P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党参議院
総発言数
1,229
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1964/03/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会51 件・51%
  • 逓信委員会49 件・49%

※ 全 1,229 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,229 20 を表示
日本社会党1964/03/26

46参議院 地方行政委員会 第18号

○松本賢一君 全部見る……。それからそうでない市町村に対するものは一・五のところまで見るということですか、一・五をこえたものだけを減収として見るということですか。

日本社会党1964/03/26

46参議院 地方行政委員会 第18号

○松本賢一君 そうすると、一のところまで減税はしなくてもいいということなんですね。

日本社会党1964/03/26

46参議院 地方行政委員会 第18号

○松本賢一君 そうすると、私どもはこう理解しておったのですよ。一応の強制で一のところまではやるべきだ、しかし、よくよく特殊な事情があるところはそれ以上一・五のところまでは——一・五は幅が大き過ぎると私どもは考えますが、一・五のところまでは独自の財源としてお取りなさいということだろうと理解しておったのですが、いま話を聞きますと、少し違うように思いますね。それは日をあらためてまたお聞きします。

日本社会党1964/03/17

46参議院 地方行政委員会 第14号

○松本賢一君 先ほどからたくさん御質問がありましたので、大体聞くこともないのでございますが、一点だけ、聞き漏らしたのかもしれませんが、お尋ねしたいと思います。給食の設備の問題ですね。給食を始めるとき、あるいはまた維持するために学校の規模等によっていろいろ設備が変わってくると思うのです。そういう基準はどういうふうになっておりますか。 それから、それに対する予算的な、財政的な裏づけというものはどういうふうになっておるのか、双方にお聞きしたい…

日本社会党1964/03/17

46参議院 地方行政委員会 第14号

○松本賢一君 いまの一校当たり十八万幾らというのは何ですか。

日本社会党1964/03/17

46参議院 地方行政委員会 第14号

○松本賢一君 生徒数幾らについて坪は幾らですか。

日本社会党1964/03/17

46参議院 地方行政委員会 第14号

○松本賢一君 それで、これは自治省のほうにお尋ねするのですが、これは給食を始める学校があった場合、財政需要額として認められるわけなんですか、この金額が。

日本社会党1964/03/17

46参議院 地方行政委員会 第14号

○松本賢一君 それでよく給食設備に対するPTAの寄付というような話を聞くのですがね。そういうことがあっちゃ好ましくないと思うのですが、そういう点について実際そういうことがあるのかどうか。こういう今おっしゃったような予算で実際できるものかどうか、その点について一つ。

日本社会党1964/03/17

46参議院 地方行政委員会 第14号

○松本賢一君 局長さんのおっしゃるとおりだと思うのです。設備の十八万というようなものは、実際今日の実態には全然即していないと思うのです。 それから子供の大勢の給食なんですから、衛生には十分気をつけなければなりません。それには近代的な機械等も相当程度やはり必要だと思う。そういうことから、結局、父兄の間から声が起こって寄付を集めてでもやろうじゃないかというようなことになってくるのだと、そういうものは私は必要だと思う。実際に幾つかの学校を私も…

日本社会党1964/03/13

46参議院 本会議 第10号

○松本賢一君 私は日本社会党を代表いたしまして、ただいま御説明を承りました地方税改正法案につきまして、去る二月二十七日の衆議院本会議における本法案に対する質疑応答を参照しながら、池田首相並びに関係閣僚に対し御質問申し上げたいと存じます。 池田首相は、私にとりましては郷土の大先輩でございますが、この演壇に上がりました以上、御遠慮申し上げるわけにまいりませんので、御了解をいただきたいと存じます。 まず法案そのものに対する質問から入りたいと思…

日本社会党1964/03/03

46参議院 地方行政委員会 第11号

○松本賢一君 もう言い尽くされたあれですが、先ほど来局長さんのお話の中に、現在の交付税の制度そのものが、何といいますか、少し変なところがあるといったようなことを、われわれも考えているし、局長のおことばの中にもあったと思うのですが、そういうことから、やっぱりこういう問題も起こってくるのじゃないかと思うのです。そこで、そういう根本的な交付税制度というものに対して、よりいい方向へ持っていく何らか根本的な解決策を考えておられるかどうか。近い将来…

日本社会党1964/03/03

46参議院 地方行政委員会 第11号

○松本賢一君 これは私も、しろうとなんで、ほんとうに理解していないだろうと思うのですけれども、とにかく総ワクがきめられて、そうして単位費用が算出されるというような方法がとられざるを得ないかっこうになっている。そうなると、いま特にあなたのおっしゃった消費的経費に対する単位費用というものが、どうしても実態に即しない数字が出てくるようなことになる。こういうのを、実態に即した数字のほうを基礎にして、そうして、こうすればこれだけどうしても要るのだ…

日本社会党1964/03/03

46参議院 地方行政委員会 第11号

○松本賢一君 よくわかりました。で、根本問題としては、結局平衡交付金制度のいい点と、いまの交付税の制度のいい点と両方うまく取り入れて、そうして地方自治体というものをできるだけめんどうをよく見ていくということを考えていただきたいと思います。 それから、いまの当面の問題としては、これは少なくとも現在の制度の中では、これを来年度に繰り越すということよりは、やっぱり年度内に何らかの方法で配分してしまうほうが私はいいと思うので、そういうふうにやっ…

日本社会党1964/02/27

46参議院 地方行政委員会 第10号

○松本賢一君 ちょっと局長さんに、たいへん素朴な質問ですが、風俗営業というのは、喫茶店というものが全部今度は入るわけですか、どういうことになりますか。

日本社会党1964/02/27

46参議院 地方行政委員会 第10号

○松本賢一君 そうすると、この条例で、これをつくった場合に、普通のちょっとしたコーヒー一ぱい飲むような喫茶店も、これは入ってしまうわけですか。

日本社会党1964/02/27

46参議院 地方行政委員会 第10号

○松本賢一君 そうすると、一律にそうなってしまうわけですね。そうすると、この四条の三の中の二というところ、十八歳未満の者は営業所に客として立ち入らせることができないようになるのですね。そうしますと、昼間でも、この適用を受けた区域においては、十八歳未満の者はお茶一ぱい飲みに入ることができないということになるのですか。

日本社会党1964/02/27

46参議院 地方行政委員会 第10号

○松本賢一君 この条文には、いまあなたのおっしゃったことが書いてなくて、第四条の三として、「風俗営業を営む者は、次に掲げる行為をしてはならない。」というように、いまの、十八歳未満の者を入れてはならないということが書いてございますが、ここには、四条の三の風俗営業というのは、ある一定の時間以後のことを言うわけですか。

日本社会党1964/02/27

46参議院 地方行政委員会 第10号

○松本賢一君 そうしますと、普通の森永とか明治とか、そういったような喫茶店のことは全然入らぬわけですな。これはある一定の時間の制限は受けるけれども、それ以外には制限は受けないわけですね。

日本社会党1964/02/27

46参議院 地方行政委員会 第10号

○松本賢一君 わかりました。

日本社会党1964/02/11

46参議院 地方行政委員会 第5号

○松本賢一君 それじゃいままでの質問とは違った内容ですが、消防団一般の問題で、せっかく大臣おいでですからお聞きしてみたいと思うのです。その前に、消防庁の方にお尋ねしたいのですが、現在、消防団というものの全然ない都市はどのくらいございますか。