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自由民主党大蔵大臣衆議院参議院
総発言数
4,719
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
大蔵大臣
直近の発言日
1992/12/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会93 件・93%
  • 行財政改革・税制等に関する特別委員会7 件・7%

※ 全 4,719 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,719 20 を表示
自由民主党1992/12/01

125衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○松永委員長 川端達夫君。

自由民主党1992/12/01

125衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○松永委員長 これにて発言は終了いたしました。 公職選挙法の一部を改正する法律案の起草案について、衆議院規則第四十八条の二の規定により、内閣の意見を聴取いたします。塩川自治大臣。

自由民主党1992/12/01

125衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○松永委員長 これより採決いたします。 まず、公職選挙法の一部を改正する法律案起草の件につきまして、お手元に配付いたしております起草案を本委員会の成案とし、これを委員会提出の法律案と決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1992/12/01

125衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○松永委員長 起立多数。よって、そのとおり決しました。 —————————————

自由民主党1992/12/01

125衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○松永委員長 次に、政治資金規正法の一部を改正する法律案起草の件につきまして、お手元に配付いたしております起草案を本委員会の成案とし、これを委員会提出の法律案と決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1992/12/01

125衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○松永委員長 起立多数。よって、そのとおり決しました。 お諮りいたします。 両法律案の提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/12/01

125衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○松永委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 —————————————

自由民主党1992/12/01

125衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○松永委員長 ただいま自由民主党、日本社会党・護憲民主連合、公明党・国民会議、民社党を代表して島村宜伸君外三名から、政治改革の推進に関する件について決議されたいとの動議及び日本共産党を代表して木島日出夫君から、政治改革の緊急課題推進に関する件について決議されたいとの動議が提出されております。 この際、両動議を議題とし、提出者から順次趣旨の説明を求めます。島村宜伸君。

自由民主党1992/12/01

125衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○松永委員長 木島日出夫君。

自由民主党1992/12/01

125衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○松永委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 島村宜伸君外三名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1992/12/01

125衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○松永委員長 起立多数。よって、本件は本委員会の決議とすることに決しました。 ただいまの議決の結果、木島日出夫君提出の動議は議決を要しないものとなりました。 本日は、これにて散会いたします。 午後九時三十六分散会

自由民主党1992/11/30

125衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○松永委員長 これより会議を開きます。 この際、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴いまして、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/11/30

125衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○松永委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に北川正恭君を指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1992/11/30

125衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○松永委員長 次に、本日付託になりました綿貫民輔君外九名提出、公職選挙法の一部を改正する法律案を議題といたします。 提出者より趣旨の説明を聴取いたします。梶山静六君。 ————————————— 公職選挙法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1992/11/30

125衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○松永委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案審査のため、明十二月一日、参考人として奄美群島市町村長会会長野村良二君及び鹿児島県信用保証協会会長今吉弘君の御出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/11/30

125衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○松永委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 —————————————

自由民主党1992/11/30

125衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○松永委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐藤観樹君。

自由民主党1992/11/30

125衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○松永委員長 ちょっと待ってください。補足する意味で細田博之君から答弁がありますから。

自由民主党1992/11/30

125衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○松永委員長 次に、井上義久君。

自由民主党1992/11/30

125衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○松永委員長 次に、東中光雄君。