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自由民主党参議院
総発言数
324 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1960/11/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会92 件・92%
  • 内閣委員会7 件・7%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 324 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

324 件中 20 件を表示
自由民主党1960/11/30

第36回 参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(松村秀逸君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 この際、委員の異動について報告いたします。 十月十九日付、坂本昭君が辞任、江田三郎君選任。 十一月五日付、片岡文重君辞任。 本日付、江田三郎君辞任、坂本昭君選任。高田なほ子君辞任、亀田得治君選任。 以上であります。 ―――――――――――――

自由民主党1960/11/30

第36回 参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(松村秀逸君) 検察及び裁判の運営等に関する調査の一環といたしまして、まず昭和三十六年度裁判所関係予算並びに昭和三十六年度法務省関係予算について調査を行ないたいと存じます。 本件に関して、当局から最高裁の栗本経理局長、法務省の近藤経理部長が出席しておられます。 まず、裁判所の概算要求につきまして、栗本経理局長から御説明をお願いします。

自由民主党1960/11/30

第36回 参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(松村秀逸君) 次に法務省関係の概算要求について近藤経理部長から御説明を願います。

自由民主党1960/11/30

第36回 参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(松村秀逸君) 以上をもって説明を終わりました。 速記を止めて。 〔速記中止〕

自由民主党1960/11/30

第36回 参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(松村秀逸君) 速記を始めて。 本件に関する本日の調査は、この程度にとどめることといたします。 これをもって暫時休憩いたします。 午前十一時三十九分休憩 ―――――・――――― 午後二時四十九分開会

自由民主党1960/11/30

第36回 参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(松村秀逸君) 休憩前に引き続き委員会を再開いたします。 樺美智子の死亡を中心として六・一五事件をめぐる人権問題に関する件について調査を行ないます。 本件について当局の出席者は、小島法務大臣、竹内刑事局長、木村参事官の諸君であります。 御質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1960/11/30

第36回 参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(松村秀逸君) ほかに発言もなければ、本件に関する本日の質疑はこの程度にとどめます。 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1960/11/30

第36回 参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(松村秀逸君) 速記を始めて。 以上をもって本日の調査を終了いたしますが、次回の委員会は明十二月一日午前十時から開会いたします。本日はこれをもって委員会を散会いたします。 午後三時五十八分散会

自由民主党1960/10/17

第36回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(松村秀逸君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 この際、委員の異動について報告いたします。 十月十四日付、佐野廣君が辞任、泉山三六君が選任。 本日付をもって江田三郎君が辞任 し、坂本昭君が選任。 以上であります。 —————————————

自由民主党1960/10/17

第36回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(松村秀逸君) まず調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 検察及び裁判の運営等に関する調査承認要求書を、本院規則第七十四条の三により、議長に提出したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/10/17

第36回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(松村秀逸君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1960/10/17

第36回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(松村秀逸君) 次に継続調査要求についてお諮りいたします。 ただいま議長に要求することに決定いたしました調査事件につきましては、今国会はきわめて短期間で、会期中に調査を終了することは困難でありますので、議長からこの承認がなされた後において、本院規則第五十三条により、継続調査要求書を議長に提出することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/10/17

第36回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(松村秀逸君) 御異議ないと認めます。 なお、要求書の作成、手続については、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/10/17

第36回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(松村秀逸君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 午後一時から再開することとし、これをもって休憩いたします。 午前十一時五十一分休憩 —————・————— 午後一時三十五分開会

自由民主党1960/10/17

第36回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(松村秀逸君) ただいまから法務委員会を再開いたします。検察及び裁判の運営等に関する調査を議題といたします。竹内刑事局長は、先般来英国のロンドンにおける第二回国連犯罪防止及び犯罪者の処遇に関する国際会議——これは少年問題が中心でございます——それからロンドンにおける国際廃娼会議——これは売春問題が中心でございます——及びオランダのへーグにおける国際犯罪学会議に出席されましたので、委員会としても本調査の一環として、その会議の模様、…

自由民主党1960/10/17

第36回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(松村秀逸君) 種々有益なる御報告を承り、まことにありがとうございました。 —————————————

自由民主党1960/10/17

第36回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(松村秀逸君) 次は六・一五事件をめくる人権問題、特に樺美智子さんの死亡を中心とする調査について、これを続行することといたします。 本件に関し御出席の方は、竹内刑事局長、河井刑事課長の諸君であります。 御質疑の方は順次御発言をお願いいたします。

自由民主党1960/10/17

第36回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(松村秀逸君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1960/10/17

第36回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(松村秀逸君) 速記を始めて下さい。

自由民主党1960/10/17

第36回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(松村秀逸君) 速記をとめて。 〔速記中止〕