松永忠二
会議録に記録された「松永忠二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,644 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1972/08/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金10 件
- 社会保障・年金8 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会100 件・100%
※ 全 5,644 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第69回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(松永忠二君) 水産庁のほうから来ておるようですので、簡単に次の質問に入る前に、ちょっとこの二つのことについて答弁をしてください。 今度の災害地を回ってみまして、マスの被害、それからニシキゴイの被害などが相当たくさん出ておりますが、このマス、それからニシキゴイは漁業災害補償法でも養殖共済の中に入っていない。それからまた施設についても農林水産業施設災害復旧事業費国庫補助の暫定措置法にも入って、いない。このために視察に参りますと、こ…
第69回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(松永忠二君) 御答弁のように、現状では言うとおり天災融資の融資だけ、したがって、農林水産という関係でいうと、農業に対して非常にこの内水面漁業というような意味で非常に対策がおくれているということになるわけです。したがって、この共済制度を適用するとか、あるいは組合の水産施設については助成措置をするとか、こういう問題を十分にひとつ検討して、そしてこの復旧にあたって手ぬかりのないような措置をしていただくように再度要望して答弁をいただき…
第69回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(松永忠二君) 他に御発言もなければ、本件に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 上林君から発言を求められておりますので、これを許します。
第69回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(松永忠二君) ただいまの上林君提出の決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第69回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(松永忠二君) 全会一致と認めます。よって、本決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたします。 ただいまの決議に対し小宮山総務副長官から発言を求められておりますので、これを許します。
第69回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(松永忠二君) 本日は、これにて散会いたします。 午後六時十分散会 —————・—————
第69回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(松永忠二君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 災害対策樹立に関する調査を、議題といたします。 まず、派遣委員の報告に関する件についておはかりいたします。 先般、当委員会は、高知県土佐山田町における山くずれによる被害の実情調査並びに九州地方及び東北地方における被害状況の実情調査のため、委員派遣を行ないました。これらの派遣委員の報告は、時間の都合で省略することとし、各報告書は本日の会議録の末尾に掲載することに御異…
第69回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(松永忠二君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ―――――――――――――
第69回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(松永忠二君) 次に、昭和四十七年七月豪雨に関する件を議題といたします。 まず、昭和四十七年七月豪雨による被害について、政府から説明を聴取いたします。本名総務長官。
第69回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(松永忠二君) 足立農林大臣。
第69回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(松永忠二君) 木村建設大臣。
第69回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(松永忠二君) これよりただいま政府の報告及び派遣により得ました問題について質疑を行ないます。 質疑のある方は順次御発言を願います。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第69回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(松永忠二君) 速記をつけて。
第69回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(松永忠二君) もう一問だけにしてください。
第69回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(松永忠二君) ちょっと関連。 建設大臣、いまの言った程度のことではだめなんですよ。いま農林大臣が言っているように、伊那谷のときに集団移転の措置を特別にやったわけなんです。これがさっき話が出ている現在の法律でできないことなんですよ。だから土地を買い集団的に移転をするということについて、過疎対策としては一応法律的な措置はできるけれども、こういう災害の場合にないわけなんです。だから、どうしてもこれは法整備をするというような形でとにか…
第69回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(松永忠二君) 法律をつくるか、法律はつくらなくても事実上そういうことができるように、集団移転ができるように措置するということでないとこれはだめなんで、これはもう特に建設大臣に強く要望し――もう全部そうなんですよ。土佐山田だってもいまのところから移らなければいけないということになるわけなんです。この点について大臣の率直な感じと見解を述べてください。
第69回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(松永忠二君) 一緒に関連して前川君、そしてあと林野庁。
第69回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(松永忠二君) この際、おはかりいたします。 委員外議員森中守義君から発言を求められておりますので、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第69回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(松永忠二君) 御異議ないと認めます。森中君。
第69回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(松永忠二君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕