松永忠二
会議録に記録された「松永忠二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,644 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1972/07/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金10 件
- 社会保障・年金8 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会100 件・100%
※ 全 5,644 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第69回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(松永忠二君) 速記をつけて。 ただいまから理事の選任を行ないます。 本委員会の理事の数は四名でございます。理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第69回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(松永忠二君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に小林国司君、世耕政隆君、松本英一君及び上林繁次郎君を指名いたします。 —————————————
第69回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(松永忠二君) 災害対策樹立に関する調査を議題といたします。 まず、総理府中央防災会議から昭和四十七年六月上旬からの断続した豪雨による災害の報告を聴取いたします。杉岡参事官。
第69回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(松永忠二君) 特に何か御質問があれは——それでは、四十七年六月上旬の断続した豪雨によるこの災害の被害の各県別の被害額を、トータルをしてその資料を出してください。
第69回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(松永忠二君) 委員派遣承認要求に関する件についておはかりいたします。 今回発生いたしました高知県土佐山田町における土砂くずれによる災害の実情調査のため委員派遣を行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第69回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(松永忠二君) 御異議ないと認めます。 なお、閉会中委員派遣を行なう必要が生じた場合、これを行なうこととし、先ほどの土砂くずれの委員派遣を含め、派遣委員等の取り扱いについて、これを委員長及び理事に御一任いたしますと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第69回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(松永忠二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第69回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(松永忠二君) 継続調査要求に関する件についておはかりいたします。 災害対策樹立に関する調査につきましては、閉会中、なお調査を継続することとし、本院規則第五十三条により、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第69回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(松永忠二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成、提出の時期につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第69回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(松永忠二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十四分散会
第68回 参議院 大蔵委員会 第33号
○松永忠二君 いま戸田委員が言っている趣旨は、われわれ聞いてみて、そのほうが正しいと思うのですが、アジア開発銀行はエカフェの指導によってできたものである、それから加盟の資格も、いまお話しのように、エカフェの加盟国で、そのほかの域内及び域外先進国で、これもまた国連専門機関に加盟をしている国ということになっていることはお話しのとおり、しかし、別個の機関だということを強調されておるわけです。しかし、この問題はすぐ解決をしなければいけない問題だ…
第68回 参議院 大蔵委員会 第33号
○松永忠二君 それは全くはなはだ不満の言い方ですね。 これは大蔵省のほうからも見解を聞きたいわけですが、アジア開発銀行自身がこの問題を取り上げてもう相談をすべき時期にきているんじゃないですか。 それからまた、国連において、唯一の代表政府だと認めている以上は、これはもう早晩この問題はアジア開発銀行そのものの中で解決をしなきゃいけない問題である。で、日本あたりも国連中心の外交をやっていくというのは、こういうところで実際の行動をとらなきゃだめ…
第68回 参議院 大蔵委員会 第33号
○松永忠二君 ちょっと政務次官に聞きますが、あわせて局長のほうからも。いつそれじゃアジア開発銀行で問題になるんですか、中国問題。要するに、台湾政府の問題は、いつ一体どういうときに初めて開発銀行で問題になるんですか。それまでは日本は黙ってただ見ているだけなんですか。それひとつ、どっち側からも。いつまでも同じような状況で見ているのか、見ていないのかということは、政務次官答えてください。それから初めのほうは、局長に答えてもらいたい。いつになれ…
第68回 参議院 大蔵委員会 第33号
○松永忠二君 あとのほう、ちょっと聞かしてください、どういうときに問題になるのか。
第68回 参議院 大蔵委員会 第33号
○松永忠二君 ちょっともう一つ。 そんな——そうするとあれですか、中華人民共和国のほうから意思表示がなければ、アジア開発銀行はこの問題は問題にならないんですか。
第68回 参議院 大蔵委員会 第33号
○松永忠二君 いや、私の言うのは、そういうことじゃないんですよ。政府としては、いま提起する意思はないと言うんだが、そうすると、アジア開発銀行では、この問題が問題になるのは、どういう形で問題になるのかと聞いているんですよ。だから、中華人民共和国のほうから、何か自分のほうでアジア開発銀行の総会なりあれなりに問題を提起して初めてできるのであって、それまではそういうことはないというのかどうなのか。また政府としては、そういう意思がないということに…
第68回 参議院 大蔵委員会 第33号
○松永忠二君 さっきの質問に答えてください。客観的なことを言っておるのだから。どっちが唯一かということです。
第68回 参議院 大蔵委員会 第33号
○松永忠二君 委員長、最初の部分答弁さしてください。
第68回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○委員長(松永忠二君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る七日、棚辺四郎君が委員を辞任され、その補欠として伊藤五郎君が選任されました。 —————————————
第68回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○委員長(松永忠二君) 災害対策樹立に関する調査を議題といたします。 まず、昭和四十七年六月六日から八日までの発達した低気圧による大雨等の災害について、政府から報告を聴取いたします。砂田総務副長官。