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日本社会党参議院
総発言数
5,269
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1957/02/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会100 件・100%

※ 全 5,269 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,269 20 を表示
日本社会党1957/02/21

26参議院 商工委員会 第6号

○委員長(松澤兼人君) ただいま建設大臣が見えました。河川総合開発の見地から、電源開発に関連いたしまして水利権の問題、漁業権の問題などについて御説明を願いますとともに、この委員会で問題となっております江川の開発の点につきましても、御所見を承わりたいと思います。

日本社会党1957/02/21

26参議院 商工委員会 第6号

○委員長(松澤兼人君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/02/21

26参議院 商工委員会 第6号

○委員長(松澤兼人君) 速記とって。ではこれにて暫時休憩いたします。 午後零時五十五分休憩 —————・————— 午後二時二十分開会

日本社会党1957/02/21

26参議院 商工委員会 第6号

○委員長(松澤兼人君) これより商工委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、電源開発の実情に関する件並びに江川の開発に関する件を議題とし、調査を進めます。 本件に関し関係の深い参考人といたしまして電源開発株式会社副総裁岸田幸雄君、中国電力株式会社社長島田兵蔵君、電気事業連合会専務理事松根宗一君の三君が見えております。 参考人の方々には御多忙中特にお差し繰りの上御出席下さいまして、まことにありがとうございました。委員長より厚くお礼を申…

日本社会党1957/02/21

26参議院 商工委員会 第6号

○委員長(松澤兼人君) さように取り計らいます。電発副総裁の岸田君からは、先ほどの委員会におきまして御意見の御発表を願いました。この点は後刻また御所見を承わることといたしまして、まず電気事業連合会の松根専務理事並びに中国電力の鳥田社長から御意見を承わりたいと存じます。電気事業連合会専務理事松根宗一君から、特に今後の電力需給計画、電源開発の実施状況、これに関連いたしまして、江川開発問題等に関する連合会の御所見を承わりたいと思います。松根参…

日本社会党1957/02/21

26参議院 商工委員会 第6号

○委員長(松澤兼人君) ありがとうございました。 次に中国電力社長島田兵蔵君に中国地方における電力需要の見通しと、江川開発に関する御意見を伺いたいと思います。

日本社会党1957/02/21

26参議院 商工委員会 第6号

○委員長(松澤兼人君) ありがとうございました。いかがでしょうか。電発会社として何かございますか、午前中の……。ほかにございませんか。

日本社会党1957/02/21

26参議院 商工委員会 第6号

○委員長(松澤兼人君) それでは質問がありましたら、またお答え願うことにいたしまして、以上で三人の参考人の方々の御説明を終ったわけでございます。どうぞ御質問を願います。

日本社会党1957/02/21

26参議院 商工委員会 第6号

○委員長(松澤兼人君) 本日は長時間にわたりまして、三人の参考人の方にこの委員会に御出席いただきまして、委員の質問に対しましても、詳細に御答弁いただきまして、ありがとうございました。 ほかに御発言がなければ、本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十二分散会

日本社会党1957/02/19

26参議院 商工委員会 第5号

○委員長(松澤兼人君) これより委員会を開会いたします。 委員会に入ります前に、委員長理事打合会で御相談申し上げたのでありますが、本日輸出検査法案が参議院先議で付託され、なお、工業品検査所移転の承認を求めるの件が予備審査で提案になっております。で、これを本日まず上程いたしまして、提案理由の説明だけを聞きまして、審議は後日に譲ることに決定いたしましたので、さよう御了承を得たいと思います。 本日、通産大臣は閣議でおくれるということと衆議院の…

日本社会党1957/02/19

26参議院 商工委員会 第5号

○委員長(松澤兼人君) ほかに何かただいまの説明に関しまて、資料の提出等御要望がありましたら……。ございませんようでしたらば、次に移ります。 ―――――――――――――

日本社会党1957/02/19

26参議院 商工委員会 第5号

○委員長(松澤兼人君) 次に、科学技術政務次官秋田大助君から、発言を求められておりますので許します。

日本社会党1957/02/19

26参議院 商工委員会 第5号

○委員長(松澤兼人君) 次に、前回の委員会で繰り越しとなっておりました科学技術庁の三十二年度の予等の説明及び今国会に提出予定の科学技術庁関係の法案の説明を官房長原田久君にお願いいたします。

日本社会党1957/02/19

26参議院 商工委員会 第5号

○委員長(松澤兼人君) 何か御発言ございませんか。……委員長からちょっとお尋ねいたしますけれども、この提出予定法案ですけれども、これは内容については大体わかったのですけれども、提出の予定月日というものは全部これは未定になっております。どれが早くて、大体いつごろ出るかというような見通しはないのですか。

日本社会党1957/02/19

26参議院 商工委員会 第5号

○委員長(松澤兼人君) エネルギーの問題でございますか。

日本社会党1957/02/19

26参議院 商工委員会 第5号

○委員長(松澤兼人君) それでは公報でお知らせいたしましたように、これよりエネルギー対策の問題に入りたいと思いますが、実はその前に経済企画庁長官及び科学技術庁長官としての宇田国務大臣に対する総括的な質問が残っておりますので、それを先にいたすことにいたしましてよろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/02/19

26参議院 商工委員会 第5号

○委員長(松澤兼人君) さように取り計らいます。 ―――――――――――――

日本社会党1957/02/19

26参議院 商工委員会 第5号

○委員長(松澤兼人君) 大来計画部長……。

日本社会党1957/02/19

26参議院 商工委員会 第5号

○委員長(松澤兼人君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1957/02/19

26参議院 商工委員会 第5号

○委員長(松澤兼人君) 速記をつけて。