P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党参議院
総発言数
5,269
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1957/03/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会100 件・100%

※ 全 5,269 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,269 20 を表示
日本社会党1957/03/05

26参議院 商工委員会 第8号

○委員長(松澤兼人君) それでは中澤技術担当重役にお答えいただきます。

日本社会党1957/03/05

26参議院 商工委員会 第8号

○委員長(松澤兼人君) それでは次に、吉井参考人にお願いいたします。

日本社会党1957/03/05

26参議院 商工委員会 第8号

○委員長(松澤兼人君) これだけガス中毒死あるいは事故というものがあったら、時を移さず公益事業局として各ガス会社にこれこれの点注意あってしかるべきじゃないかというような、指示とか通牒とかというものをお出しになる権限があるんじゃないですか。それをおやりになる必要があるんじゃないですか。

日本社会党1957/03/05

26参議院 商工委員会 第8号

○委員長(松澤兼人君) それでは速記を止めて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/03/05

26参議院 商工委員会 第8号

○委員長(松澤兼人君) 速記を始めて。 本件に関しましては、まだ質疑が残っておりますし、特に政府側に対する質疑があるように思いますが、だいぶ時間も経過しておりますので、一応この程度で打ち切りたいと存じます。 本日の委員会におきましては、ガス専業における危険防止という問題について、種々論議をされたのでありますが、その間におきまして、一応明らかになりました問題は、立法推量の必要性ある問題として、販売ガス器具の検定及び取締り制度の確定、ガスの…

日本社会党1957/03/05

26参議院 商工委員会 第8号

○委員長(松澤兼人君) 午前に引き続き、商工委員会を再開いたします。 水田通産大臣が見えておりますので、大臣に対する質疑を行います。

日本社会党1957/03/05

26参議院 商工委員会 第8号

○委員長(松澤兼人君) 速記をとめて。 〔速記主止〕

日本社会党1957/03/05

26参議院 商工委員会 第8号

○委員長(松澤兼人君) 速記を始めて。

日本社会党1957/03/05

26参議院 商工委員会 第8号

○委員長(松澤兼人君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/03/05

26参議院 商工委員会 第8号

○委員長(松澤兼人君) では、速記を始めて下さい。

日本社会党1957/03/05

26参議院 商工委員会 第8号

○委員長(松澤兼人君) 次に、その後本委員会に付託されました法案は五件あります。すなわち、輸出保険法の一部を改正する法律案、特別鉱害復旧臨時措置法の一部を改正する法律案、臨時石炭鉱害復旧法の一部を改正する法律案、商工組合中央金庫法の一部を改正する法律案、信用保証協会法の一部を改正する法律案であります。この件につきまして、この際提案理由の説明を聴取いたしたいと思います。長谷川政務次官。

日本社会党1957/03/05

26参議院 商工委員会 第8号

○委員長(松澤兼人君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/03/05

26参議院 商工委員会 第8号

○委員長(松澤兼人君) 速記を始めて。 ただいま説明を聞きました五法案に対する質疑は、後日に譲ることといたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十三分散会

日本社会党1957/02/28

26参議院 商工委員会 第7号

○委員長(松澤兼人君) これより商工委員会を開会いたします。 本日の日程に入る前に、一昨日委員長及び理事打合会を開きましたが、その結果について申し上げます。 主として今後の委員会の日程案について御協議申したのでありますが、特別の支障のない限り、お手元に差し上げましたような日程で参りたいということに決定いたしましたので、御了承を願います。 —————————————

日本社会党1957/02/28

26参議院 商工委員会 第7号

○委員長(松澤兼人君) 本日の議題は、公報でお知らせ申しましたように、貿易事情に関する調査、輸出検査法案及び地方自治法第百五十六条第六項の規定に基き、工業品検査所の出張所の設置に関し承認を求める件の三件でございます。都合上地方自治法第百五十六条第六項の規定に基き、工業品検査所の出張所の設置に関し承認を求める件を議題といたします。 この件は、さきに提案理由の説明を聴取いたしましたので、これより本件の質疑に入りたいと存じます。御質疑のおあり…

日本社会党1957/02/28

26参議院 商工委員会 第7号

○委員長(松澤兼人君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のおありの方は、順次御発言を願います。

日本社会党1957/02/28

26参議院 商工委員会 第7号

○委員長(松澤兼人君) ただいまの西川君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/02/28

26参議院 商工委員会 第7号

○委員長(松澤兼人君) 御異議ないものと認めます。 それでは、これより討論を省略いたしまして、本件の採決を行いたいと存じます。 本件に承認を与えることに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1957/02/28

26参議院 商工委員会 第7号

○委員長(松澤兼人君) 全会一致と認めます。よって本件は、全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第百四条による本会議における口頭報告の内容、第七十二条により議長に提出する報告書の作成、その他自後の手続につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/02/28

26参議院 商工委員会 第7号

○委員長(松澤兼人君) 御異議ないと認め、さように決定いたしました。 それから、報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますから、本件を承認することに賛成された方は、順次御署名を願います。 —————————————