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自由民主党参議院
総発言数
324 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1960/10/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会92 件・92%
  • 内閣委員会7 件・7%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 324 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

324 件中 20 件を表示
自由民主党1960/10/17

第36回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(松村秀逸君) 速記を始めて。 ほかに御発言がなければ、本件につきましては、本日の調査は一応この程度にとどめておきたいと存じます。 以上をもって本日の審議を終わります。 本日はこれをもって散会いたします。 午後三時五十四分散会

自由民主党1960/09/06

第35回 参議院 法務委員会 閉会後第3号

○委員長(松村秀逸君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 この際、委員の異動について御報告いたします。 八月十一日付、坂本昭君、小柳勇君辞任。千葉信君、江田三郎君、選任。 八月二十二日付、植竹春彦君、辞任。野田俊作君選任。 八月三十一日付、野田俊作君、辞任。近藤鶴代君選任。 九月三日付、近藤鶴代君辞任、野田俊作君選任。 以上であります。 —————————————

自由民主党1960/09/06

第35回 参議院 法務委員会 閉会後第3号

○委員長(松村秀逸君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 検察及び裁判の運営等に関する調査の一環といたしまして、売春対策に関する問題について調査のため、参考人から意見を聴取してはいかがかと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/09/06

第35回 参議院 法務委員会 閉会後第3号

○委員長(松村秀逸君) 御異議なしと認めます。 参考人の人選その他の手続につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/09/06

第35回 参議院 法務委員会 閉会後第3号

○委員長(松村秀逸君) 御異議なしと認めます。よってさよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1960/09/06

第35回 参議院 法務委員会 閉会後第3号

○委員長(松村秀逸君) 次に、検察及び裁判の運営等に関する調査の一環といたしまして、まず派遣委員から報告を聴取することといたします。 去る八月に、東北班と四国班の二班に分かれて、最近における非行少年対策、売春取り締まり、泥酔者の規制、法廷等の秩序維持、法務関係矯正施設の整備等の諸問題について委員派遣が行なわれたのであります。 まず、第一班の御報告を願います。

自由民主党1960/09/06

第35回 参議院 法務委員会 閉会後第3号

○委員長(松村秀逸君) 次に第二班の報告を願います。大森君。

自由民主党1960/09/06

第35回 参議院 法務委員会 閉会後第3号

○委員長(松村秀逸君) 委員の変更について御報告いたします。 泉山三六君辞任、堀木鎌三君選任。 以上であります。 —————————————

自由民主党1960/09/06

第35回 参議院 法務委員会 閉会後第3号

○委員長(松村秀逸君) ただいまの各班の報告について御質疑を願います。

自由民主党1960/09/06

第35回 参議院 法務委員会 閉会後第3号

○委員長(松村秀逸君) 議員派遣の報告は、これをもって結了いたします。 —————————————

自由民主党1960/09/06

第35回 参議院 法務委員会 閉会後第3号

○委員長(松村秀逸君) 委員の変更について御報告申し上げます。 本日付をもって千葉信君が辞任され、藤原道子君が選任されました。 以上であります。 —————————————

自由民主党1960/09/06

第35回 参議院 法務委員会 閉会後第3号

○委員長(松村秀逸君) 次に、売春対策に関する件について調査を行ないたいと存じます。 参考人として菅原通済君が出席されております。また当局としては、総理府から佐藤総務副長官、宮田参事官、法務省から小島法務大臣、大澤矯正局長、神谷総務課長、長島青少年課長が出席されております。 御質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1960/09/06

第35回 参議院 法務委員会 閉会後第3号

○委員長(松村秀逸君) ほかに御質問ございませんか。

自由民主党1960/09/06

第35回 参議院 法務委員会 閉会後第3号

○委員長(松村秀逸君) ほかに御質疑はございませんか。——質疑は尽きたものと認めます。 ほかに御発言もなければ、本件に関する本日の調査はこの程度にとどめたいと存じます。 菅原参考人に対しましては、御多忙のところ御出席下さいまして、大へん有益な御意見を拝聴することができましたことにつき、委員会を代表いたしまして委員長から厚くお礼を申し上げます。ありがとうございました。 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1960/09/06

第35回 参議院 法務委員会 閉会後第3号

○委員長(松村秀逸君) 速記を始めて。 以上をもって本日の調査は終了いたしました。 次回の委員会の期日は臨時国会の前日を予定いたしております。追って御通知いたします。 本日はこれをもって散会いたします。 午後一時九分散会

自由民主党1960/08/10

第35回 参議院 法務委員会 閉会後第2号

○委員長(松村秀逸君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 この際、委員の異動について御報告いたします。 本日付をもって江田三郎君辞任、坂本昭君選任。以上であります。

自由民主党1960/08/10

第35回 参議院 法務委員会 閉会後第2号

○委員長(松村秀逸君) 検察及び裁判の運営等に関する調査を議題といたします。 まず、小島法務大臣から、今後の基本方針についてお伺いいたしたいと思います。

自由民主党1960/08/10

第35回 参議院 法務委員会 閉会後第2号

○委員長(松村秀逸君) 以上をもって小島法務大臣の今後の基本方針に対する御説明は終わりました。 御質疑のある方は御発言を願います。——別に御発言もなければ、本日の基本方針に対する質疑は、この程度にとどめたいと存じます。 —————————————

自由民主党1960/08/10

第35回 参議院 法務委員会 閉会後第2号

○委員長(松村秀逸君) 次に六・一五事件をめぐる人権問題、特に樺美智子さんの死亡を中心として調査を行ないます。政府当局としては法務省から小島法務大臣、河井刑事課長、鈴木人権擁護局長、警察庁から三輪警備局長、木村保安局長が出席されております。 まず政府当局から事件についての経過の大要を御説明願います。

自由民主党1960/08/10

第35回 参議院 法務委員会 閉会後第2号

○委員長(松村秀逸君) ほかに御説明ございませんか。