P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党参議院
総発言数
5,269
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1957/02/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会100 件・100%

※ 全 5,269 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,269 20 を表示
日本社会党1957/02/12

26参議院 商工委員会 第3号

○委員長(松澤兼人君) 阿部君の御了解の通り十九日エネルギー対策というようなのがありますから緊急の問題で質問なさるならばどうぞ……。

日本社会党1957/02/12

26参議院 商工委員会 第3号

○委員長(松澤兼人君) ただいま零細企業の資金のことで近藤君からお話があったのですが、昨年の暮、衆議院及び参議院で、中小企業に対する年末金融の問題を満場一致決議いたしました。その一つのねらいとして、零細企業に対する資金という問題を政府に考えてもらいたいということをうたっていたのであります。この問題につきまして、なるほど中小企業金融公庫と、商工中金ということにつきましては説明がございましたけれども、零細企業に対する資金をどういうふうにして…

日本社会党1957/02/12

26参議院 商工委員会 第3号

○委員長(松澤兼人君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/02/12

26参議院 商工委員会 第3号

○委員長(松澤兼人君) 速記をとって。 この際お諮りいたしますが、前回の委員会におきまして、藤田委員から御要望がありました江川の開発を中心とする電源開発の実情に関する調査につきましては、来たる二月二十一日木曜日、午前十時から開会の委員会において調査、審議することに、本日の理事会でも意見の一致をみたのでありますが、当日は、前回藤田委員から御要望のありましたように、関係政府当局から、大臣、政府委員の出席を求めますとともに、参考人として電源開…

日本社会党1957/02/12

26参議院 商工委員会 第3号

○委員長(松澤兼人君) 御異議ないと認めまして、さよう決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時七分散会

日本社会党1957/02/05

26参議院 商工委員会 第2号

○委員長(松澤兼人君) これより委員会を開きます。 本日は休会明け再開後初めて委員会を開くのでございますが、前回の委員会で決定いたしました委員派遣の件も、三班出張いたしましたが、滞りなく一月中に終りましたので、その御報告をお願いしようと思っております。しかし、順序といたしまして、ただいま通産大臣、政務次官が就任されましてお見えになっておりますし、衆議院における質問等の関係がございまして、本日はごあいさつだけにとどめて退席されたいというお…

日本社会党1957/02/05

26参議院 商工委員会 第2号

○委員長(松澤兼人君) それでは政務次官に長谷川四郎君が御就任になりましたので、御紹介申し上げます。

日本社会党1957/02/05

26参議院 商工委員会 第2号

○委員長(松澤兼人君) ただいま宇田経済企画庁長官がお見えになりました。

日本社会党1957/02/05

26参議院 商工委員会 第2号

○委員長(松澤兼人君) それでは先ほど申しげましたように、これより派遣委員の御報告をお願いいたしたいと存じます。 第一班は西川、阿具根、大谷各委員、第二班が小幡、高橋、阿部名香員、第二班は藤田、平井各委員によって調査が行われました。順次その班を代表いたしまして御報告をお願いいたしたいと思います。

日本社会党1957/02/05

26参議院 商工委員会 第2号

○委員長(松澤兼人君) ありがとうございました。 なお、ただいま皆さん御承知の新任経済企画政務次官の井村徳二さんがお見えになっております。

日本社会党1957/02/05

26参議院 商工委員会 第2号

○委員長(松澤兼人君) それでは第二班、引き続いで御報告願います。

日本社会党1957/02/05

26参議院 商工委員会 第2号

○委員長(松澤兼人君) どうもありがとうございました。第三班でございますが、白井君。

日本社会党1957/02/05

26参議院 商工委員会 第2号

○委員長(松澤兼人君) ありがとうございました。 以上で派遣委員の報告を終りますが、御質問がございましたら……。

日本社会党1957/02/05

26参議院 商工委員会 第2号

○委員長(松澤兼人君) 承知いたしました。ほかに御質疑はございませんか。

日本社会党1957/02/05

26参議院 商工委員会 第2号

○委員長(松澤兼人君) その点につきましては、調査室で用意いたしました、たとえば横浜地区では日産自動車、日本石油横浜製油所、川崎蒲田地区では東芝柳町工場、あるいは各務クリスタル本社工場、あるいは板橋地区では志村化工、理研電具、江東地区では服部時計というようなものを大体リストとしてあげてございます。 なお、先般来いろいろ御希望がありました東海村の視察ということも日程に組んでおりますので、あまり忙がしくない時期に御相談の上、これらの地区に日…

日本社会党1957/02/05

26参議院 商工委員会 第2号

○委員長(松澤兼人君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/02/05

26参議院 商工委員会 第2号

○委員長(松澤兼人君) 速記をとって下さい。 それでは次回の委員会は、大体来週の火曜日に開くことにいたしまして、特に通産大臣、経済企画庁長官を中心として審議をいたすことにいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/02/05

26参議院 商工委員会 第2号

○委員長(松澤兼人君) ではさようにいたしまして、なお、詳細は委員長におまかせ願いたいと存じます。 ほかに御発言ございませんか。———なければこれで散会いたします。 午後三時三十一分散会

日本社会党1956/12/20

26参議院 商工委員会 第1号

○委員長(松澤兼人君) これより委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。去る十二月十五日郡祐一君が委員を辞任され、その補欠として小幡治和君が委員に選任されました。従ってただいまの委員のメンバーは、前国会当初において選任されましたときと同一のメンバーとなっております。以上御報告いたします。 —————————————

日本社会党1956/12/20

26参議院 商工委員会 第1号

○委員長(松澤兼人君) なお、閉会中継続審査の報告書につきましては、未了の旨の簡単な報告書を委員長において作成の上、昨日付をもって議長あて提出いたしました。御了承をお願いいたします。 —————————————