松永光
会議録に記録された「松永光」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,719 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 大蔵大臣
- 直近の発言日
- 1992/06/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金11 件
- 防衛4 件
- こども・子育て2 件
- エネルギー1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会93 件・93%
- 行財政改革・税制等に関する特別委員会7 件・7%
※ 全 4,719 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第123回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○松永委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 公職選挙法改正に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○松永委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中審査のため、委員会において、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○松永委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中、委員派遣の必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、員数、派遣地、期間、その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○松永委員長 御異議なしと認めます。よって、 そのとおり決しました。 本日は、これにて散会します。 午前十時五十二分散会
第123回 衆議院 本会議 第9号
○松永光君 ただいま議題となりました国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、公職選挙法改正に関する調査特別委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、最近における公務員給与の改定及び物価の変動等にかんがみまして、国会議員の選挙等の執行について、国が負担する経費で地方公共団体に交付するものの基準を改定しようとするものであります。 その主な内容の第一は、投票所経費、開票所経費、選…
第123回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○松永委員長 これより会議を開きます。 この際、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴いまして、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○松永委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に石川要三君を指名いたします。 ――――◇―――――
第123回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○松永委員長 内閣提出、国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、趣旨の説明を聴取いたします。塩川自治大臣。 ――――――――――――― 国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法 律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第123回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○松永委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ―――――――――――――
第123回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○松永委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。堀込征雄君。
第123回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○松永委員長 次に、北側一雄君。
第123回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○松永委員長 次に、小林守君。
第123回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○松永委員長 次に、木島日出夫君。
第123回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○松永委員長 次に、川端達夫君。
第123回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○松永委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
第123回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○松永委員長 これより討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第123回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○松永委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○松永委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第123回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○松永委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十二分散会 ――――◇―――――
第123回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○松永委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き本委員会の委員長の重責を担うこととなりました。 その職員の重大さにかんがみ、一層の努力をいたす所存でございます。 何とぞ委員各位の御協力をお願い申し上げます。(拍手) ――――◇―――――