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日本社会党参議院
総発言数
5,644 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1972/04/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会100 件・100%

※ 全 5,644 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,644 件中 20 件を表示
日本社会党1972/04/26

第68回 参議院 予算委員会第三分科会 第4号

○主査(松永忠二君) 以上をもちまして、農林省所管の質疑は終了いたしました。 午後一時に再開することとし、それまで休憩いたします。 午後零時三十五分休憩 —————・————— 午後一時五分開会

日本社会党1972/04/25

第68回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○主査(松永忠二君) ただいまから予算委員会第三分科会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、白井勇君が委員を辞任され、その補欠として山崎竜男君が選任されました。 —————————————

日本社会党1972/04/25

第68回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○主査(松永忠二君) 昭和四十七年度総予算中、郵政省所管を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1972/04/25

第68回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○主査(松永忠二君) 私ちょっと関連して聞かしていただきたいのですが、財政投融資計画の中の電電公社の二百億というのが公募債借り入れ金等に出ている。いまの一千億という縁故債と特別公募債二百八十億というのは、この中の、財政投融資計画のどこに入っているのですか。

日本社会党1972/04/25

第68回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○主査(松永忠二君) もう一度聞きますが、そうすると、ここに電電公社の自己資金等という九千八百五十億という中にはこれは入っているのですか。 それからもう一つ、いまお話のあった総則というのは、政府関係機関の予算の総則にあるのですか、いまお話のあったのは。その二点ちょっと聞かしてください。 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1972/04/25

第68回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○主査(松永忠二君) 速記をつけて。

日本社会党1972/04/25

第68回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○主査(松永忠二君) 入っているのですね。

日本社会党1972/04/25

第68回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○主査(松永忠二君) ちょっともう一度確かめますが、そうすると、九千八百五十億の自己資金等の中に、いまお話のあった千二百八十億という金額は入っているわけですね。そうすると、この九千八百五十億というのはどういう金額を入れてあるのですか、その内訳は。

日本社会党1972/04/25

第68回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○主査(松永忠二君) 郵政省所管の質疑は、本日はこの程度といたします。 午後一時三十分に再開することとし、それまで休憩いたします。 午前十一時五十分休憩 —————・————— 午後一時三十八分開会

日本社会党1972/04/25

第68回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○主査(松永忠二君) ただいまから予算委員会第三分科会を再開いたします。 昭和四十七年度総予算中、農林省所管を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1972/04/25

第68回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○主査(松永忠二君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕

日本社会党1972/04/25

第68回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○主査(松永忠二君) じゃ速記つけて。

日本社会党1972/04/25

第68回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○主査(松永忠二君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1972/04/25

第68回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○主査(松永忠二君) 速記をつけて。

日本社会党1972/04/25

第68回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○主査(松永忠二君) 五時ごろまでに終わってください。

日本社会党1972/04/25

第68回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○主査(松永忠二君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、鈴木強君が委員を辞任され、その補欠として小谷守君が選任されました。 —————————————

日本社会党1972/04/25

第68回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○主査(松永忠二君) 農林省所管の質疑は、はこの程度といたします。本日これにて散会いたします。 午後四時五十五分散会 —————・—————

日本社会党1972/04/20

第68回 参議院 予算委員会 第16号

○松永忠二君 委員長ちょっと。 何もそんなに、あなたの言っていることを全部否定をしているんじゃないんですよ。だから、最初のことについては、ここにはっきり書いておるように、同記者は遺憾の意を表するとともに、直ちに上司にも伝える旨確約したと書いてあるのですよ。東京高等裁判所長の名前で当庁裁判官殿というふうに出して、はっきりこれに対し、同記者は遺憾の意を表するとともに、直ちに上司にも伝える旨確約したと書いてあるが、同記者は遺憾の意を表するとい…

日本社会党1972/04/20

第68回 参議院 予算委員会 第16号

○松永忠二君 議事進行。 だいぶ、ここだけでははっきりしない面が出てきたので、広報課長もここにいるわけではないし、広報課長が、本人が陳謝したということを述べて、それを受けて文書にしたといっているのですから、再度あらためて広報課長にその辺を確めてくる。それからこちらの佐々木さんのほうは、直接記者から遺憾の意を表したことはないと言っているわけだから、これはやはりここで議論をしても、そこは明確にならない。 それからもう一つの点については、あな…

日本社会党1972/04/19

第68回 参議院 予算委員会 第15号

○松永忠二君 二つちょっと関連してお伺いしたいと思います。 横須賀を出た第七艦隊は、どこかへ寄ってベトナムの海域に行ったんですか、それとも、直接に途中で命令を受けてベトナムの海域に行ったのか、その点を一つお聞かせいただきたい。 それからもう一つは、第七艦隊の遊よくをしているということは、これは事実でしょう。いいですか、大臣。遊よくをしていることは事実だけれども、こういうような平常のときとは違って、ベトナムの地域で非常に大きな戦火が発展し…