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自由民主党大蔵大臣衆議院参議院
総発言数
4,719
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
大蔵大臣
直近の発言日
1992/01/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会93 件・93%
  • 行財政改革・税制等に関する特別委員会7 件・7%

※ 全 4,719 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,719 20 を表示
自由民主党1992/01/24

123衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○松永委員長 これより理事の互選を行います。

自由民主党1992/01/24

123衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○松永委員長 ただいまの佐藤観樹君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/01/24

123衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○松永委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 それでは、委員長は、理事に 石井 一君 大島 理森君 塩崎 潤君 島村 宜伸君 野田 実君 左近 正男君 佐藤 観樹君 井上 義久君 以上八名の方々を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時十一分散会

自由民主党1991/12/20

122衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○松永委員長 これより会議を開きます。 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事戸塚進也君から、理事辞任の申し出がありますが、これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1991/12/20

122衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○松永委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 引き続き、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 理事補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1991/12/20

122衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○松永委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に石井一君を指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1991/12/20

122衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○松永委員長 この際、御報告いたします。 今国会、本委員会に付託となりました請願は二十五件であります。各請願の取り扱いにつきましては、先ほどの理事会において協議いたしましたが、委員会の採否の決定は保留することとなりましたので、そのように御了承願います。 なお、参考のため本委員会に送付されました陳情書は三件であります。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————

自由民主党1991/12/20

122衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○松永委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 公職選挙法改正に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1991/12/20

122衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○松永委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時十六分散会

自由民主党1991/11/08

122衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○松永委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、私が本委員会の委員長の重責を担うことになりました。 本委員会に課せられた使命はまことに重大であり、委員長といたしましては、その職務の重大さを痛感いたしております。 委員各位の御指導、御協力をいただきまして、公正かつ円満なる委員会の運営に努めてまいる所存でございます。 何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)

自由民主党1991/11/08

122衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○松永委員長 これより理事の互選を行います。

自由民主党1991/11/08

122衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○松永委員長 ただいまの佐藤観樹君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1991/11/08

122衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○松永委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 それでは、委員長は、理事に 大島 理森君 塩崎 潤君 島村 宜伸君 戸塚 進也君 野田 実君 左近 正男君 佐藤 観樹君 井上 義久君以上八名の方々を指名いたします。

自由民主党1991/11/08

122衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○松永委員長 この際、自治大臣及び自治政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。自治大臣塩川正十郎君。

自由民主党1991/11/08

122衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○松永委員長 自治政務次官穂積良行君。

自由民主党1991/11/08

122衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○松永委員長 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十六分散会

自由民主党1991/09/25

121衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第9号

○松永委員長代理 時間が超過しています。

自由民主党1991/09/25

121衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第9号

○松永委員長代理 時間だ。理事が時間を守らなければだめだ。

自由民主党1991/09/25

121衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第9号

○松永委員長代理 衛藤君、時間。与党の理事が時間を守らなければだめじゃないか。

自由民主党1991/09/25

121衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第9号

○松永委員長代理 約束は約束だ。