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日本社会党参議院
総発言数
5,644 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1972/07/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会100 件・100%

※ 全 5,644 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,644 件中 20 件を表示
日本社会党1972/07/19

第69回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(松永忠二君) 速記を起こして。

日本社会党1972/07/19

第69回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(松永忠二君) 時間が十分ありませんので、ひとつ簡潔に要領よくお答え願いたい。

日本社会党1972/07/19

第69回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(松永忠二君) それでは、午前中の質疑はこの程度にとどめ、午後一時五十分まで休憩いたします。 午後一時十二分休憩 ―――――・――――― 午後一時五十八分開会

日本社会党1972/07/19

第69回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(松永忠二君) ただいまから災害対策特別委員会を再開いたします。 午前に引き続き、昭和四十七年七月豪雨に関する件について質疑を行ないます。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1972/07/19

第69回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(松永忠二君) ちょっと、長官がいまさっき発言したところとだいぶ違うじゃないですか。個人災害については繰り上げて四十八年のを四十七年にやろうということを言ったね。

日本社会党1972/07/19

第69回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(松永忠二君) 移転の問題については、従来行なった方法でやると言っておる。行政的にやると言っておる。別に何も研究すると言っているんじゃない。あまり前の発言をぼやかすような発言は……。

日本社会党1972/07/19

第69回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(松永忠二君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1972/07/19

第69回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(松永忠二君) 速記をつけて。

日本社会党1972/07/19

第69回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(松永忠二君) ちょっと答弁する前に要求しますが、これはやはり放水のあれを、まずダム操作規程がどうなっておるのか、放水をどうしたのか、それからダムの水位はどうなって変化したのか、こういうものを資料にして出してくださいよ。そうしなければ、ただ議論をして、こういうふうな議論で、これをそのままにしておくわけにはいかぬし、一億二千三百万トンというのは、これは非常な大きな容量を持っているわけです。だから四千二百万トンの調整能力を持っている…

日本社会党1972/07/19

第69回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(松永忠二君) まあいまこれが大きな問題になっているからそういうふうにして……。

日本社会党1972/07/19

第69回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(松永忠二君) 資料は出すのかね。資料は。

日本社会党1972/07/19

第69回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(松永忠二君) 御希望であればではなくて、委員会に出してください。それから、出すのも、委員会の審議の直前に出したってだめだから、早目に出して、みなの委員に手渡しができるようにしてください。そうしなければ検討はできません。

日本社会党1972/07/19

第69回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(松永忠二君) この際、委員の異動について報告いたします。本日、前川旦君が委員を辞任され、その補欠として森中守義君が選任されました。 ―――――――――――――

日本社会党1972/07/19

第69回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(松永忠二君) ちょっといまの関連で聞きますが、いまお話があったのは、減反で転換作物をつくったと、今度被害を受けた、米でやってれば共済がもらえたのに、今度の場合もらえないと、政府に協力的にやったのにかかわらず、何らの共済制度もないということはおかしいのじゃないかと、これについてやはりわれわれも何か法的に不備な点があると、さっきのいわゆる集団移転と同じように法的につくるのかどうだろうか、行政的な指導でやれるのかどうか、全国的に一体…

日本社会党1972/07/19

第69回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(松永忠二君) 特に手厚くと言ったってわからぬでしょう、どういうところか、具体的に。

日本社会党1972/07/19

第69回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(松永忠二君) 宮崎さん、もう……。

日本社会党1972/07/19

第69回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(松永忠二君) はい。

日本社会党1972/07/19

第69回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(松永忠二君) ちょっと関連して……。いま気象庁の長官の答弁しているのも一つの理屈があるわけで、そういう雨量が出てきて、それぞれの各省が所管することがあぶないということをちゃんと把握をして、それをすぐ指示していくやり方を防災会議なり、あれとして計画としてちゃんと持ってと、そういうあなたの御意見は一つの考え方で、その点ぬかりのあることは事実なんですよ。これ。しかし、いま高山さんの言っているのは、もっと積極的にその観測の網について金…

日本社会党1972/07/19

第69回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(松永忠二君) 本件に対する質疑は、本日はこの程度にとどめます。 本日は、これにて散会いたします。 午後八時散会 ―――――・―――――

日本社会党1972/07/06

第69回 参議院 災害対策特別委員会 第1号

○委員長(松永忠二君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕