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自由民主党法務大臣衆議院参議院
総発言数
3,575
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1996/11/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会76 件・76%
  • 決算委員会第一分科会15 件・15%
  • 決算委員会5 件・5%
  • 選挙制度に関する特別委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,575 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,575 20 を表示
自由民主党法務大臣1996/11/27

138参議院 決算委員会 閉会後第4号

○国務大臣(松浦功君) 一般論として申し上げますならば、いろいろな条件のもとで法律的に許される場合以外は、私はあり得てはならないことではないかというふうに思っております。

自由民主党法務大臣1996/11/27

138参議院 決算委員会 閉会後第4号

○国務大臣(松浦功君) いろいろな御批判があったと、いろいろな御意見があったということは承知をいたしております。 法務省としては、人権の擁護ということについては今後もなお一層あらゆる機会を通じて確保してまいる、そういう気持ちでおります。

自由民主党法務大臣1996/11/27

138参議院 決算委員会 閉会後第4号

○国務大臣(松浦功君) 現在は公安審査委員会において証拠に基づいて審査が行われております。したがって、そういう段階でございますので、今私が意見を述べることは差し控えさせていただきたいと存じます。

自由民主党法務大臣1996/11/12

138衆議院 法務委員会 第1号

○松浦国務大臣 このたび法務大臣に就任いたしました松浦功でございます。 内外にわたりまして極めて困難な問題が山積しておりますこの時期に法務行政を担当することになりました。その職員の重さを痛感いたしております。 申すまでもなく、法務行政に課せられました使命は、法秩序の維持と国民の権利の保全にあります。国民生活の安定を確保し、国家の平和と繁栄を図るためには、その基盤ともいうべき法秩序が揺るぎなく確立され、国民一人一人の権利が十分に守られてい…

自由民主党法務大臣1996/11/12

138参議院 法務委員会 第1号

○国務大臣(松浦功君) このたび法務大臣に就任いたしました松浦功でございます。 内外にわたって極めて困難な問題が山積しておりますこの時期に法務行政を担当することになりまして、その職員の重さを痛感いたしているところでございます。 申すまでもなく、法務行政に課せられました使命は、法秩序の維持と国民の権利の保全にあります。国民生活の安定を確保し、国家の平和と繁栄を図るためには、その基盤ともいうべき法秩序を揺るぎなく確立することが必要であり、国…

自由民主党1996/11/07

138参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号

○松浦功君 ただいまから選挙制度に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条第二項により、私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党1996/11/07

138参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号

○松浦功君 ただいまの同君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1996/11/07

138参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号

○松浦功君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に武田節子君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔武田節子君委員長席に着く〕

自由民主党・自由国民会議1996/01/22

136参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号

○松浦功君 ただいまから選挙制度に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条第二項により、私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党・自由国民会議1996/01/22

136参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号

○松浦功君 ただいまの朝日君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1996/01/22

136参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号

○松浦功君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に木暮山人君を指名いたします。 ————————————— 〔木暮山人君委員長席に着く〕

自由民主党・自由国民会議1996/01/11

135参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号

○松浦功君 ただいまから選挙制度に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条第二項により、私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党・自由国民会議1996/01/11

135参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号

○松浦功君 ただいまの朝日君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1996/01/11

135参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号

○松浦功君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に木暮山人君を指名いたします。 ————————————— 〔木暮山人君委員長席に着く〕

自由民主党・自由国民会議1995/12/07

134参議院 宗教法人等に関する特別委員会 第9号

○松浦功君 第二班につきまして御報告いたします。 派遣委員は、上杉理事、釘宮委員、齋藤委員、阿部委員、中尾委員及び私、松浦の六名であり、一昨日、広島市において地方公聴会を開催し、四名の公述人から意見を聴取した後、各委員から質疑が行われました。 まず、公述の要旨を簡単に御報告申し上げます。 最初に、大阪大学文学部教授加地伸行君からは、まず本改正に賛成である旨の発言があり、大学が学校教育法等の規制を受け、管理を受けても学問の自由が侵されたと…

自由民主党・自由国民会議1995/12/07

134参議院 宗教法人等に関する特別委員会 第9号

○松浦功君 質疑に入ります前に、本特別委員会で一番注目を浴びた憲法二十条の政教分離の問題について一応統一見解が示されるということになっておりますが、この点について御督促を申し上げたい。 非常に皆さんが関心をお持ちになった問題でございまして、同僚、我が党の委員からはいろいろと詳細な意見が述べられました。それに対して統一見解をいただけるということになったようでございますが、どうか質問者の意図を十二分に理解していただきまして真摯な検討をお願い…

自由民主党・自由国民会議1995/12/07

134参議院 宗教法人等に関する特別委員会 第9号

○松浦功君 現在の政府のとっている立場は十分御説明をいただきましたので、私も理解をしております。しかし、我々の仲間、同僚委員から申し上げたのは、今の解釈ではちょっとおかしいんじゃないかということの質問でございますので、それらの質問について十分御精査の上御検討いただきたい。 そして、政府見解は従前の解釈と全然変わりませんなどという答えをお出しいただくと、やっぱり我々にも相当考えなきゃならない事態が起こると思います。その辺も十分御理解をいた…

自由民主党・自由国民会議1995/12/07

134参議院 宗教法人等に関する特別委員会 第9号

○松浦功君 今の説明十分理解いたしております。 くどいようでございますけれども、総理も全く同じに考えておられると理解してよろしゅうございますか。

自由民主党・自由国民会議1995/12/07

134参議院 宗教法人等に関する特別委員会 第9号

○松浦功君 このような宗教法人の目的や宗教法人の性格等、こういったものを考えてみると、宗教法人が公益法人として要請される一定の法的規制に服することは我々は当然と思っておりますが、文部大臣、この点についてはどのようにお考えでございましょうか。

自由民主党・自由国民会議1995/12/07

134参議院 宗教法人等に関する特別委員会 第9号

○松浦功君 全く私どももその考え方に賛成であるわけでございますが、宗教法人については他の公益法人と比較して、現行法のもとで所轄庁が期待される責任を果たすには、ほかの法人よりは非常に規制が緩いということから、なかなか所轄庁として責任を果たすことが困難ではないかというふうに現行法では考えられるんですが、そういったものを前提に置いて今回の改正を考えられたと、こういうふうに理解してよろしゅうございますか。