松浪健四郎
会議録に記録された「松浪健四郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,035 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 文部科学副大臣
- 直近の発言日
- 1999/08/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会31 件・31%
- 文部科学委員会25 件・25%
- 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会18 件・18%
- 海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会16 件・16%
- 予算委員会第四分科会4 件・4%
- 文教科学委員会3 件・3%
※ 全 1,035 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第8号
○松浪委員 たくさんつくっていただいて、海上保安庁であるとか警視庁であるとか、あるいは各教育委員会等に貸していただいて、そして、麻薬を持っておればすぐばれてしまう、これを犬がいることによって知らしめることは、大いに私はいいことだと思っております。そして、我々が失った機能、そして何万倍もの機能を持つ動物を活用するということ、そして、犬と自然に優しい日本ということを示す上において、私は、このことは非常に有用である、こういうふうに考えておりま…
第145回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第5号
○松浪委員 おはようございます。自由党の松浪健四郎でございます。 ちょうど今大きな問題になっておりますテーマをこの委員会で取り上げていただきました。委員長にまずもって感謝を申し上げたいと思います。 質問に入ります前に、先ほど高邁な質問が小野委員からございましたが、小野委員の発言の中に、健全な精神は健全な肉体に宿るという趣旨の発言がございました。この発言は、身体障害者等の皆様方に大変失礼な発言であると思います。したがいまして、この削除をま…
第145回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第5号
○松浪委員 理事会で協議する以前に、正しい語源、そして今の時代の正しい認識、これを私たちは持たなければならない、こういうふうに思うわけであります。 それでは質問に入らせていただきたいと思います。私は持ち時間が少ないので、小野委員のように高邁に横道にそれるわけにはまいりませんので、もう単刀直入に質問をさせていただきます。 覚せい剤の今まで十年間の平均押収量は約二百六十キログラムでありました。しかし、ことしに入りまして既に一千五百キログラム…
第145回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第5号
○松浪委員 次にお尋ねしたいのは、昭和五十二年ぐらいから問題となってまいりました青少年の薬物乱用問題ですけれども、平成八年、九年に極端に高校生の乱用が目立つわけですけれども、これはどうしてなのか、お尋ねしたいと思います。
第145回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第5号
○松浪委員 どれぐらい質問できるのかと思って、たくさん質問をつくりまして通告をさせていただいたわけでございますが、与えられた時間がこんなに短いのかと思いまして、もうほとんど質問ができませんので、通告をしている各省庁に対して質問がないということがあればおわびをしたいと思います。 そこで、いきなり飛びますが、委員の先生方に配付をさせていただきましたコピーがございますが、実は五日前に我が家に新聞の折り込み広告として入っておったものをコピーして…
第145回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第5号
○松浪委員 ということは、大っぴらに覚せい剤というものを、悪いものではないのだよ、買うことができるのだよというような形でのチラシである、こういうふうに理解させていただきますけれども、これを見ますと、かかりつけの医師の処方せんなしに輸入できる薬物、一体これは薬物の中でどれだけの範囲なのか、ちょっと教えていただきたいと思います。
第145回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第5号
○松浪委員 ドラッグ輸入代行業者についての許可とか規制、これは極めて大切だということは、このチラシを見ていただければおわかりになるわけですね。そして、それを今度は新聞の折り込みとして、チラシとしてやるといったことに対する規制、これらについてはいかがですか。
第145回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第5号
○松浪委員 説明がちょっとわかりにくくて、輸入業者を援護しているのか、何かわけのわからぬような説明でありましたけれども、時間がありませんので。 今長官にもこのチラシを見ていただきました。とにかく中学生、高校生、青少年がこのチラシを見たならば、一回買ってみたい、そういうふうに思わせる内容のチラシであり、私は極めて問題が多い、こういうふうにとらえるわけですが、総務庁長官の感想を聞かせていただきたいと思います。
第145回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第5号
○松浪委員 どうもありがとうございました。 そこで、いろいろな資料があるわけですが、資料を見ておりますと、薬物に関係していたり、関係ありそうだと学校の先生が知った場合、ほとんどの保護者は子供たちにやめるようにと言って説得するんですが、学校の先生は説得する前にだれかに相談しに行くんですね。どうも頼りないんですね、先生というのは。つまり、薬物乱用の児童生徒を見たときに的確に学校の先生が指導できない、戸惑いを覚えておる、私はこのように理解して…
第145回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第5号
○松浪委員 各省庁に通告をしておきながら、時間がなくてできなかったことをおわび申し上げます。どうもありがとうございました。
第145回 衆議院 内閣委員会公聴会 第1号
○松浪委員 自由党の松浪健四郎でございます。 お忙しい中、三人の公述人の皆さんにはお出ましを賜り、そして貴重な御意見、貴重でない御意見を聞かせていただいたことをまず感謝をさせていただきたい、こういうふうに思います。 それで、唐突ですけれども、私の書いた雑文を公述人の方に配付をさせていただきました。ちょっとそれをとっていただいて、百三十四ページ、百三十五ページ、これは中途からになりますけれども、百三十五ページの後ろから四行目、中ほどから読…
第145回 衆議院 内閣委員会公聴会 第1号
○松浪委員 百地公述人はどのように受けとめられましたか。どういう感想であったかお聞かせください。
第145回 衆議院 内閣委員会公聴会 第1号
○松浪委員 山住公述人にお尋ねしたいと思います。同じことでございます。
第145回 衆議院 内閣委員会公聴会 第1号
○松浪委員 このように国旗・国歌というものについての意識の違い、これは諸外国にあってしかるべきだというふうに思いますが、ここに書かれてありますのは実は国際大会でございまして、世界の人々が同じ価値観を有してそして物事を考えてやっていかなきゃうまくいかない、そのことについて知らなかったこの式典委員長というのは、実は私であったわけですけれども、今となれば大変恥じるわけであります。 そこで、一九七四年のアジア大会がテヘランで行われました。この開…
第145回 衆議院 内閣委員会公聴会 第1号
○松浪委員 私も大学に学びましたけれども、山住公述人に学ばなくてよかったなという印象を持たせていただいたことをはっきりと告白させていただきたい、こういうふうに思います。 委員長のお許しをいただいて、北村公述人にお尋ねしますが、この旗を見られてどういう印象を持たれますか。そして、何の旗かわかりますか。
第145回 衆議院 内閣委員会公聴会 第1号
○松浪委員 わからなくていいし、旗というものについての認識がこの程度の公述人だということだけわかりました。 それで、北村公述人は、先ほど、一九四一年のアサヒグラフをお持ちでした。その中は、日の丸について称賛するものなのか、戦争について、勝ったからよかった、勝ったから悲しい、いけない戦争をした、どういうことを書かれてあるのですか、そのお持ちのアサヒグラフに。
第145回 衆議院 内閣委員会公聴会 第1号
○松浪委員 その北村公述人からは、当時は戦争のことを自分はよくわからなかったから一生懸命戦ったというお話がございました。そして、今となってみれば、学校教師をやられて、いわゆるよく言われている教え子を戦場に送るなということなんでしょうけれども、やはり戦争というものはとんでもないものである、そういう認識だというふうに私は理解しておりますが、そういうことですね。
第145回 衆議院 内閣委員会公聴会 第1号
○松浪委員 戦争をたたえたと。 これは何の旗かおわかりでいらっしゃいますか。
第145回 衆議院 内閣委員会公聴会 第1号
○松浪委員 この旗とこの旗はまるっきりイメージが違いますか。(発言する者あり)
第145回 衆議院 内閣委員会公聴会 第1号
○松浪委員 両方ですか。