 午後二時二十五分開会

日本社会党1957/03/14

26参議院 商工委員会 第11号

○委員長(松澤兼人君) 午前に引き続き、会議を開きます。

日本社会党1957/03/14

26参議院 商工委員会 第11号

○委員長(松澤兼人君) 速記をとめて。 午後三時速記中止 —————・————— 午後三時十三分速記開始

日本社会党1957/03/14

26参議院 商工委員会 第11号

○委員長(松澤兼人君) では速記を始めて。

日本社会党1957/03/14

26参議院 商工委員会 第11号

○委員長(松澤兼人君) 速記をとめて。 午後四時二分速記中止 —————・————— 午後四時二十三分速記開始

日本社会党1957/03/14

26参議院 商工委員会 第11号

○委員長(松澤兼人君) 速記を始めて下さい。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十四分散会

日本社会党1957/03/12

26参議院 商工委員会 第10号

○委員長(松澤兼人君) これより委員会を開きます。 先ほどの委員長理事打合会におきまして、今後の日程は大体お配りいたしましたような順序に従いまして進めるということになりました。この点いろいろ変更はあると思いますが、大体においてそういう日程で、今後の議事を進めていくことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/03/12

26参議院 商工委員会 第10号

○委員長(松澤兼人君) 御異議ないと認め、さように決定いたします。 なお、これも先ほどの委員長理事打合会におきましてお諮りいたしたことでございますが、委員派遣の問題であります。今後原子力関係その他重要な案件が本委員会で審議されることになりますので、茨城県東海村の原子力研究所及び日立製作所視察の件につきまして、かねていろいろ御相談を願っていたのでありますが、本視察は遠隔の地でもあり、また一泊いたします関係上、これを委員派遣によって行うこと…

日本社会党1957/03/12

26参議院 商工委員会 第10号

○委員長(松澤兼人君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1957/03/12

26参議院 商工委員会 第10号

○委員長(松澤兼人君) 次に、東北興業株式会社法の一部を改正する法律案が当委員会に付託されましたので、予備審査でありますが、これより提案理由の説明を聴取することにいたしたいと存じます。

日本社会党1957/03/12

26参議院 商工委員会 第10号

○委員長(松澤兼人君) 本件に対する質疑は、後日にゆずります。 —————————————

日本社会党1957/03/12

26参議院 商工委員会 第10号

○委員長(松澤兼人君) 次に、輸出保険法の一部を改正する法律案につき、政府側より、内容の説明を伺います。

日本社会党1957/03/12

26参議院 商工委員会 第10号

○委員長(松澤兼人君) 何か調べがありますか。表は出ていますか。

日本社会党1957/03/12

26参議院 商工委員会 第10号

○委員長(松澤兼人君) それでは、続いて松尾通商局長から保険法の運営の状況について説明を願います。

日本社会党1957/03/12

26参議院 商工委員会 第10号

○委員長(松澤兼人君) これより輸出保険法の質疑に入ります。なお、通産大臣は、時間は未定でありますけれども、午後出席するという申し出があります。

日本社会党1957/03/12

26参議院 商工委員会 第10号

○委員長(松澤兼人君) では暫時休憩いたします。 午後零時五分休憩 —————・————— 午後一時五十二分開会