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自由民主党参議院
総発言数
324 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1960/12/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会92 件・92%
  • 内閣委員会7 件・7%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 324 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

324 件中 20 件を表示
自由民主党1960/12/15

第37回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(松村秀逸君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 この際、委員の異動について御報告いたします。 十二月六日付、井野碩哉君辞任、木島義夫君選任。 以上であります。 —————————————

自由民主党1960/12/15

第37回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(松村秀逸君) 次に、理事の補欠互選を行ないます。高田理事が一時委員を辞任されたため、理事に一名の欠員を生じておりますので、この際、理事の補欠互選を行ないたいと存じますが、その方法は、慣例により、その指名を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/15

第37回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(松村秀逸君) 御異議がないと認めます。 それでは私から高田なほ子君を理事に指名いたします。 —————————————

自由民主党1960/12/15

第37回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(松村秀逸君) 次に、今回新たに就任されました法務大臣並びに政務次官より発言を求められておりますから、この際、発言を許します。

自由民主党1960/12/15

第37回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(松村秀逸君) 次に、検察及び裁判の運営に関する調査を議題といたします。質疑のある方は御発言を願います。

自由民主党1960/12/15

第37回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(松村秀逸君) 次に、本調査事件の一環としまして、昭和三十六年度裁判所関係予算及び法務省関係予算についての調査を行ないたいと存じます。 予算の概要説明は、国会閉会中にすでに聴取いたしておりますので、これより質疑を行ないます。 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1960/12/15

第37回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(松村秀逸君) 速記を始めて。

自由民主党1960/12/15

第37回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(松村秀逸君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1960/12/15

第37回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(松村秀逸君) 速記を起こして。

自由民主党1960/12/15

第37回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(松村秀逸君) ほかに御発言ございませんか。

自由民主党1960/12/15

第37回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(松村秀逸君) ほかに御発言もなければ、本件に関する本日の質疑はこの程度にとどめたいと存じます。 以上をもって本日の調査は終了いたしました。次回の委員会は追って公報をもってお知らせいたします。 これをもって散会いたします。 午後零時四十九分散会

自由民主党1960/12/05

第37回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(松村秀逸君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 この際、委員の異動について御報告いたします。 十二月三日付、吉田法晴君辞任、高田なほ子君選任。亀田得治君辞任、江田一正一郎君選任。 以上であります。 —————————————

自由民主党1960/12/05

第37回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(松村秀逸君) 本日は調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 検察及び裁判の運営等に関する調査承認要求書を、本院規則第七十四条の三により、議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/05

第37回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(松村秀逸君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお要求書の作成及び手続等は、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし上と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/05

第37回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(松村秀逸君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 次回の委員会は、一応十二月十五日に開会することといたしております。 本日はこれをもって散会いたします。 午前十一時二十七分散会

自由民主党1960/12/01

第36回 参議院 法務委員会 閉会後第2号

○委員長(松村秀逸君) ただいまから委員会を開会いたします。 去る十月十二日の三党首立会演説会の際に起こりました浅沼事件について調査を行ないます。 本件について当局からは、法務省から竹内刑事局長、大沢矯正局長、川井公安課長、鰭崎少年鑑別所長、警視庁から石岡公安部長がただいま出席されております。 まず政府当局より事件の概要について御説明を願います。

自由民主党1960/12/01

第36回 参議院 法務委員会 閉会後第2号

○委員長(松村秀逸君) 以上をもって当局の説明を終わりました。御質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1960/12/01

第36回 参議院 法務委員会 閉会後第2号

○委員長(松村秀逸君) この際、委員変更について御報告申し上げます。 本日付、坂本昭君が辞任され、吉田法晴君が選任。 以上であります。 —————————————

自由民主党1960/12/01

第36回 参議院 法務委員会 閉会後第2号

○委員長(松村秀逸君) ほかに御発言もなければ、本件に関する本日の調査はこの程度にとどめたいと存じます。 以上をもって本日の調査は終了いたします。 次回の委員会は公報をもってお知らせいたします。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1960/12/01

第36回 参議院 法務委員会 閉会後第2号

○委員長(松村秀逸君) 速記を始めて。 本日はこれをもって委員会を散会いたします。 午後一時三十七分散会