松村眞一郎
会議録に記録された「松村眞一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 739 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- 中央選挙管理会委員長
- 直近の発言日
- 1949/04/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会50 件・50%
- 両院法規委員会19 件・19%
- 予算委員打合会11 件・11%
- 予算委員会8 件・8%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会閉会中審査小委員会5 件・5%
- 両院法規委員委員会4 件・4%
※ 全 739 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 参議院 予算委員会 第14号
○松村眞一郎君 只今の大臣のお話のごとく、実際日本の漁業者の中で折角これは日本に対してのいろいろの意見があつて、漸く区域が定められておるということもよく承知いたしておるのであります。なかなか日本の漁業者の進出の区域を廣くするということは、容易にこれを承認を得る問題でないということを私承知いたしておるのであります。それで只今そのために從來いろいろな対日理事会というような方面でも反対もあり、いろいろな論議の結果そこに落ち着いておるということ…
第5回 参議院 両院法規委員委員会 第1号
○委員長(松村眞一郎君) これから参議院の両院法規委員委員会を開きます。 前回の國会で委員長、理事が互選されましたときに、國会が新たとなりました場合には、委員長、理事を新たに互選しようということの申合せをいたしたのであります。委員会としてはそういうように決定を見たのであります。そういう次第でありますから、委員長といたしまして、私はこの際辞任いたしたいと存ずるわけでありますので、委員会の御承認を求める次第であります。
第5回 参議院 両院法規委員委員会 第1号
○委員長(松村眞一郎君) 委員会において御承認願いたいと存じます。
第5回 参議院 両院法規委員委員会 第1号
○委員長(松村眞一郎君) それでは如何ですか。委員会において御承認を願いたいと存じますが……。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 両院法規委員委員会 第1号
○委員長(松村眞一郎君) それでは御承認を得ましたので、委員長と藤井理事は退職いたします。これにて委員会を閉じます。 午後一時五十分散会 出席者は左の通り。 委員長 松村眞一郎君 理事 藤井 新一君 委員 新谷寅三郎君 高瀬荘太郎君 黒田 英雄君 鈴木 安孝君
第4回 参議院 法務委員会 閉会後第4号
○松村眞一郎君 そうすると、あなたの方で檢察廳の方に御招待申上げたということを言われているのですが、場所もあなたの方で言うたのですか。
第4回 参議院 法務委員会 閉会後第4号
○松村眞一郎君 日だけは檢察廳で決めたのですか。
第4回 参議院 法務委員会 閉会後第4号
○松村眞一郎君 場所はあなたの方から先に決めたのですか。
第4回 参議院 法務委員会 閉会後第4号
○松村眞一郎君 場所はあなたの方から決めたのですか。
第4回 参議院 法務委員会 閉会後第4号
○松村眞一郎君 只今の学生たちをお招びなさることは、これはちよつと了解できますが、併し立派な檢事さんや、檢事正を顔を揃えて、御招待になるのは、学生を招ぶのと同じような氣持というのはどうかと思いますが、如何でございましようか。
第4回 参議院 法務委員会 閉会後第4号
○松村眞一郎君 御祝儀を頂いたのですね。
第4回 参議院 法務委員会 閉会後第4号
○松村眞一郎君 どのくらい頂いたのですか。
第4回 参議院 法務委員会 閉会後第4号
○松村眞一郎君 それから前に西條さんが席を設けられた場合に、席料というのは貰つておるのですか。
第4回 参議院 法務委員会 閉会後第4号
○松村眞一郎君 はい。
第4回 参議院 本会議 第19号
○松村眞一郎君 予算に多額の用途不明確なる金額があつて、これがため國民の納得のできない租税の徴收が行われてはならない。予算全面の愼重なる審議を要するゆえんであります。私の意見は修正意見であります。その修正意見がこの案には取入れてありませんから反対するのであります。 意見の第一は、一般会計追加予算予備費四十五億中、一億二千九百六十二万円を國会法第三十二條第二項の國会予備とし、五億五千六百六十六万九千円を裁判所法第八十三條ニ項の裁判所予備金…
第4回 参議院 予算委員会 第11号
○松村眞一郎君 私はこの予算案に対しまして、修正案を提出いたします。修正案はお手許にお廻ししてある通りでありまして、予備費の四十五億を九十七億一千三百七十一万一千円に改める。國会費の予備経費がありますが、その款の中に一億二千九百六十二万円を加えるということ。裁判所費の予備経費、款の中に五億五千六百六十六万九千円を加えるということ。價格調整費の部、款、項の金額おのおの百十億を、それぞれ價格調整費、部、款、項五十一億に改める。 こういう案で…
第4回 参議院 予算委員会 第10号
○松村眞一郎君 議事進行に関するのでありますが、私は予備費についての大藏大臣の何か説明があるかと思いますので、それに伴うて私は質問いたしたいということを、予ねて委員長まで申し出てあるのであります。それだけ御承知置を願いたい。
第4回 参議院 予算委員会 第10号
○松村眞一郎君 今直ぐでなくてよろしいのであります。併し概括的のことは伺つてもよろしいのですが、お許しがあれば、概括的のことだけを予め伺つて置きたいと思いますが、如何でございますか。
第4回 参議院 予算委員会 第10号
○松村眞一郎君 書類として配付願つたら如何ですか。一々筆記するということは甚だ煩に堪えないのでございますが。
第4回 参議院 予算委員会 第10号
○松村眞一郎君 私申しますのは、口頭でなくして書面でお示しを願いたい、こういうことを要求するのであります。