松永光
会議録に記録された「松永光」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,719 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 大蔵大臣
- 直近の発言日
- 1993/03/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金11 件
- 防衛4 件
- こども・子育て2 件
- エネルギー1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会93 件・93%
- 行財政改革・税制等に関する特別委員会7 件・7%
※ 全 4,719 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○松永主査 これより予算委員会第六分科会を開会いたします。 この際、自由民主党以外の本務員の御出席が得られませんので、事務局を通じて御出席を要請いたします。しばらくお待ちください。 御出席を要請いたしましたが、御出席が得られません。やむを得ず議事を進めます。 私が本分科会の主査を務めることになりました。よろしくお願いいたします。 本分科会は、総理府所管中経済企画庁及び通商産業省の両所管について審査を行うことになっております。 平成五年度…
第126回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○松永主査 次に、森通商産業大臣。
第126回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○松永主査 この際、お諮りいたします。 ただいま森通商産業大臣から申し出がありました通商産業省関係予算の重点事項の説明につきましては、これを省略して、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○松永主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 平成五年度通商産業省関係予算及び財政投融資計画について 平成五年度の通商産業省関係予算及び財政投融資計画について御説明申し上げます。 まず、平成五年度における通商産業省の一般会計予定経費要求額は、八千八百九億七千七百万円であり、前年度当初予算額八千五百八億一千七百万円に対し、三百一億六千万円、三・五%の増加となっております。 また、石炭並びに石…
第126回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○松永主査 以上で説明は終わりました。 ―――――――――――――
第126回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○松永主査 これより質疑に入ります。 ただいまのところ、質疑予定者の御出席がありません。御出席を要請いたしますので、しばらくお待ちください。 いまだ質疑予定者の御出席が得られませんので、再度、各会派に対し、質疑予定者の御出席を要請いたします。しばらくお待ちください。 この際、申し上げます。 質疑予定者につきましては、事務局を通じ、再三各会派に出席を要請いたしましたが、いまだ御出席をいただけませんので、これにて本分科会の審査は終了いたしま…
第125回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○松永委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 今国会、本委員会に付託になりました請願は百九十四件であります。各請願の取り扱いにつきましては、先ほどの理事会において協議いたしましたが、委員会の採否の決定は保留することとなりましたので、そのように御了承願います。 なお、参考のため本委員会に送付されました陳情書は六件であります。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————
第125回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○松永委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 佐藤観樹君外六名提出、政党交付金の交付に関す法律案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第125回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○松永委員長 起立多数。よって、そのとおり決しました。 次に、佐藤観樹君外六名提出 公職選挙法の一部を改正する法律案及び 政治資金規正法の一部を改正する法律案並びに 公職選挙法改正に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第125回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○松永委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十七分散会
第125回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号
○衆議院議員(松永光君) ただいま議題となりました公職選挙法の一部を改正する法律案及び政治資金規正法の一部を改正する法律案につきまして、提案の趣旨及びその内容を御説明申し上げます、 まず、公職選挙法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、最近における選挙運動等の実情にかんがみ、適正な選挙制度の実現を図るため、公職にある間に収賄罪を犯し刑に処せられた者に係る公民権の停止、選挙運動期間の短縮、供託金の額の引き上げ、選挙公営の拡…
第125回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号
○衆議院議員(松永光君) 国民の持っている権利の中で、いわゆる公民権、選挙権、被選挙権というのは最も重要な権利であります。したがいまして、これに対する制限措置というものは極めて慎重でなきゃならぬわけであります。 御存じのとおり現行法では、刑事事件で禁錮刑、懲役刑といったような体刑の、いわゆる実刑に処せられて、それが確定した者については、刑の執行が終わるまでの間選挙権、被選挙権がないわけでありますけれども、このたび、収賄罪を公職にある間に…
第125回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号
○衆議院議員(松永光君) 今委員も御指摘のとおり、選挙運動期間というのは長ければ長いほどいいというものでもありませんし、やはり適当な期間を定めて、その間に候補者の政策、人柄等々を十分有権者に知らしめる、そういう期間があればそれでよろしいんではなかろうか。長過ぎればいわゆる選挙管理費用といったものもかさんでくるわけでありまして、さような考え方のもとに、御存じのとおり昨今は随分交通事情が改善をされてまいりました。またテレビその他の情報、通信…
第125回 衆議院 本会議 第6号
○松永光君 ただいま議題となりました公職選挙法の一部を改正する法律案につきまして、公職選挙法改正に関する調査特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、衆議院議員の各選挙区の議員一人当たりの人口に著しい格差が生じている現状等にかんがみ、衆議院議員の選挙について、当分の間、総定数を五百十一人とし、各選挙区において選挙すべき議員の数を改める等の措置を講じようとするものであります。 その主な内容は次のとおりであります。…
第125回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○松永委員長 これより会議を開きます。 綿貫民輔君外九名提出、公職選挙法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は、本案審査のため、参考人として、鹿児島県奄美群島市町村長会会長野村良二君及び鹿児島県信用保証協会会長今吉弘君に御出席をいただいております。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 参考人におかれましては、御多用中のところ本委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。本案について、それぞれのお立場から…
第125回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○松永委員長 ありがとうございました。 次に、今吉参考人にお願いいたします。
第125回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○松永委員長 ありがとうございました。 以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。 —————————————
第125回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○松永委員長 これより両参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。新盛辰雄君。
第125回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○松永委員長 まず野村さんですか。野村参考人。
第125回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○松永委員長 次に、井上義久君。