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自由民主党大蔵大臣衆議院参議院
総発言数
4,719
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
大蔵大臣
直近の発言日
1992/11/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会93 件・93%
  • 行財政改革・税制等に関する特別委員会7 件・7%

※ 全 4,719 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,719 20 を表示
自由民主党1992/11/30

125衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○松永委員長 次に、川端達夫君。

自由民主党1992/11/30

125衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○松永委員長 この際、公職選挙法の一部を改正する法律案起草の件及び政治資金規正法の一部を改正する法律案起草の件について議事を進めます。 両件につきましては、先般来の政治改革協議会における合意に基づき、理事会におきまして御協議をいただいたところでありますが、お手元に配付いたしましたとおり起草案を委員長から御提案いたしたいと存じます。 両起草案の趣旨及び内容につきまして、御説明申し上げます。 まず、公職選挙法の一部を改正する法律案について申…

自由民主党1992/11/30

125衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○松永委員長 これより宮澤内閣総理大臣に対する質疑を行います。三野優美君。

自由民主党1992/11/30

125衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○松永委員長 次に、井上義久君。

自由民主党1992/11/30

125衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○松永委員長 次に、東中光雄君。

自由民主党1992/11/30

125衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○松永委員長 次に、川端達夫君。

自由民主党1992/11/30

125衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○松永委員長 次回は明十二月一日火曜日午前十時二十分理事会、午前十時四十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時三十八分散会 ————◇—————

自由民主党1992/10/30

125衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○松永委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き本委員会の委員長の重責を担うこととなりました。 その職責の重大さにかんがみ、一層の努力をいたす所存でございます。 何とぞ委員各位の御協力をお願いいたします。(拍手) ————◇—————

自由民主党1992/10/30

125衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○松永委員長 これより理事の互選を行います。

自由民主党1992/10/30

125衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○松永委員長 ただいまの佐藤観樹君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/10/30

125衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○松永委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 それでは、委員長は、理事に 石井 一君 石川 要三君 大島 理森君 島村 宜伸君 野田 実君 左近 正男君 佐藤 観樹君 井上 義久君 以上の八名の方々を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時十五分散会

自由民主党1992/08/10

124衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○松永委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 公職選挙法改正に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/08/10

124衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○松永委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中審査のため、委員会において、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/08/10

124衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○松永委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中、委員派遣の必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、員数、派遣地、期間、その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/08/10

124衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○松永委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十一分散会

自由民主党1992/08/07

124衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○松永委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き本委員会の委員長の重責を担うこととなりました。 その職責の重大さにかんがみ、一層の努力をいたす所存でございます。 何とぞ委員各位の御協力をお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————

自由民主党1992/08/07

124衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○松永委員長 これより理事の互選を行います。

自由民主党1992/08/07

124衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○松永委員長 ただいまの佐藤観樹君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/08/07

124衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○松永委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 それでは、委員長は、理事に 石井 一君 石川 要三君 大島 理森君 島村 宜伸君 野田 実君 左近 正男君 佐藤 観樹君 井上 義久君 以上八名の方々を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時十二分散会

自由民主党1992/06/19

123衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○松永委員長 これより会議を開きます。 日本社会党・護憲共同所属委員は、諸般の事情により出席されておりませんが、やむを得ず議事を進めます。 この際、御報告いたします。 今国会、本委員会に付託になりました請願は十五件であります。各請願の取り扱いにつきましては、先ほどの理事会において協議いたしましたが、委員会の採否の決定は保留することとなりましたので、そのように御了承願います。 なお、参考のため本委員会に送付されました陳情書は七件であります…