松村秀逸
会議録に記録された「松村秀逸」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 324 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/12/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会92 件・92%
- 内閣委員会7 件・7%
- 本会議1 件・1%
※ 全 324 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第37回 参議院 法務委員会 閉会後第1号
○委員長(松村秀逸君) ほかに御質疑ございませんか。——ほかに御発言もなければ、本件に対する本日の調査はこの程度にとどめたいと思います。 以上をもって、本日の調査は終了いたしました。 本日はこれをもって散会いたします。 午後零時六分散会
第37回 参議院 本会議 第8号
○松村秀逸君 まず、ただいま議題となりました、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案、及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案に関する、法務委員会における審議の経過並びに結果について御報告いたします。 本法律案は、今回の一般政府職員の給与改定に伴い、これに準じて裁判官及び検察官の給与を改定しようとするものであります。 委員会は、十二月二十一日、政府当局より提案理由の説明を聴取した後、各委員から熱心な質疑がなされまし…
第37回 参議院 本会議 第8号
○松村秀逸君 ただいま議題となりました請願十七件について、法務委員会における審査の結果を御報告いたします。 日程第十六の請願は、滋賀刑務所の移転促進に関するもの、日程第十七の請願は、大分地方裁判所庁舎の改築促進に関するもの、日程第十八の請願は、裁判所法附則第三項の改正に関するものであります。 委員会におきましては、審査の結果、いずれもその願意はおおむね妥当なものと認め、全会一致をもって、院議に付し、内閣に送付するを要するものと決定いたし…
第37回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(松村秀逸君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 この際、委員の異動について御報告いたします。 十二月二十日付、後藤義隆君辞任、木暮武太夫君選任。 十二月二十一日、木暮武太夫君辞任、後藤義隆君選任。 以上であります。 —————————————
第37回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(松村秀逸君) 昨日の委員長及び理事打合会において裁判官の報酬及び検察官の俸給に関する法律案の提案理由の説明者は法務大臣であるか、それとも大蔵大臣であるかについて意見がかわされたのでありますが、結局本問題は今後の検討に待つこととし、今回は従来通り法務大臣から説明を求めることとなりました。つきましては、千葉委員から特に発言を求められておりますので、これを許可いたします。
第37回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(松村秀逸君) 本問題につきましては、さっきも発言いたしました通り、今後の検討に待つこととしまして、今回は従来通り法務大臣から説明を受けることにいたします。 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案、検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案を一括して議題に供します。 当局からの出席者は、法務省植木法務大臣、古川政務次官、津田司法法制調査部長、最高裁内藤事務次長、守田人事局長、長井第一課長、牧給与課長の諸君でありま…
第37回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(松村秀逸君) 以上をもって提案理由の説明は終わりました。 これより本二件に対する質疑に入ります。御質疑のある方は順次御発言を願います。
第37回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(松村秀逸君) この際、委員の異動について御報告申し上げます。 本日付、林田正治君辞任、山本杉君選任。 以上であります。 —————————————
第37回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(松村秀逸君) ほかに御質疑がありますか。
第37回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(松村秀逸君) ほかに御質疑はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第37回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(松村秀逸君) ほかに御発言もなければ、これにて質疑は尽きたるものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第37回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(松村秀逸君) 御異議ないものと認めます。これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。
第37回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(松村秀逸君) ほかに御意見ございませんか。
第37回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(松村秀逸君) ほかに御意見ありませんか。——ほかに御意見もなければ、これにて討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第37回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(松村秀逸君) 御異議ないものと認めます。 これより採決に入ります。裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案並びに検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案を一括して問題に供します。 本二案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第37回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(松村秀逸君) 多数でございます。よって裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案並びに検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案は、多数をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、諸般の手続等につきましては、先例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第37回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(松村秀逸君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 —————————————
第37回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(松村秀逸君) 次に、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題に供します。 本件に関しては衆議院から池田法務委員長、法務省から植木法務大臣、古川政務次官、津田法制調査部長、最高裁から内藤事務次長、守田人事局長、長井総務局第一課長、牧給与課長の諸君が出席しておられます。 まず法律案の御説明を願います。
第37回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(松村秀逸君) ただいまの御説明に補足することがあればお願いいたします。ございませんか。——以上をもって提案理由の説明は終わりました。 これより本件に対する質疑に入ります。御質疑のある方は、順次御発言を願います。
第37回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(松村秀逸君) 速記をやめて。 〔速記中止〕