松浪健四郎
会議録に記録された「松浪健四郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,035 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 文部科学副大臣
- 直近の発言日
- 2000/04/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会31 件・31%
- 文部科学委員会25 件・25%
- 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会18 件・18%
- 海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会16 件・16%
- 予算委員会第四分科会4 件・4%
- 文教科学委員会3 件・3%
※ 全 1,035 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 衆議院 運輸委員会 第9号
○松浪委員 総括政務次官のお話をお聞きしておりまして、このバリアフリー化法案は、日本人が日本人の心を取り戻す画期的な法律であるということを私自身理解することができました。一日も早く成立させることができるように、我々も努力をさせていただきたいと思います。 どうもありがとうございました。
第147回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第5号
○松浪委員 保守党の松浪健四郎でございます。 児童福祉法における児童虐待関係の規定が幾つか書かれてあります。児童福祉法は、児童の福祉の増進及び健全育成を理念とした児童福祉の基本法でありますけれども、児童虐待の場合も含め、要保護児童の発見及び保護についても、児童相談所が関係機関と連携をとりつつ必要な措置を行うための規定が盛り込まれてあります。 例えば、第二十五条には、保護者に監護させることが不適当であると認める児童を発見した際の児童相談所…
第147回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第5号
○松浪委員 それと、現在の常勤職員が社会福祉・医療事業団で扱う退職共済会において児童家庭支援センター職員としての登録が認められていないんですね。これを共済会契約対象施設として位置づけていただきたい、こういう要望がありますが、いかがでしょうか。
第147回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第5号
○松浪委員 このセンター事業の展開に必要な、例えば相談業務専用車両を買うというようなことになりますと、やはり助成金が必要になってきます。また、子育て支援の実を上げるためにも、広報活動やセミナー開催に伴う事業を行うというふうにすれば、やはりお金がかかる。これらにも補助金あるいは助成金等を考慮してもらうということは不可能なんでしょうか。
第147回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第5号
○松浪委員 とにかくまだ十二カ所だということでありますけれども、意外にこの設置が困難なんですね。増設が進むように厚生省の方から強力な指導がなければ難しい、こういうふうに私は思います。この辺も考慮していただければありがたいと思うわけです。 現在は、当該年度の末に一括してお金が支払われる府県がほとんどで、法人で一千万円前後のお金を立てかえているわけですね。当然のことながら、運営が難しくなる。したがいまして、それを年度開始前に概算払いで執行で…
第147回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第5号
○松浪委員 可能な限りの努力を心からお願いしたい、こういうふうに思います。 それで、近年、子供を取り巻く環境が複雑になりまして、心身症、不登校、被虐待など、情緒障害児短期治療施設の対象児童は年々増加しております。その利用者へのケア、治療及びサービスの向上に各施設とも懸命に取り組んでおるわけですけれども、最近の入・通所児童は症状が多様化しております。また混在化もしております。しかも非常に重度化しておりまして、各施設ともその処遇には苦慮して…
第147回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第5号
○松浪委員 幾つかの要望をお願いいたしました。十分に実現していただきますようお願いを申し上げまして、時間が参りましたので私の質問を終わらせていただきます。どうもありがとうございました。
第147回 衆議院 運輸委員会 第8号
○松浪委員 保守党の松浪健四郎でございます。 できてほやほやの党でございまして、まだバリアフリー化の問題について十分に議論はされておりませんけれども、かつて所属しておりました自由党では、バリアフリー化の問題につきまして我々は十分に議論をさせていただいて、そして、近代国家として恥ずかしくないような施策をとっていかなければならないということを十分に議論させていただきました。 きょうは、お忙しい中、六人の参考人の皆様方にお出ましをいただいて、…
第147回 衆議院 運輸委員会 第8号
○松浪委員 ありがとうございました。 次に、西尾鳥取市長に端的にお尋ねいたします。 市長さんのお話をお聞きしておりますと、どうも民主党案に反対だということが鮮明に浮き彫りにされているような気がするわけですけれども、どういうふうなお考えか、お尋ねしたいと思います。政府案がいいというふうにおっしゃられるのか、それとも民主党案にということなのか、ちょっとお尋ねします。
第147回 衆議院 運輸委員会 第8号
○松浪委員 ありがとうございました。 次に、松田JR東日本社長にお尋ねをしたいと思います。 人に優しい駅づくりをする。それで、五千人以上が使う駅、これが基準駅になっているわけでありますけれども、無人駅がたくさんある。そして、それはどのようにすればバリアフリー化できるんだろうか。それは地方自治体の問題として考えるのか、あるいはJRはどのような形で手を差し伸べることができるのか、それについてお尋ねしたいと思います。
第147回 衆議院 運輸委員会 第8号
○松浪委員 引き続き、松田JR東日本社長にお尋ねしたいのですけれども、十二年度予算の中には、JR、民鉄に対する補助、非公共と公共合わせまして四十七億円が計上されてあります。そしてまた、公営地下鉄等に対する補助が三十億八千万円、このように計上されていまして、平成八年度予算を一としたときの指数でまいりますと、十二年度予算は一二・六というふうになっております。もちろん、この法案という問題もありますけれども。 このようなバリアフリー化を行う、急…
第147回 衆議院 運輸委員会 第8号
○松浪委員 ありがとうございました。 次に、民鉄の清水副会長にお尋ねをしたいのです。 実は、私は清水副会長の沿線に住んでおりまして、ほとんど毎日利用させていただいておるものであります。人に優しい鉄道ということで、階段の幅も十分にとり、手すりもつけてあって、エレベーターもエスカレーターもないんですけれども、非常に優しいということはよくわかるわけであります。しかし、横浜の市営の地下鉄と連結をしているところになりますと、エスカレーターもついて…
第147回 衆議院 運輸委員会 第8号
○松浪委員 最後に川村参考人にお尋ねをしたいのですけれども、どのような地方の助成、それから税制、税的措置があればペイできるのか、この御希望を教えていただければと思います。
第147回 衆議院 運輸委員会 第8号
○松浪委員 貴重な御意見、どうもありがとうございました。 時間が参りましたので、これで終わります。お忙しい中、どうもありがとうございました。
第147回 衆議院 文教委員会 第6号
○松浪委員 自由党の松浪健四郎でございます。 お忙しい中、三人の参考人にはこうして貴重な意見陳述を賜りました。心から感謝を申し上げたいと思います。評価をどのようにするかということを、この内閣提出第三六号の国立学校設置法の一部を改正する法律案で議論をされているわけでありますが、三人の先生方の意見陳述をお聞きして、私が評価をさせていただくとしたならば、トリプルAであられました。何回もこのような場に出席をさせていただくんですが、時に、わざわざ…
第147回 衆議院 文教委員会 第6号
○松浪委員 次にお尋ねしたいのは、我が国の大学やあるいは高等教育機関が国際的な研究水準を確保して、すぐれた人材の育成や独創的な学術研究での国際競争力をつけていかなければならない。そのためには、この評価というものは役立つというふうにお考えでいらっしゃいますか。三人の先生方に順次お尋ねしたいと思います。
第147回 衆議院 文教委員会 第6号
○松浪委員 私は、かつて私立大学の一研究者でありました。そうこうしているうちに、東京外語のアジア・アフリカ言語文化研究所の共同研究員に委嘱されたことがあります。大変な刺激を受けました。そして、研究をするためのいろいろな示唆を与えてもいただいたわけでありますし、それが一つの国立大学の個性であり、また多様性であるのだなというふうに、おのれ自身体験したことがあります。 これら大学の個性、特徴、また多様性、こういったものをきちんと評価しなければ…
第147回 衆議院 文教委員会 第6号
○松浪委員 時間が参りましたので、これで終わります。どうもありがとうございました。
第147回 衆議院 文教委員会 第5号
○松浪委員 自由党の松浪健四郎でございます。 内閣提出第三六号、国立学校設置法の一部を改正する法律案について審議されておるわけでございますけれども、この法案の一番の問題、これは何と申しましても、今までずっと審議されてきましたように、やはり大学の評価の点であろうか、こういうふうに思います。我が党にありましても、この問題については何時間もかけて議論をさせていただきました。そして、建学の精神を重視する私立学校にありましては当分の間評価をしない…
第147回 衆議院 文教委員会 第5号
○松浪委員 とにかく、御家族の心痛、我々は十分にお察し申し上げることができるわけでございまして、一刻も早く救出されますよう、心からお願いをしておきたいと思います。 リーダーになる者、リーダー候補生やリーダーがこの研修会に参加しておったわけでございまして、とにかく、冬山ですから雪崩が怖い。雪崩については十分な知識を持たなければいけない。参加するには、事前に書物から雪崩についての知識を十分に積んで参加してほしいということも要項に書かれてあり…