松永忠二
会議録に記録された「松永忠二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,644 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1972/10/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金10 件
- 社会保障・年金8 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会100 件・100%
※ 全 5,644 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第69回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号
○委員長(松永忠二君) いま資料要求がありましたが、御返事をいただきますが、特にダムについて、まあいろいろ堆積の問題とか、いろいろ出ましたが、あわせて、せっかくそういうお話が——各ダムについて資料出させられるので、いまお話のあった多目的ダム、治水ダムについて操作規程を変更する必要があるのではないか、操作規程について検討を要するのではないかというふうに判断している多目的ダム、治水ダムはどういうものがあるのか。それからそれと関連するわけです…
第69回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号
○委員長(松永忠二君) 通産省どうですか。
第69回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号
○委員長(松永忠二君) 次に、昭和四十七年七月豪雨災害技術調査報告書の補足説明を聴取いたします。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第69回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号
○委員長(松永忠二君) 速記をつけて。 安尾科学審議官。
第69回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号
○委員長(松永忠二君) 何か御質問ありませんか。
第69回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号
○委員長(松永忠二君) ひとつちょっと聞かしてください。まあ回って歩いてみると、いろいろこの指定をされてないところに被災地があるということで、まあ急傾斜地とか、砂防地帯とかは、いろいろ建築の基準法における危険地域というものに指定をされることに法的になっているんだが、それがまあ指定をされていないところに比較的被災地が多かった。これについては、ここの七、八ページに書いてある、いわゆるそのきめこまかな調査、点検を行なう努力に欠けていたのか、少…
第69回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号
○委員長(松永忠二君) 他に御発言もなければ、本日の調査はこの程度にとどめておきます。 さっき申しましたように、このあと理事会で各党の代表者で少し御相談をしていただくことにいたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後一時散会
第69回 参議院 大蔵委員会 閉会後第1号
○松永忠二君 関連。 ただ、もう少し具体的な点をひとつはっきりさせてください。何か総理の日本列島改造論を見ると、法人税の付加税といいますか、一・七五%を二年間引き上げをやった。その後また昨年二年間の暫定的な引き上げをそのままやったわけです。ところが、あの本を読んでみると、法人税一・七五%はもうやめになると思っていたら、それを財源にして工場追い出し税の財源にしたいということをいっておるわけなんです、具体的にですね。これについて大臣、一体そ…
第69回 参議院 大蔵委員会 閉会後第1号
○松永忠二君 時間が短いので……。 そういうことを私言っているんではないのです。追い出し税の財源をどこに求めるかということについて、これをいま検討中であるということについては、そのとおりだと思うんです。ただ、具体的に法人税の付加税の一・七五%を、この追い出し税の財源にしたいということは具体的に書いてあるわけなんですよ。こういう見解についてあなたはどういうお考えを持っているかということを聞いている。何もあなたは、いま政府がそういうことに対…
第69回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号
○委員長(松永忠二君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、杉山善太郎君及び大谷藤之助君が委員を辞任され、その補欠として足鹿覺君及び久保田藤麿君が選任されました。 —————————————
第69回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号
○委員長(松永忠二君) 次に、災害対策樹立に関する調査を議題といたします。 この際、昭和四十七年七月豪雨災害等について政府から発言を求められておりますので、これを許します。小宮山総理府総務副長官。
第69回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号
○委員長(松永忠二君) これより質疑を行ないます。 質疑のある方は、順次御発言を願います。
第69回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号
○委員長(松永忠二君) 私からもちょっとお聞きしますが、いま梶木委員からお話が出ている問題は、本委員会で毎回問題になっているし、すでに本委員会の決議としてもあげた問題なんです。きょうは総理府の長官が、約束の時間を守らないで出てこない。一体総理府は、いまの集団移転の問題等について、どういう一体角度で各省の調整をやっているのか。何か自治省にまかして……。総理府として災害対策の総括を、一体どういうことをやっていられるのか。それからまた、総合復…
第69回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号
○委員長(松永忠二君) もう一つの総合復旧計画、つまり新しい村づくりという立場に立って、個々の復旧じゃなしに、総合的な復旧をしていかなきゃだめだろう、こういうことについてはどういう推進をしているんですか。
第69回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号
○委員長(松永忠二君) 委員長から言いますが、実際参考になる意見を出しているんですよ。委員会でいま各党で協議している移転の法案要綱も出しておるわけです。だからそういうものを政府がみずからつくることがむずかしいなら議員でつくるし、そうしていわゆる対症的な療法でなしにもう少し長期的な展望に立ってやっていくという考え方を持っていくべきだ。私は日本列島改造論なんかで、一体工場を移転するについてさえあと地を買ってやって、向こうへ行けば税金をまけて…
第69回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号
○委員長(松永忠二君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第69回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号
○委員長(松永忠二君) 速記をつけて。
第69回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号
○委員長(松永忠二君) 他に御発言もなければ、本日の調査はこの程度にとどめておきます。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時三十分散会 —————・—————
第69回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(松永忠二君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 理事の補欠選任についておはかりいたします。 委員の異動に伴い、理事二名欠員となっておりますので、その補欠選任を行ないたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第69回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(松永忠二君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に古賀雷四郎君及び高橋雄之助君を指名いたします。 —————————————