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民主社会党参議院
総発言数
2,424
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
直近の発言日
1954/03/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会100 件・100%

※ 全 2,424 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,424 20 を表示
日本社会党(第二控室・右)1954/03/16

19参議院 人事委員会 第5号

○委員長(松浦清一君) 採択することに決しました。 僻地手当一件採択するに御異議ございませんですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1954/03/16

19参議院 人事委員会 第5号

○委員長(松浦清一君) 採択するに決しました。 それから国立病院等の職員の特別手当に関する請願二件、採択するに御異議ございませんですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1954/03/16

19参議院 人事委員会 第5号

○委員長(松浦清一君) 採択するに決しました。 それから僻地手当に関する請願一件、採択するに御異議ございませんですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1954/03/16

19参議院 人事委員会 第5号

○委員長(松浦清一君) 採択するに決しました。 ちよつと速記をやめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第二控室・右)1954/03/16

19参議院 人事委員会 第5号

○委員長(松浦清一君) それじや速記をつけて下さい。 学校職員給与是正に関する請願五件は保留することに御異議ございませんですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1954/03/16

19参議院 人事委員会 第5号

○委員長(松浦清一君) 保留と決しました。 そういたしますると地域給に関する陳情が二十一件、郵政省内公労法適用者と非適用職員との給与調整に関する陳情が一件、これを両方とも採択するに御異議ございませんですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1954/03/16

19参議院 人事委員会 第5号

○委員長(松浦清一君) 採択と決しました。 学校職員給与是正に関する件の陳情五件は請願と同様保留することに御異議ございませんですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1954/03/16

19参議院 人事委員会 第5号

○委員長(松浦清一君) 保留と決しました。 以上を以て請願、陳情の審議を終ります。 それじや本日の委員会はこれを以て散会いたします。 午後三時四十四分散会

日本社会党(第二控室・右)1954/03/11

19参議院 運輸委員会 第14号

○委員外議員(松浦清一君) この法律案の今までの審議の過程で解明せられているかも知れませんが、一つ気にかかることがありますので、ちよつと船員局長にお伺い申上げておきたい。遠洋に出ているかつお・まぐろ船の船舶職員法に関する臨時特例というと、法律案そのものに対しては非常に結構なんですが、そのほかにやはり本年の九月一日から、改正せられている法律が適用になる以西トロールの船五十八隻、それから以西底びき六百七十一隻、以東底びき五千二百五十四隻、そ…

日本社会党(第二控室・右)1954/03/11

19参議院 運輸委員会 第14号

○委員外議員(松浦清一君) いろいろな法律にその臨時的な特例を作るということは、原則的に私は余り賛成ができないのですけれども、現実にこの遠洋かつお・まぐろの船と同じような状態が九月一日から起つて来るとすれば、できるだけ速かにこの対策を講じておかないというと、法律が実際に施行されるときになつて困るという現実になるのですが、この九月一日までに、それまでに臨時国会が召集されないということになると、これと同じような特例法を国会に出すということは…

日本社会党(第二控室・右)1954/03/11

19参議院 運輸委員会 第14号

○委員外議員(松浦清一君) どれぐらい今の資格が上るというと該当免状が不足するか、調査はできておりますか。今申上げました以西底びき、トロール船、以東底びき、かつお・まぐろ中型船、それからひき網漁船等について……。

日本社会党(第二控室・右)1954/03/11

19参議院 運輸委員会 第14号

○委員外議員(松浦清一君) 以西底びきで六割、以東で五割不足だというんですが、現実に現在わかつておつて、このまま行つて九月一日になつて混乱しはしませんか。

日本社会党(第二控室・右)1954/03/11

19参議院 運輸委員会 第14号

○委員外議員(松浦清一君) その混乱が起らないように対策を講ずるとおつしやるのですが、国会で議決されない、法律の改正をやらなくても講じられるという対策はどういう対策でございますか。

日本社会党(第二控室・右)1954/03/11

19参議院 運輸委員会 第14号

○委員外議員(松浦清一君) そうすると本国会の開会中に、国会の承認を求める段取りをつけるという、そういう方針でございますか。

日本社会党(第二控室・右)1954/03/11

19参議院 運輸委員会 第14号

○委員外議員(松浦清一君) もう一点、海員組合のほうから昨年の暮に請願が出ておりますが、その請願の中に乙一、乙二の免状については、施行規則別表第一、乗船履歴表その一に定める船舶の資格欄に定められた海員免状を有し、三年以上船長若しくは機関長の職務をとつた乗船履歴を有する者が運輸大臣の認定する教育講習を終了した場合は、学術試験を行わないで免状を授与してもらいたい、こういう請願が出ておりますけれども、それに対してはどういう御見解を持つておられ…

日本社会党(第二控室・右)1954/03/11

19参議院 運輸委員会 第14号

○委員外議員(松浦清一君) これは私が申上げるまでもないのですが、漁船だとか小型の機帆船だとかいう船に乗つて五年も十年も船長乃至は機関長の職務をとつて来た者は、技術の点においてはこれはもう非常に優秀な技術を持つておるけれども、船内における非常に激しい労務の関係、時間の関係等のために、学科的に勉強する時間的な余裕がなかつた、そういうような関係で鉛筆と紙と持たせて学科試験をやられるというと、そいつは非常に不得手だ、こういう者があるのですが、…

日本社会党(第二控室・右)1954/03/11

19参議院 運輸委員会 第14号

○委員外議員(松浦清一君) 今のその船舶安全の審議会、そういうところを十分活用されて、そうして先ほど申上げたような九月一日から忽ち問題が起つて来そうな船に対する対策を早急に一つ立てて頂きたいことをお願い申上げておきます。

日本社会党(第二控室・右)1954/02/22

19参議院 人事委員会 第4号

○委員長(松浦清一君) それではこれから委員会を開会いたします。一般職の職員の地域給に関する件を議題といたします。二月一日の本委員会でそれまでの経過につきましては、千葉理事から御報告をして頂きました通りでございますが、二月の三日に衆参人事委員長理事合同打合会が行われまして、それ以後の経過につきまして御報告を申上げます。従来の本委員会の決定に従いまして、二月三日に衆参人事委員長理事打合会の席上、浅井総裁から、地域給については予算の裏付なし…

日本社会党(第二控室・右)1954/02/22

19参議院 人事委員会 第4号

○委員長(松浦清一君) 只今の千葉君の御意見の通り質疑がなければ本日はこれで散会をいたしまして、あと懇談をするということで御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1954/02/22

19参議院 人事委員会 第4号

○委員長(松浦清一君) ではさよう取計らいます。 本日の委員会はこれを以て散会をいたします。 午後一時三十九分散会