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日本社会党参議院
総発言数
5,644 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1972/06/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会100 件・100%

※ 全 5,644 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,644 件中 20 件を表示
日本社会党1972/06/09

第68回 参議院 災害対策特別委員会 第6号

○委員長(松永忠二君) 何か御質問ありますか。——ございませんね。 —————————————

日本社会党1972/06/09

第68回 参議院 災害対策特別委員会 第6号

○委員長(松永忠二君) 次に、昭和四十七年五月上旬の降霜による災害対策に関する件について、政府においてとった措置等の説明を聴取いたします。大河原農林大臣官房参事官。

日本社会党1972/06/09

第68回 参議院 災害対策特別委員会 第6号

○委員長(松永忠二君) 何か御質問ありますか。 それでは、いま話しの出ましたものを書類にまとめて、資料として出してください。天災融資法の適用政令案の概要なども出ておりますから、それではよろしゅうございますね。 —————————————

日本社会党1972/06/09

第68回 参議院 災害対策特別委員会 第6号

○委員長(松永忠二君) 次に、新潟港におけるしゅんせつ船の爆発事故による被害に関する件及び気象観測体制の整備に関する件を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1972/06/09

第68回 参議院 災害対策特別委員会 第6号

○委員長(松永忠二君) 鈴木委員から御要望もありましたが、この前も、実は私も、公害対策特別委員会でこの問題を取り上げられて質問をするところにも臨みましたけれども、これまたまことに答弁があいまいで、明確でないという感じもいたします。きょうも運輸省あるいは防衛庁の関係者の答弁の中でも、非常に限界がもう明らかでない点も非常にあるように思うのですが、機会を見て、総理府にやはりこの見解を明確にしてもらうということが必要だということを感じております…

日本社会党1972/06/09

第68回 参議院 災害対策特別委員会 第6号

○委員長(松永忠二君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕

日本社会党1972/06/09

第68回 参議院 災害対策特別委員会 第6号

○委員長(松永忠二君) 速記をつけて。

日本社会党1972/06/09

第68回 参議院 災害対策特別委員会 第6号

○委員長(松永忠二君) 次に、富士山大沢くずれによる被害に関する件について質疑を行ないます。 それでは私から少しお聞きいたします。 大臣がちょうど出ておられますので、大臣にお尋ねをいたしますけれども、御承知のように、五月一日と五月五日に融雪出水に伴う大沢くずれの被害があり、きょう新聞で出ておりますように、六月八日にまた同様の土砂の流出が被害を及ぼしているという状況であります。建設省に御説明いただきたいのは、被害の状況、それから被害の総額…

日本社会党1972/06/09

第68回 参議院 災害対策特別委員会 第6号

○委員長(松永忠二君) ちょっと区切って説明してください。

日本社会党1972/06/09

第68回 参議院 災害対策特別委員会 第6号

○委員長(松永忠二君) 河川局長にひとつもうちょっとあとで話を聞かしていただきます。 大臣時間がありませんので、大臣は現地をごらんになっておりますし、それからまた、きょうは御承知のように、各新聞に出ておりますように、全く六月の八日の強風、強い風雨に伴って——また、むしろ、お話によると十万立米というお話ですが、新聞によると、前回と同様の土砂の排せつがあった。そういうことで、県道にも水が上がってくるとか、田子の浦まで土砂が排せつしたとかとい…

日本社会党1972/06/09

第68回 参議院 災害対策特別委員会 第6号

○委員長(松永忠二君) いまお尋ねいたしましたのは、規模を大きくするという意味で、たとえば、床固めの工事の数をふやすということも考えているようです。また、扇状地の用地買収の問題も考えておられるようです。あるいはまた砂防指定地の拡大というようなものも考えているようであるし、また大臣ごらんになったとおり、一番上の第一期の床固めの工事のところにほとんど土砂が埋ってしまって、それを越えているので、あれは床固めの工事であるけれども、土砂をとめるわ…

日本社会党1972/06/09

第68回 参議院 災害対策特別委員会 第6号

○委員長(松永忠二君) お話わかりました。 大規模というのは、もう少し堰堤の工事の数をふやそうということだと思う。それから非常に困難でありますけれども、四十三年から四十五年にかけて、また、四十六年度も大沢くずれの源頭部についての研究はとにかくやっていることは事実です。それからまた、現地の所長あたりも、この工事がどれだけの効果があるのか、率直に言って災害がなければわからないという気持ちを持って施行してきたけれども、今度やってみて、この工事…

日本社会党1972/06/09

第68回 参議院 災害対策特別委員会 第6号

○委員長(松永忠二君) どうもありがとうございました。 それじゃ農林省のほうに少しお聞かせをいただきますが、ちょっと建設省も局長だけ残っておってください。 農林省は、いわゆる中流部というところを担当して国有林の中の工事をやっているわけですけれども、今度の被害は一体どの程度の被害があったのか。それからまた、従来どのぐらいの年数、このいわゆる山腹の工事をやったのか。この二つの点をお聞かせをください。そしてまた、同時に復旧についてどういうふう…

日本社会党1972/06/09

第68回 参議院 災害対策特別委員会 第6号

○委員長(松永忠二君) 被害額はどのくらいですか。

日本社会党1972/06/09

第68回 参議院 災害対策特別委員会 第6号

○委員長(松永忠二君) さっきお話がありましたように、昭和三十三年から四十五年にかけて、十年間工事をして、九千四百万だったわけですよ、工事料が。それで一応終わったとして、今度被害が出たのが三千万円、したがって、まあいわゆる林野庁の砂防工事の予算としては従来の例からいうと、相当画期的な努力をしないと三千万円の復旧を早急にやることができないというふうに考えるので、この点の特に努力を要望することが一つ。 それからもう一つは、さっき申しましたよ…

日本社会党1972/06/09

第68回 参議院 災害対策特別委員会 第6号

○委員長(松永忠二君) もう一つ聞いて終わります。 河川局長のほうに、先ほど途中ですが、まあ復旧の問題についてひとつお話をしていただくことと、あわせて実は話が出ましたのは源頭部の話が出ているわけです。それから、いま話しの出た中流部、これは農林省林野庁の関係のお話です。それから扇状部の問題はこれは建設省の関係で、特に背後地の土砂の堆積の排除という問題について積極的にどういう考え方を持っておられるのか。それから特に補助事業について潤井川と星…

日本社会党1972/06/09

第68回 参議院 災害対策特別委員会 第6号

○委員長(松永忠二君) 次に、個人災害共済制度に関する件について質疑を行ないます。

日本社会党1972/06/09

第68回 参議院 災害対策特別委員会 第6号

○委員長(松永忠二君) 少し聞きますが、来年度の予算要求をなさる額はどのくらいかということが一つ、大体予想している額。それからいまのお話によると、結局市町村が出さない場合には、結果的には国は出さないということになるわけですか。それから都道府県は全然関係はないように考えておるのか。 それからその次の点として、「どこにも苦情の持っていきどころのない自然災害」というのが出てきているのだけれども、「どこにも苦情の持っていきどころのない自然災害に…

日本社会党1972/06/09

第68回 参議院 災害対策特別委員会 第6号

○委員長(松永忠二君) ちょっと、「苦情の持っていきどころのない」なんということばではなしに、「上記災害弔慰金構想は、自然災害により死亡した者の遺族に対する弔慰金を対象としていること。」じゃ悪いんですか。何でそれならこういうことばを入れなければいけませんのでしょうか、その点はどうでしょうか。

日本社会党1972/06/09

第68回 参議院 災害対策特別委員会 第6号

○委員長(松永忠二君) 次に、岐阜県大牧ダム放流による被害に関する件について調査を行ないます。 質疑のある方は、順次御発言を願います。