松永忠二
会議録に記録された「松永忠二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,644 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1973/02/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金10 件
- 社会保障・年金8 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会100 件・100%
※ 全 5,644 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第71回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(松永忠二君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕
第71回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(松永忠二君) 速記つけて。
第71回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(松永忠二君) その辺については、いま話があって、ミスということばを瑕疵ということばで言われたんで、これはいま現に死者に対して賠償というか、金を支払っている以上——国家賠償法第二条に公の営造物の設置、管理の瑕疵に基づく損害の賠償責任ということがあるわけです。それに基づいてやっているんだから、いま御両人から言われたとおり、瑕疵がない限り、国の金を出すわけにはいかぬのだ、これはもう明らかだと思うんですね。それをいま言われたわけなんで…
第71回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(松永忠二君) ちょっと大橋さん、関連して。 いま大橋委員が言われている点について、たとえば、ことで生活一時支払いの問題についての仮処分の申請をして、そうして大津の裁判所が話し合いをせよということで金額を出しているわけですね。年末を控えて金が要る、病院に入っている、そういうことについて、いわゆる仮処分の申請をしなければ金の支払いができない。それから、いま大橋委員が言ったとおり、異議があるなら裁判でこいと、また弁護人を出すというこ…
第71回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(松永忠二君) 本件に対する質疑はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時十六分散会
第71回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(松永忠二君) 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆さんの御推挙によりまして重ねて委員長の重責をになうことになりました。委員の皆さんの御協力を得ましてこの職を全うしてまいりたいと存じます。今後とも格別の御協力をお願いします。 —————————————
第71回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(松永忠二君) これより理事の選任を行ないます。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第71回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(松永忠二君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に古賀雷四郎君、高橋雄之助君、松本英一君及び上林繁次郎君を指名いたします。 —————————————
第71回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(松永忠二君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についておはかりいたします。 自然休会中、委員派遣を行なう必要が生じた場合は、これを行なうこととし、その取り扱い等を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第71回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(松永忠二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時十六分散会
第70回 参議院 本会議 第5号
○松永忠二君 ただいま議題となりました二法案につきまして、災害対策特別委員会における審査の経過並びに結果について御報告いたします。 まず、防災のための集団移転促進事業に係る国の財政上の特別措置等に関する法律案は、災害が発生した地域などで、住民の居住に適当でないと認められる区域内にある住居の集団移転を促進するため、市町村等が自治大臣の承認を受けて実施する集団移転促進事業計画に基づく事業に要する経費について、国が四分の三を下らない割合で補助…
第70回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(松永忠二君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 請願第一〇号 昭和四十七年九月台風二十号による岩手県の災害対策に関する請願を議題といたします。 本請願につきましては、理事会において検討いたしました結果、議院の会議に付するを要するものにして、内閣に送付するを要するものとすることに意見の一致を見ました。 つきましては、理事会の申し合わせどおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第70回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(松永忠二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第70回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(松永忠二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第70回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(松永忠二君) 次に、継続調査要求に関する件についておはかりいたします。 災害対策樹立に関する調査につきましては、閉会の場合においても、なお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第70回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(松永忠二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成及び提出の時期につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第70回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(松永忠二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第70回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(松永忠二君) 次に、閉会中における委員派遣承認要求に関する件についておはかりいたします。 閉会中、委員派遣を行なう必要が生じた場合、これを行なうこととし、その取り扱い等を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第70回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(松永忠二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十四分散会 —————・—————
第70回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(松永忠二君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日は、鈴木力君、塚田大願君及び高山恒雄君が委員を辞任され、その補欠として辻一彦君、河田賢治君及び中村利次君が選任されました。 —————————————