P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党文部大臣参議院衆議院
総発言数
1,172
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
文部大臣
直近の発言日
1954/12/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会76 件・76%
  • オリンピック東京大会準備促進特別委員会14 件・14%
  • 内閣委員会9 件・9%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,172 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,172 20 を表示
日本民主党議長1954/12/17

21衆議院 本会議 第5号

○議長(松永東君) 御異議なしと認めます。よつて日程は追加せられました。 恩給法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。提出者の趣旨弁明を許します。内閣委員長猪俣浩三君。 ――――――――――――― 恩給法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案 恩給法の一部を改正する法律の一部を改正する法律 恩給法の一部を改正する法律(昭和二十八年法律第百五十五号)の一部を次のように改正する。 附則第四条第二項中「一年八月」を…

日本民主党議長1954/12/15

21衆議院 本会議 第4号

○議長(松永東君) これより会議を開きます。 ————◇————— 副議長辞職の件

日本民主党議長1954/12/15

21衆議院 本会議 第4号

○議長(松永東君) 副議長原彪君より副議長の辞表が提出されております。これにつきお諮りいたします。まずその辞表を朗読いたさせます。 〔参事朗読〕 辞職届 私儀 今般都合ニヨリ衆議院副議長ヲ辞任致シマス 右御届ケ致シマス 昭和二十九年十二月十五日 原 彪 衆議院議長松永東殿

日本民主党議長1954/12/15

21衆議院 本会議 第4号

○議長(松永東君) 採決いたします。原彪君の辞職を許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党議長1954/12/15

21衆議院 本会議 第4号

○議長(松永東君) 御異議なしと認めます。よつて許可するに決しました。 ————◇————— 副議長の選挙

日本民主党議長1954/12/15

21衆議院 本会議 第4号

○議長(松永東君) つきましては、これより副議長の選挙を行います。選挙の手続につきましては衆議院規則によることといたします。なお、念のため申し上げますれば、投票は単記無名投票であります。諸君のお手元に配付してあります投票用紙に被選人の氏名を記載せられ、木札の名刺を添えて御持参あらんことを望みます。 これより点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼] 〔各員投票〕

日本民主党議長1954/12/15

21衆議院 本会議 第4号

○議長(松永東君) 投票漏れはありませんか。投票漏れなしと認めます。 〔「あるある」と呼ぶ者あり〕

日本民主党議長1954/12/15

21衆議院 本会議 第4号

○議長(松永東君) 投票漏れがありますか。 〔「あります」と呼ぶ者あり〕 [投票継続〕

日本民主党議長1954/12/15

21衆議院 本会議 第4号

○議長(松永東君) 投票漏れはありませんか。—投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開匣。 これより名刺及び投票を計算いたさせます。 〔参事名刺及び投票を計算〕

日本民主党議長1954/12/15

21衆議院 本会議 第4号

○議長(松永東君) 投票総数三百四十一、名刺の数もこれと符合いたしております。本投票の過半数は百七十一であります。 これより投票の点検を命じます。点検の方法は、便宜上同一投票は十票ずつ合算して読み上げることといたします。 〔参事投票を点検〕

日本民主党議長1954/12/15

21衆議院 本会議 第4号

○議長(松永東君) 投票の結果を事務総長より報告いたさせます。 〔事務総長朗読〕 二百七点高津正道君 〔拍手〕 百三十四点本多市郎君 〔拍手〕

日本民主党議長1954/12/15

21衆議院 本会議 第4号

○議長(松永東君) 右の結果、衆議院規則第八条によりまして、高津正道君が副議長に当選せられました。 〔拍手〕 ————————————— 副議長選挙投票者の氏名 相川 勝六君 逢澤 寛君 青木 正君 青柳 一郎君 淺香 忠雄君 天野 公義君 有田 二郎君 伊藤 郷一君 飯塚 定輔君 生田 宏一君 池田 清君 池田 勇人君 石井光次郎君 犬養 健君 上塚 司君 植木庚子郎君 江藤 夏雄君 尾崎 末吉君 越智 茂君 大上 司君 大久保武雄君…

日本民主党議長1954/12/15

21衆議院 本会議 第4号

○議長(松永東君) ただいま御当選になりました副議長を御紹介いたしたいと思います。 [議長松永東君副議長高津正道君を演壇に導く〕

日本民主党議長1954/12/15

21衆議院 本会議 第4号

○議長(松永東君) ただいま本院副議長に御当選になりました高津正道君を御紹介いたします。 〔拍手〕

日本民主党議長1954/12/15

21衆議院 本会議 第4号

○議長(松永東君) この際粟山博君から発言を求められております。これを許します。粟山博君。 〔粟山博君登壇〕

日本民主党議長1954/12/15

21衆議院 本会議 第4号

○議長(松永東君) 日程第昭和二十九年の年末の賞与に対する所得税の臨時特例に関する法律案を議題といたします。委員長の報告を求めます。大蔵委員会理事春日一幸君。 ————————————— 昭和二十九年の年末の賞与に対する所得税の臨時特例に関する法律案 昭和二十九年の年末の賞与に対する所得税の臨時特例に関する法律 所得税法(昭和二十二年法律第二十七号)第一条第一項の規定に該当する個人が、昭和二十九年十二月一日から同月三十一日までの周に、同…

日本民主党議長1954/12/15

21衆議院 本会議 第4号

○議長(松永東君) これより討論に入ります。柴田義男君。 〔柴田義男君登壇〕

日本民主党議長1954/12/15

21衆議院 本会議 第4号

○議長(松永東君) 大平正芳君。 〔大平正芳君登壇〕

日本民主党議長1954/12/15

21衆議院 本会議 第4号

○議長(松永東君) 平岡忠次郎君。 〔平岡忠次郎君登壇〕

日本民主党議長1954/12/15

21衆議院 本会議 第4号

○議長(松永東君) これにて討論は終局いたしました。 採決いたします。本案の委員長の報告は否決であります。本案を委員長報告の通り否決するに賛成の諸君の起立を求めます。 [賛成者起立]