P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
日本社会党参議院
総発言数
5,644 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1972/11/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会100 件・100%

※ 全 5,644 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,644 件中 20 件を表示
日本社会党1972/11/09

第70回 参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(松永忠二君) 防災のための集団移転促進事業に係る国の財政上の特別措置等に関する法律案、激甚災害に対処するための特別の財政援助等に関する法律の一部を改正する法律案、以上二法案を一括して議題といたします。 まず、提出者から二法案の趣旨説明を聴取いたします。高田衆議院災害対策特別委員長。

日本社会党1972/11/09

第70回 参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(松永忠二君) これより二法案の質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1972/11/09

第70回 参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(松永忠二君) 他に御発言もないようでございますか、質疑は終了したものと認めます。 これより二法案の討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べ願います。 別に御意見もないようですから、これより二法案の採決を行ないます。 まず、防災のための集団移転促進事業に係る国の財政上の特別措置等に関する法律案を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1972/11/09

第70回 参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(松永忠二君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、激甚災害に対処するための特別の財政援助等に関する法律の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1972/11/09

第70回 参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(松永忠二君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、二法案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1972/11/09

第70回 参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(松永忠二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1972/11/09

第70回 参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(松永忠二君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1972/11/09

第70回 参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(松永忠二君) それじゃ速記をつけて。 次に、災害対策樹立に関する調査を議題とし、地すべり対策について質疑を行ないます。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1972/11/09

第70回 参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(松永忠二君) 地すべり対策室長です。

日本社会党1972/11/09

第70回 参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(松永忠二君) ちょっと聞きますが、一体、山土を採取したと、しかも、相当地すべりの起こる可能性のある場所である、いろいろな地層についても問題があったというそのところを、いつからいつまで一体採取をやっていたんですか。

日本社会党1972/11/09

第70回 参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(松永忠二君) お話を聞くと、すでに地すべりが生じているところに、ことしも採取をやったのですか、認めたのですか。

日本社会党1972/11/09

第70回 参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(松永忠二君) もう一つ、せっかくいま法律が通って新法が通ったわけですね。いま河川局長お話しのように、この法律ができれば、それはまた集団で適用できればもっと前進するわけだと思うのですね。これは、この法律の施行にあたっても、例の建築基準法の災害危険地区について地すべり地帯であるとかあるいは急傾斜地帯のところをあらためてそういう地域を指定をしていこうという考えでいるわけなんで、これは建設省自身もそういうことを積極的にやろうといってい…

日本社会党1972/10/27

第70回 参議院 災害対策特別委員会 第1号

○委員長(松永忠二君) 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆さまの御推挙によりまして、重ねて委員長の重責をになうことになりました。委員の皆さまの御協力を得まして、この職を全うしてまいりたいと思います。今後とも格別の御協力をお願いいたします。 —————————————

日本社会党1972/10/27

第70回 参議院 災害対策特別委員会 第1号

○委員長(松永忠二君) これより理事の選任を行ないます。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1972/10/27

第70回 参議院 災害対策特別委員会 第1号

○委員長(松永忠二君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に古賀雷四郎君、高橋雄之助君、松本英一君及び上林繁次郎君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十七分散会

日本社会党1972/10/11

第69回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号

○委員長(松永忠二君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 災害対策樹立に関する調査を議題といたします。 まず、昭和四十七年七月豪雨による災害に対し政府が行なった技術調査について、本名総理府総務長官から報告を聴取いたします。本名総務長官。

日本社会党1972/10/11

第69回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号

○委員長(松永忠二君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1972/10/11

第69回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号

○委員長(松永忠二君) 速記をつけて。 これより質疑を行ないます。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1972/10/11

第69回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号

○委員長(松永忠二君) 続けてやってください、ちょっとあとで聞くから。

日本社会党1972/10/11

第69回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号

○委員長(松永忠二君) お話にありました災害直後の視察後に一定の期間を置いて調査をするのがいいのじゃないかということについては、理事会等で話し合いをしているところであります。確かに問題のあって解決できないようなところについてだけチェックをして、それを調査する必要があるというようなことを感じております。特に、今度どういう方向に行きますか、集団移転の問題等については、あるいはあらためて地元の要望を聞くというようなことも必要だし、あるいはきょ…