松浦清一
会議録に記録された「松浦清一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,424 件
- 直近の所属会派
- 民主社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/08/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛31 件
- 社会保障・年金9 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会100 件・100%
※ 全 2,424 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第11回 参議院 文部・水産連合委員会 閉会後第1号
○松浦清一君 只今、木村委員からおつしやつておられましたように、各証人のいろいろ証言、説明によりましてて、久里浜水産大学というものは極めて水産技術教育をするに適当でないということは明らかになつたのでありますが、このことはすでに警察予備隊が久里浜の水産大学の校舎を使われるというようなときからすでにわかつていた。それから又田中説明員のお話がありましたように、新制大学としての、又水産大学としての技能教育をするについても適当でないということは極…
第11回 参議院 文部・水産連合委員会 閉会後第1号
○松浦清一君 内田証人にちよつと伺いますが、今までお伺いをしたところによりますると、越中島の元の水産講習所の建物というものは日本政府に返還されているように伺つているのですが、若しそうであれば、今までの御証言の経過、内容から見て、そういうことまで申上げられないとおつしやるかも知れませんけれども、今お聞きになつた通りに、警察予備隊もほかに適当な所があれば行つてもいいという御意思であることはわかつたのであります。学校当局もあれでは困るというこ…
第11回 参議院 文部・水産連合委員会 閉会後第1号
○松浦清一君 大体了承ができましたが、そういう御意思の具体化ということは、なかなか今日、明日というわけには行かないので、この機会に警察予備隊の江口証人にお願いしておきたいのでありますが、今もお話がありましたように、大学の生徒と予備隊員との中に、もう暫らく経てば何とかなるという見込があるから、大学の生徒のほうは辛抱しておつて、これが長くなれば辛抱しきれないで、感情的な対立が起きて来ないとも限らない。辛抱するということはなかなか危険でありま…
第11回 参議院 水産委員会 第1号
○理事(松浦清一君) それでは只今から委員会を開会いたします。 この前の委員会で、木下委員長が渡米不在中、私に委員長代理をやれと、こういうことなんですが、本来から言いますると、実は私は専門家でなく、ほかの委員のかたがたが専門家であられるので、委員長の代理という重責は経験の深い専門のかたがたにおやりを願うほうが非常に結構だと思いますが、たまたま慣例によつてきめられております理事として、私はたつた一人残つたものですから、ニカ月になりますか、…
第11回 参議院 水産委員会 第1号
○理事(松浦清一君) 御異議がなければ、さように決定をいたします。この際その多数意見者の署名を順次お願い申上げます。 多数意見者署名 秋山俊一郎 玉柳 實 青山 正一 入交 太藏 —————————————
第11回 参議院 水産委員会 第1号
○理事(松浦清一君) 次に、この国会も御承知のように三日間で明後日で閉会になりますが、本調査事件を閉会の場合にも継続して調査をする必要があると思いまするので、本件の継続調査要求書を議長宛提出いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第11回 参議院 水産委員会 第1号
○理事(松浦清一君) ではさよう決定いたします。 —————————————
第11回 参議院 水産委員会 第1号
○理事(松浦清一君) それから文部委員長から申入れが口頭を以てございましたのですが、東京水産大学の校舎が警察予備隊に非常に多数の部分が使用されることになりまして、今の状態では十分に教育することができない、そういう事情にあるので、文部委員会との連合審査をやりたいと、こう考えるのですが、実情を簡単に御報告申上げますと、東京水産大学は、明治三十五年以来深川の越中島にあつたのが、昭和二十三年の九月に久里浜の旧海軍通信学校の一部使用の許可を受けま…
第11回 参議院 水産委員会 第1号
○理事(松浦清一君) 異議ないものと認めまして、さよう決定いたします。
第11回 参議院 水産委員会 第1号
○理事(松浦清一君) それから水産委員会としても、実地を調査する必要があると存じますので、正式に議員派遣の要求をいたしたい、こう思うのですが、御異議、ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第11回 参議院 水産委員会 第1号
○理事(松浦清一君) さよう決定いたします。 連合審査の日取りの関係は、いろいろ証人として喚問をしなければならんという筋合もございまするので、文部委員会のほうの御意向では今月の二十七日から三十一日まで、若しくは来月、九月三日から六日頃にしたい、こういう意向なのですが、証人喚問の手続の関係もございまするので、これより早くやるというわけには行かないので、そのいずれのほうに決定いたしますか、委員長に御一任を願えますか、御異議ございませんか。 …
第11回 参議院 水産委員会 第1号
○理事(松浦清一君) それではさよう決定いたします。
第11回 参議院 水産委員会 第1号
○理事(松浦清一君) 第一案は今月の二十七日から三十一日までの閲にというのです。それから第二案は、九月三日から六日までの間にという意向なんです。よろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第11回 参議院 水産委員会 第1号
○理事(松浦清一君) それじや確かな日にちの決定は委員長に御一任を願います。証人として喚問したいと考える人は、東京水産大学の事務局長、それからほかに教授が一名、大日本水産会長、警察予備隊本部長官、大蔵省管財局長、文部省管理局長、水産庁長官、これだけが大体予想されているのですが、ほかになお喚問する必要がある方面が、ございましたら、御意見をお出し願います。それじやそれでよろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第11回 参議院 水産委員会 第1号
○理事(松浦清一君) それじやさように決定いたします。 なおこのほかに必要に応じて喚問をする向きがございましたならば、文部委員会のほうと相談をいたしまして、委員長で適宜追加をいたしますが、それでよろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第11回 参議院 水産委員会 第1号
○理事(松浦清一君) さよう決定いたします。 それではこれを以て本委員会を散会いたします。 午後二時二分散会 出席者は左の通り。 理事 松浦 清一君 委員 秋山俊一郎君 入交 太藏君 青山 正一君 玉柳 實君 事務局側 常任委員会專門 員 岡 尊信君 常任委員会專門 員 林 達君
第10回 参議院 水産委員会 閉会後第3号
○松浦清一君 ちよつと説明をされるのに、こういう予算を組まれた経緯と、それから大蔵省と折衝中ということですが、その経過を一つ……。
第10回 参議院 水産委員会 第20号
○松浦清一君 異議はございませんですが、その養成は水産庁でやろうというのですか。
第10回 参議院 水産委員会 第20号
○松浦清一君 そうすると、この委員会としては水産庁でやろうと運輸省でやろうと、いずれの役所でやつてもいいが、とにかく漁船船員の養成所、再教育の養成をやつてくれ、そういう趣旨なんでございますね。
第10回 参議院 水産委員会 第20号
○松浦清一君 結構ですね。