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自由民主党参議院
総発言数
324 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1960/12/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会92 件・92%
  • 内閣委員会7 件・7%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 324 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

324 件中 20 件を表示
自由民主党1960/12/21

第37回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(松村秀逸君) 速記を始めて。 ほかに御質疑はございませんか。

自由民主党1960/12/21

第37回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(松村秀逸君) ほかにございませんか。——ほかに御発言もなければ、これにて質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/21

第37回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(松村秀逸君) 御異議ないものと認めます。 これから討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べをいただきます。 —————————————

自由民主党1960/12/21

第37回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(松村秀逸君) なおこの際、委員の異動について御報告いたします。 本日付、大森創造君辞任、竹内五郎君選任。 以上であります。 —————————————

自由民主党1960/12/21

第37回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(松村秀逸君) 討論ございませんか。——ほかに御意見もなければ、これにて討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/21

第37回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(松村秀逸君) 御異議ないと認めます。 これより採決に入ります。賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1960/12/21

第37回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(松村秀逸君) 全員賛成と認めます。裁判所職員定員法の一部を改正する法律案は、原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、諸般の手続等につきましては、先例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/21

第37回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(松村秀逸君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1960/12/21

第37回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(松村秀逸君) これから続いて請願を行ないたいと思います。 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1960/12/21

第37回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(松村秀逸君) 速記を起こして。 請願第二号、滋賀刑務所移転促進に関する件。 請願第九十四号、岡山市南方緑地帯に岡山検察庁庁舎建設反対に関する件一件。 請願第二百八号、大分地方裁判所庁舎改築促進に関する件一件。 請願第二百九号、裁判所法附則第三項改正に関する件、同様の二百十号、二百十一号、二百十二号、二百十三号、二百十四号、二百十九号、二百二十号、二百二十一号、二百二十二号、二百二十三号、二百二十四号、二百五十八号、二百五十九号…

自由民主党1960/12/21

第37回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(松村秀逸君) 速記を起こして。 請願第二号滋賀刑務所移転促進に関する件一件、請願第二百八号大分地方裁判所庁舎改築促進に関する件一件、請願第二百九号裁判所法附則第三項改正に関する件外十四件は、いずれも議院の会議に以するを要するものにして、内閣に送付するを要するものと決定して御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/21

第37回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(松村秀逸君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたします。 次に、請願第九十四号岡山市南方緑地帯に岡山検察庁庁舎建設反対の請願については、意見書案を付したいと存じますので、まずこれを専門員に朗読させることにいたします。 〔専門員朗読〕 意見書案 右の請願は、岡山市南方緑地帯に岡山地方検察庁庁舎建設に反対であるとの願意であるが、同庁舎建設については、地元に賛否両論の意見もあることであるから慎重なる検討を要望するものと解する…

自由民主党1960/12/21

第37回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(松村秀逸君) 以上の意見書案を付して、本請願は議院の会議に付することを要するものにして内閣に送付するを要するものと決定して差しつかえありませんか。

自由民主党1960/12/21

第37回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(松村秀逸君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1960/12/21

第37回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(松村秀逸君) 速記を起こして。 本件につきましては、御異議もあるようでございますから、保留にいたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/21

第37回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(松村秀逸君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 なお、以上十七件の請願の報告書については、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/21

第37回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(松村秀逸君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 —————————————

自由民主党1960/12/21

第37回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(松村秀逸君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 検察及び裁判の運営等に関する調査につきましては、当委員会において調査を行なったのでありますが、会期も切迫し、会期中に調査を終了することは困難でありますので、本院規則第五十三条によりまして、継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/21

第37回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(松村秀逸君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/21

第37回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(松村秀逸君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 以上をもって本日の審議は終了いたしました。 本日はこれをもって散会いたします。 午後三時五十三分散会