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自由民主党文部大臣参議院衆議院
総発言数
1,172
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
文部大臣
直近の発言日
1954/12/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会76 件・76%
  • オリンピック東京大会準備促進特別委員会14 件・14%
  • 内閣委員会9 件・9%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,172 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,172 20 を表示
日本民主党議長1954/12/15

21衆議院 本会議 第4号

○議長(松永東君) 起立多数。よつて本案は委員長報告の通り否決いたしました。本日はこれにて散会いたします。 午後六時五十七分散会

日本民主党議長1954/12/14

21衆議院 本会議 第3号

○議長(松永東君) これより会議を開きます。 ————◇—————

日本民主党議長1954/12/14

21衆議院 本会議 第3号

○議長(松永東君) お諮りいたします。両院法規委員武知勇記君から委員を辞任したいとの申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党議長1954/12/14

21衆議院 本会議 第3号

○議長(松永東君) 御異議なしと認めます。よつて許可するに決しました。

日本民主党議長1954/12/14

21衆議院 本会議 第3号

○議長(松永東君) つきましては、この際両院法規委員の補欠選挙を行います。

日本民主党議長1954/12/14

21衆議院 本会議 第3号

○議長(松永東君) 山中君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党議長1954/12/14

21衆議院 本会議 第3号

○議長(松永東君) 御異議なしと認めます。議長は両院法規委員に宮原幸三郎君を指名いたします。(拍手) ————◇————— 中村高一君外二十七名提出政治資金規正法の一部を改正する法律案、島上善五郎君外一名提出公職選挙法の一部を改正する法律案を公職選挙法改正に関する調査特別委員会に付託するの件 (議長発議)

日本民主党議長1954/12/14

21衆議院 本会議 第3号

○議長(松永東君) お諮りいたします。中村高一君外二十七名提出、政治資金規正法の一部を改正する法律案、島上善五郎君外一名提出、公職選挙法の一部を改正する法律案は、公職選挙法改正に関する調査特別委員会に付託いたしたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党議長1954/12/14

21衆議院 本会議 第3号

○議長(松永東君) 御異議なしと認めます。よつてその通り決しました。 ————◇————— 第一選挙粛正に関する決議案(菅家喜六君外四百四十一名提出) (委員会審査省略要求事件)

日本民主党議長1954/12/14

21衆議院 本会議 第3号

○議長(松永東君) 日程第一は提出者より委員会の審査省略の申出があります。右申出の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党議長1954/12/14

21衆議院 本会議 第3号

○議長(松永東君) 御異議なしと認めます。 日程第一・選挙粛正に関する決議案を議題といたします。提出者の趣旨弁明を許します。竹尾弌君。 〔竹尾弌君登壇〕

日本民主党議長1954/12/14

21衆議院 本会議 第3号

○議長(松永東君) 採決いたします。本案を可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党議長1954/12/14

21衆議院 本会議 第3号

○議長(松永東君) 御異議なしと認めます。よつて本案は可決いたしました。 明十五日は定刻より本会議を開きます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十六分散会

日本民主党議長1954/12/14

21衆議院 議院運営委員会 第2号

○松永議長 いろいろごやつかいになりました松永東でございます。 私もずつと前、そのころは議運とは言つておりませんでした。各派交渉会と言つておりましたが、そうした仕事にも関係しておりましたので、その当時の多少の議事典令等はわかつたような気がするのですが、新しい運営についてはまつたく盲目で、ひとえに議運の方々の御協力によらずんばこの大きな役目を果すことができぬと思います。どうぞひとつ皆さん、今後ともよろしく御指導くださらんことをお願いいたし…

日本民主党議長1954/12/11

21衆議院 本会議 第2号

○松永東君 このたびはからずも諸君の御推挙によりまして議長の席を汚すことになりましたことは、議員として光栄これに過ぐるものはありません。もとよりその任ではありませんが、誠心誠意その職責を全うすべく努力いたす考えであります。 現下の国情まことに憂慮にたえないものがあることは諸君御承知の通りであります。しかしながら、われら相ともに、憲政の擁護と民主政治の確立に精進し、国民大衆の福祉増進と生活の安定とに努力し、もつて国民の委託に沿いますならば…

日本民主党議長1954/12/11

21衆議院 本会議 第2号

○議長(松永東君) 前議長堤康次郎君から発言を求められております。これを許します。堤康次郎君。 〔堤康次郎君登壇〕

日本民主党議長1954/12/11

21衆議院 本会議 第2号

○議長(松永東君) この際松岡俊三君から発言を求められております。これを許します。松岡俊三君。 〔松岡俊三君登壇〕

日本民主党議長1954/12/11

21衆議院 本会議 第2号

○議長(松永東君) お諮りいたします。懲罰委員長を除く各常任委員長からそれぞれ常任委員長を辞任したいとの申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり]

日本民主党議長1954/12/11

21衆議院 本会議 第2号

○議長(松永東君) 御異議なしと認めます。よつて許可するに決しました。 ————◇————— 常任委員長の選挙

日本民主党議長1954/12/11

21衆議院 本会議 第2号

○議長(松永東君) つきましては、この際常任委員長の選挙を行います。