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自由民主党参議院
総発言数
324 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1961/02/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会92 件・92%
  • 内閣委員会7 件・7%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 324 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

324 件中 20 件を表示
自由民主党1961/02/07

第38回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(松村秀逸君) 検察及び裁判の運営等に関する調査を議題といたします。 まず連合審査会に関する件についてお諮りいたします。 本院規則第三十六条に基づき、本調査の一環として、治安に関する件について、地方行政委員会と連合審査会を開会することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/02/07

第38回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(松村秀逸君) 御異議ないと認めます。 なお、審査会の開会日時等については、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/02/07

第38回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(松村秀逸君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 ただいまの決定に基づき、委員長は地方行政委員会と協議することといたします。 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1961/02/07

第38回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(松村秀逸君) 速記を起こして。 ——————————

自由民主党1961/02/07

第38回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(松村秀逸君) 次に、本調査事件について、先般当委員会が行ないました委員派遣について派遣委員からの報告を願います。 では高田君より御報告をお願いいたします。

自由民主党1961/02/07

第38回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(松村秀逸君) ただいまの御報告について、御質疑はございませんか。

自由民主党1961/02/07

第38回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(松村秀逸君) 別に御質問もないようでありますから、委員派遣の報告はこれをもって終了いたします。 以上をもって本日の議事は終了いたしました。 ——————————

自由民主党1961/02/07

第38回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(松村秀逸君) ただいま委員の御変更がございましたので、お知らせいたします。 本日付で赤松常子君が辞任され、相馬助治君が選任されました。以上であります。 ——————————

自由民主党1961/02/07

第38回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(松村秀逸君) 次回の委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。大体来週の火曜日を予定しております、。 これをもって委員会を散会いたします。 午後零時二十八分散会 ————・————

自由民主党1960/12/26

第38回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(松村秀逸君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 検察及び裁判の運営等に関する調査承認要求書を、本院規則第七十四条の三により、議長に提出したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/26

第38回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(松村秀逸君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 なお、要求書の作成及び手続等は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議こざいませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/26

第38回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(松村秀逸君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ——————————

自由民主党1960/12/26

第38回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(松村秀逸君) 次に、委員派遣要求に関する件についてお諮りいたします。 検察及び裁判の運営等に関する調査のため、委員派遣を行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/26

第38回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(松村秀逸君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1960/12/26

第38回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(松村秀逸君) 速記を起こして。 御異議ないと認めます。 つきましては、ただいま決定いたしました調査承認要求が議長の承認を得られた後に提出をしたいと存じますが、議長に提出する要求書の作成その他につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/26

第38回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(松村秀逸君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 次回の委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。 では、これをもって委員会を散会いたします。 午前十時五十七分散会

自由民主党1960/12/23

第37回 参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(松村秀逸君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 この際、委員の異動について御報告いたします。 十二月二十二日付、山本杉君辞任、林田正治君選任。武内五郎君辞任、大森創造君選任。野上進君辞任、郡祐一君選任。 十二月二十三日付、郡祐一君辞任、野上進君選任。 以上であります。 —————————————

自由民主党1960/12/23

第37回 参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(松村秀逸君) 検察及び裁判の運営等に関する調査の一環といたしまして、入国管理の現状に関する件について調査を行ないたいと存じます。 当局からの御出席の方は、海上保安庁松野警備救難監、法務省臼田入国管理局次長、外務省宇山参事官の諸君であります。 まず当局よりの説明をお願いいたします。

自由民主党1960/12/23

第37回 参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(松村秀逸君) 以上をもって説明は終わりました。 御質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1960/12/23

第37回 参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(松村秀逸君) 高田先生、法務大臣はちょうど閣議中で、終わったらすぐ来るということでございますから、お含みを願います。