松浪健四郎
会議録に記録された「松浪健四郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,035 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 文部科学副大臣
- 直近の発言日
- 2002/11/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会31 件・31%
- 文部科学委員会25 件・25%
- 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会18 件・18%
- 海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会16 件・16%
- 予算委員会第四分科会4 件・4%
- 文教科学委員会3 件・3%
※ 全 1,035 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第155回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○松浪(健四郎)委員 るるお伺いいたしましたけれども、国際化に的確に対応するためにも、高速ネットワークの早期整備が重要である、私はこういうふうに考えるものであります。 ほかにも質問の通告をさせていただきましたけれども、時間が参りましたのでこれで終わらせていただきたい、こういうふうに思います。どうもありがとうございました。
第154回 衆議院 外務委員会 第28号
○松浪委員 保守党の松浪健四郎でございます。 九月の十七日は、歴史的な日となりました。我々、外務省で仕事をさせていただいた政務官の一人として大変うれしく思いますし、歴史的な事実の場に立ち会わせていただいたことを光栄に思うものでありますけれども、小泉総理のピョンヤン訪問は、七三%前後の国民が、よかった、こういうふうに評価をしております。 それは、あくことのなかった扉があいた、しかもちょこっと見えた、大変な成果であるということはうれしい限り…
第154回 衆議院 外務委員会 第28号
○松浪委員 これからもやっていくという局長の言葉を我々は信用させていただきたい、こういうふうに思います。 ただ、国民は、七十数%もこの対応を評価していないわけですね。北朝鮮側からすれば、これは大変な前進をさせている、こういう思いなんでしょうけれども、日本国民は納得をしていないということ、このことを交渉される皆さんにぜひ頭の中にたたき込んでおいてほしいということをお願いしたいと思います。 次に、この前、九月二十八日から十月一日まで、拉致問…
第154回 衆議院 外務委員会 第28号
○松浪委員 そこで、この前は、実質的には二日間だけの調査でありました。日程上大変な困難が伴ったであろうことは容易に想像できるわけでありますけれども、この持ち帰った調査結果に八八%の国民は、不十分だ、こう言っているわけですね。ということは、国民の声はやはり、今局長からも粘り強く交渉していくというお話がありましたけれども、もう一度調査団を派遣すべきではないのか。 今月の二十九日からクアラルンプールで交渉が始まるわけですけれども、その前にだっ…
第154回 衆議院 外務委員会 第28号
○松浪委員 時間が参りましたのでこれで終わりますけれども、外務省、政府におかれましては、国民の期待にこたえるよう最大の努力をしていただきたいと思います。 どうもありがとうございました。
第154回 衆議院 国土交通委員会 第21号
○松浪委員 保守党の松浪健四郎でございます。 参考人におかれましては、お忙しい中、御出席を賜り、そして真摯な答弁をいただいておりますことに心から御礼を申し上げたいと思います。 実は私は、二人の子供を持っておりますけれども、一人の子供は、いわゆるシックハウス症候群で、大変悩んだことがありました。そして、悩んだ期間というのは、一日や二日というようなものじゃなくて、小さいときから数年に及んだ。そして、家をわざわざかえた、こういう経験を持つもの…
第154回 衆議院 国土交通委員会 第21号
○松浪委員 ありがとうございます。 劇的に減るということは、我々は大変喜ばしい改革である、このように思うわけでございますけれども、政府は、化学物質の室内濃度は気象条件によってかなり変動するため、規制の方式としては、完成後に濃度を測定するのではなくて、あらかじめ建材や換気設備の基準を定めると言っているわけですけれども、科学的見地からすれば、濃度測定の現状と課題、これを教えていただきたい、こういうふうに思うわけであります。
第154回 衆議院 国土交通委員会 第21号
○松浪委員 ありがとうございました。 次に、ハートビル法についてお尋ねをしたいと思います。 私は、長い間、発展途上国で生活をしてまいりました。途上国でも、新しいビルをつくる、そういうときには、やはり体の不自由な皆さん方、あるいはお年寄りの皆さん方の視点から設計されているということに時に感心をさせられているものでありますけれども、だんだんと我が国の建造物についての考え方、これがバリアフリー法ができたことによって変わってきておる、意識改革が…
第154回 衆議院 国土交通委員会 第21号
○松浪委員 今お答えをいただいたことに深いかかわりがあるかもしれませんけれども、法律の施行に関する事務の権限の移譲が、都道府県知事から所管行政庁、いわゆる市町村の長に移譲されるわけでありますけれども、どういうメリットがあるんだろうか、どんなデメリットが出てくるんだろうか、そのことが気になるわけであります。 先ほどるるお聞きしましたけれども、具体的に、こういうメリットがあります、こういう不都合な面がありますというようなことがございましたら…
第154回 衆議院 国土交通委員会 第21号
○松浪委員 バリアフリー対応の努力義務、これが二つに分かれるわけですね。努力義務とそれから義務づけに変わるわけでありますけれども、義務づけになったのは二千平米以上に限る建造物というふうに理解しておるわけでございますけれども、これで日本という国が、先進諸国と比して福祉国家の建造物をつくるようになったなというふうな評価を受けるのかどうか、これではまだまだ甘いんだというふうにお考えになられるのか、お尋ねしたいと思います。
第154回 衆議院 国土交通委員会 第21号
○松浪委員 ありがとうございます。 最後に、児玉参考人にお尋ねをいたしますけれども、ハートビル法の改正法案は、身体障害者の自立、社会参加の促進の観点からどのように評価されているのか、お尋ねしたいと思います。
第154回 衆議院 国土交通委員会 第21号
○松浪委員 ありがとうございました。 時間が参りましたので、これで終わります。どうもありがとうございました。
第154回 参議院 外交防衛委員会 第1号
○大臣政務官(松浪健四郎君) おはようございます。 このたび外務大臣政務官を拝命いたしました松浪健四郎でございます。 武見委員長始め委員各位の皆様方の御支援と御指導のほど、よろしくお願い申し上げます。
第154回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○大臣政務官(松浪健四郎君) このほど外務大臣政務官を拝命いたしました松浪健四郎でございます。 佐藤委員長始め委員各位の御指導、御鞭撻のほど、よろしくお願いを申し上げます。
第154回 衆議院 外務委員会 第2号
○松浪大臣政務官 おはようございます。 今般、外務大臣政務官に就任させていただきました松浪健四郎でございます。吉田委員長を初め委員各位に一言ごあいさつを申し上げます。 我が国は、みずからの安全と繁栄を確保するため、平和で安定し、かつ繁栄した国際社会の実現を目指して、アフガニスタンの復興や地球規模の諸問題など、さまざまな外交課題の解決に向け積極的な外交を展開するとともに、国益を守るべく外務省改革を進めていく必要がございます。我が国がこうし…
第154回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○松浪大臣政務官 今般、外務大臣政務官に就任させていただきました松浪健四郎でございます。玉置委員長を初め委員各位の皆様方に、一言謹んでごあいさつを申し上げます。 我が国の安全と繁栄を確保し、国民の皆様の生命と財産を守ることは、外交の最優先課題であると考えております。外務大臣政務官といたしまして、その責任を果たすべく、川口外務大臣の指導のもと、外務省改革と外交政策の推進に本気で、全力で努力してまいりたいと思います。 委員長を初め本委員会の…
第154回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○松浪大臣政務官 先月、外務大臣政務官に就任させていただきました松浪健四郎でございます。萩野委員長初め委員各位に謹んで一言ごあいさつを申し上げます。 外務大臣政務官としての職務を全うするため、川口外務大臣の指導のもと、沖縄及び北方四島に関連する問題に全力を尽くし取り組む決意でおります。萩野委員長を初め本委員会の皆様方の御指導と御協力をいただきますようよろしくお願い申し上げまして、ごあいさつといたします。よろしくお願いいたします。(拍手)
第153回 衆議院 憲法調査会 第5号
○松浪委員 保守党の松浪健四郎でございます。このような憲法調査会で発言の機会をお許し賜りましたことを大変光栄に思います。 けさの朝刊によりますと、やっときのう、ボンで行われておりましたアフガニスタン各派の会議が合意をしたということであります。これは、申すまでもなく、国連主導で行われてまいりました。 一つの国の政治をどのような方向に導いていくか。これは、民族自決の原則、あるいは内政不干渉の原則、これらのことを考えたときに、一つの国が、自分…
第153回 参議院 文教科学委員会 第6号
○衆議院議員(松浪健四郎君) 非常に痛い質問をされたというふうに我々は認識いたしますけれども、実は、私はアフガニスタンの日本人会の図書館長をしておった経験がございます。みんな本を読みたい、どうしてもベストセラーまた話題になっているような本を読みたいというふうな方が多い。 それで、子供の場合、私は実は、私事にわたり恐縮でございますけれども、子供向けの本を二冊書いておりまして、よく図書館に行くのであります。自分の本が置かれているか置かれてい…
第153回 参議院 文教科学委員会 第6号
○衆議院議員(松浪健四郎君) 先に私の方からお答えをさせていただきたいと思います。 先ほど司書がいる公立の図書館が二二・八%と申しましたけれども、いないのが二二・八%でございますので、訂正をさせていただきたいと思います。 それで、ただいまの質問に対してのお答えでございますけれども、司書がいる学校図書館といない学校図書館との格差が余りにも大きいということ、そしてやはり司書がいなければならないということは御指摘のとおりだと私も思います。 そ…