松浦清一
会議録に記録された「松浦清一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,424 件
- 直近の所属会派
- 民主社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1954/02/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛31 件
- 社会保障・年金9 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会100 件・100%
※ 全 2,424 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 参議院 人事委員会 第3号
○委員長(松浦清一君) それではこれから委員会を開会いたします。 人事院が昨年の十一月の十七日に国会及び内閣に対しまして、国家公務員の新恩給制度に関する勧告を行なつたわけでありますが、不幸にしてまだその実施の時期に達しませんが、今日はこの勧告の内容につきまして当局の説明を詳しく承わりたいと思います。御異議ございませんですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 参議院 人事委員会 第3号
○委員長(松浦清一君) 御異議ないと認めます。 人事院事務総局給与局次長慶徳氏がおみえになつておりますから慶徳次長からお伺いいたしたいと思います。
第19回 参議院 人事委員会 第2号
○委員長(松浦清一君) それでは委員会をこれから開会いたします。 ちよつと御挨拶を申上げたいのですが、私どものほうの会派の人事の都合によりまして、私どものほうの会派から出ております委員長の全員が今回交代となりました結果、私が前の村尾委員長に代りまして本委員会の委員長の席を汚すことになつたわけでありますが、今まで関係をいたしておりました委員会と全然違つた委員会で、改めてこの委員会存立の基礎法になつておりまする国家公務員法等の勉強から始めな…
第19回 参議院 人事委員会 第2号
○委員長(松浦清一君) 何か今の千葉理事の御報告に対して御質問ございませんですか。
第19回 参議院 人事委員会 第2号
○委員長(松浦清一君) 今の千葉理事の御報告に対して御質問ございませんですね。……御質問がなければ、今までの経過を了承することにしてよろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 参議院 人事委員会 第2号
○委員長(松浦清一君) 御異議ないものと認めます。それでは、三日になるか四日になるか知りませんが、当院の委員長、理事と衆議院側の委員長、理事との打合懇談会を開きまする前に、本委員会としての意見をまとめて行くという必要は今の段階においてはないわけでしようか。
第19回 参議院 人事委員会 第2号
○委員長(松浦清一君) 只今までの千葉理事からの御報告によりますると、一月十六日の本委員会の申合せに従つて、十九日に前の村尾委員長、千葉理事等が衆議院側の人事委員長にお会いになつて、できるだけ早く両院の打合懇談会をやろうではないかという申入れに対しまして、先方ではいろいろの事情があつて、二月の三日以後にやつてもらいたいと、こういう意思表示があつたということまででございますが、三日にやるようになるか、四日にやるようになるか知りませんが、連…
第19回 参議院 人事委員会 第2号
○委員長(松浦清一君) 速記をつけて下さい。それでは一月十六日の当委員会の申合せに従いまして、只今千葉理事から御報告がありましたような衆議院側との交渉経過になつておりますが、三日、四日、五日、この三日間の間にできるだけ早急に衆議院と本院との委員長、理事打合会を開くように衆議院のほうに申入れを再びいたしますことにして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 参議院 人事委員会 第2号
○委員長(松浦清一君) 御異議ないものと認めます。さように取計います。本日はこれを以て委員会を散会いたします。 午後二時六分散会
第19回 参議院 水産委員会 第3号
○松浦清一君 その事務的な折衝の問題もございますけれども、大体行政機構改革についての政府の方針をきめてどういう形でそれが推進されているかという政治的な面について伺いたいのですが、政府の中に行政機構改革本部というものができて、緒方副総理がその長官になつている、それから大野木国務大臣、塚田自治庁長官等がその次長になつている。そこで私はこの問題もかねてほかの問題があつてたびたび塚田長官にはお目にかかつて御意見を伺つておつたんですが、最近までは…
第19回 参議院 水産委員会 第3号
○松浦清一君 そこで農林政務次官にとやかく言つてみたところで仕方ない問題ですが、そうすると成り行きとしてどういうふうに考えておればよろしいでしようか。これは政府の中にある行革本部が一つの案というものを自由党に提示して、自由党の中にできておるかできておらんか知りませんが、今お話にあつたような迫水、増田両議員が中心となつて行革に対する方針を検計する、その検討した結果まとまれば、大体その自由党の党内でまとまつた方針に政府は従つて行こうと、こう…
第19回 参議院 水産委員会 第3号
○松浦清一君 そうすると、ざつくばらんの話が、大臣だとか政府部内の人に出て来てもらつて、水産庁が内局となるということはこういう理由によつていけない、次官がお話になつたように、曾つて水産省にしなければならんという議決が行われるほどのところでありますから、そういう理由に基いて水産省が外局として残るというそういう運動といいますか、具体的な折衝は政府にやるより、却つて自由党にやつたほうがいいというふうになるように思うのですが、それはどんなもので…
第19回 参議院 水産委員会 第3号
○松浦清一君 私はこういうことを言いたいのは、今時間をかけて農林次官にとやかく言つて見たところでしようがない話でありまして、それよりももつと政治的な積極的な水産庁を外局として存置せしめる運動というものが展開されなければならんという非常に政治的に深い意味を持つておる段階である。こう了解するから農林次官にとやかく言う必要はないと思つておるから、そういうことを申上げたのであります。
第19回 参議院 水産委員会 第3号
○松浦清一君 私が今までの行政改革に対する諸種の動きを把握しておるところによりますと、これを断行するための力のウエイトというものは、むしろ政府部内よりも自由党に移されておるという感が深いのですが、幸いに水産委員会に出ておられる自由党の方々は、水産委員会中でも最も熱心な外局どころじやない、水産省設置を要望されたかたがたでありますから、政府に対しても十分外局として存置されるようにお話をして頂くことも必要でありますけれども、党内においてこの委…
第18回 参議院 運輸委員会 第4号
○松浦清一君 仲裁裁定の内容には直接関係がないのですが、賛否の意見を述べる参考に伺つておきたいのですが、昨日来当事者間で年末手当についての団体交渉が継続されておるはずですが、もうその問題は妥結をしたんですか。又まだ継続中なんですか。団交の内容の経過を運輸大臣からちよつとお知らせ願いたいと思います。
第18回 参議院 運輸委員会 第4号
○松浦清一君 運輸大臣にお伺いしたいのですが、今朝の新聞報道によりますと、かねて問題になつておりました行政機構の改革についての塚田長官からの一番最初の公式の発表があつたんですが、これは行政管理庁の長官としての塚田氏か、或いは行政改革本部の長としての塚田氏の公表かわからんですが、いずれにしても行政機構改革について中核的な存在である塚田自治庁長官からの公表でありますから、大体間違いないと思うのですが、その内容で、運輸省関係の中で船舶局と船員…
第18回 参議院 運輸委員会 第4号
○松浦清一君 私はこの間実はその問題について塚田長官に二、三日前に会いまして、どのような経緯で各省とも連絡をとつて行政機構の改革をやるのかということを尋ねたのですが、その際、今日丁度発表されておりましたような、そういう具体案ができ次第十日頃までにと言つておりましたが、少し早くて今日出たわけですが、それが公表されて、そうして各省との間にいろいろ連絡折衝の上で最終的な改革案を作り上げたい、こういう御意向だつたのです。そのときすでに船員局と船…
第18回 参議院 本会議 第5号
○松浦清一君 私は只今の矢嶋君の動議に賛成をいたします。
第18回 参議院 議院運営委員会 第6号
○松浦清一君 要求大臣は誰でしたか。
第18回 参議院 議院運営委員会 第6号
○松浦清一君 水害復旧の緊急性というものは、これはもう申上げるまでもないので、それは当然、もう少しも速かに実施されるべきですが、政令案の取終決定も全部済んでいないというような状況に置かれているので、この委員会の委員長である矢嶋君が、その責仕上緊急質問をされるということは当然のことなんです。そのすべての大臣か出席をしなければ質問はやれないというようなことになりますと、今改進党の委員がおつしやつたような予算委員会との睨合わせで、これは緒方副…