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自由民主党・無所属の会国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(消費者及び食品安全・防災・海洋政策)衆議院参議院
総発言数
1,386
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(消費者及び食品安全・防災・海洋政策)
直近の発言日
2000/02/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 消費者問題に関する特別委員会45 件・45%
  • 災害対策特別委員会12 件・12%
  • 内閣委員会12 件・12%
  • 法務委員会12 件・12%
  • 本会議8 件・8%
  • 決算委員会5 件・5%

※ 全 1,386 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,386 20 を表示
自由民主党2000/02/25

147衆議院 厚生委員会 第2号

○松本(純)委員 質問時間が終了いたしましたので、これで終わりますが、質問通告をさせていただいた、残ってしまいました質問につきましては、また改めて御質問をさせていただきますので、どうぞよろしくお願いいたします。 ありがとうございました。

自由民主党1999/12/07

146衆議院 内閣委員会 第3号

○松本(純)委員 ただいま議題となりました動物の保護及び管理に関する法律の一部を改正する法律案の提出に伴う決議案につきまして、自由民主党、民主党、公明党・改革クラブ、自由党、日本共産党及び社会民主党・市民連合を代表いたしまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。 まず、案文を朗読いたします。 動物の保護及び管理に関する法律の一部を改正する法律案の提出に伴う決議(案) 政府は、本法の施行に当たっては、次の事項について適切な措置を講ずるべきで…

自由民主党1999/11/16

146衆議院 内閣委員会 第1号

○松本(純)委員 自由民主党の松本純でございます。 本日は、続総務庁長官を初めとする国務大臣並びに政務次官の皆様に、まず御就任のお祝いを心から申し上げさせていただきたいと存じます。 ただいま御説明をいただきました法案につきまして、基本的な問題について幾つか御質問をさせていただきたいと存じます。どうぞよろしくお願いを申し上げます。 まず初めに、勧告の基本的な考え方についてお尋ねをさせていただきたいと思います。 我が国の経済雇用情勢は引き続…

自由民主党1999/11/16

146衆議院 内閣委員会 第1号

○松本(純)委員 ただいま総裁より、さまざまな調査をされて、データを得て、その中で情勢を的確に把握をし、この決断をされたというお答えであります。 この民間の調査についてでありますが、公務員給与は国民の負担によるものなので、当然のことながら、国民の納得を得られるような公正なものである必要があることは言うまでもありません。したがって、民間の状況をしっかりと、ただいまお話にありましたように、調査をされ、勧告に反映させていくことが大変重要であり…

自由民主党1999/11/16

146衆議院 内閣委員会 第1号

○松本(純)委員 ただいま人事院総裁から基本的考え方や調査についての御説明、御報告をいただいたところでありますが、この人事院勧告に基づく給与改定について、総務庁長官としてどのように感じていらっしゃるのか、御見解をお伺いしたいと思います。

自由民主党1999/11/16

146衆議院 内閣委員会 第1号

○松本(純)委員 この決定につきましては、戦後初のマイナス勧告になるということでありますが、この今回の給与勧告が公務員にとって大変厳しい内容となっているというふうに私は思うのでありますが、このマイナスというものを総務庁長官としてどのように受けとめられているか、お尋ねをしたいと思います。

自由民主党1999/11/16

146衆議院 内閣委員会 第1号

○松本(純)委員 戦後初のマイナス勧告ということになるわけでありますが、これが公務員の士気を失うことにつながらないように大いに激励をしていただくということは重要なことと思います。また、逆に言いますれば、国民感情から見れば、いかにそれを抑えていくかということも、やむを得ないところでの選択だということがよく今の御説明でわかりました。 どうぞ、これからも支障を来さないように、それぞれのお仕事に働きやすい状況がつくられるよう、さらに配慮されるよ…

自由民主党1999/11/16

146衆議院 内閣委員会 第1号

○松本(純)委員 ただいまの福祉職俸給表の新設でありますが、この俸給表が決まってまいりますと、地方公共団体や民間の社会福祉施設に多くの福祉関係職員の皆さんが勤務をしていらっしゃると思いますが、国におきまして福祉職俸給表を新設されますと、これらの多くの福祉関係職に、専門職種として取り組んでこられた方々に、社会的に明確な立場、位置づけというもの、社会的な評価が高まるということに資するものにもなると思います。 この意義深い福祉職俸給表は具体的…

自由民主党1999/11/16

146衆議院 内閣委員会 第1号

○松本(純)委員 千名になるということでありますが、この福祉職俸給表が適用された場合、今までの行政職俸給表と比較をして給与水準はどのように変わるのかにつきましても、人事院給与局長にお尋ねをさせていただきます。

自由民主党1999/11/16

146衆議院 内閣委員会 第1号

○松本(純)委員 今回、福祉職俸給表が創設されることになりましたが、その意義についてどのようにお考えになっておられるか、総務総括政務次官にもお尋ねをさせていただきたいと思います。

自由民主党1999/11/16

146衆議院 内閣委員会 第1号

○松本(純)委員 どうもありがとうございました。 次に、育児休業中の職員に対する期末・勤勉手当についてお尋ねをしたいと思います。 今回の改正法律案では、育児休業中の職員に対する期末・勤勉手当の支給についても措置されていますが、これはまさに政府・与党一体となって取り組んでいる少子対策にも資する対応と考えます。 今回のような制度改正を勧告するに至った考え方並びにその予定している措置の概要について、人事院総裁にお尋ねします。

自由民主党1999/11/16

146衆議院 内閣委員会 第1号

○松本(純)委員 ありがとうございました。 最後に、恩給改善の基本的考え方についてお尋ねをしたいと思います。 軍人恩給は国家補償であるとの観点から、総務庁長官の御見解をお尋ねします。

自由民主党1999/11/16

146衆議院 内閣委員会 第1号

○松本(純)委員 ありがとうございました。 私の質疑持ち時間が終了をいたしましたので、以上で終わります。

自由民主党1999/11/09

146衆議院 厚生委員会 第2号

○松本(純)委員 自由民主党の松本純でございます。 桧田議員に引き続きまして、丹羽厚生大臣に御質問をいたしますが、一歩踏み込んで、介護保険についてお尋ねをしたいと思います。 いよいよ来年四月から介護保険がスタートいたしますが、保険者として責任を果たすべく各市町村はこの十月より介護認定を開始するなど最後の準備段階に入ってきました。そして、準備が進むほどに具体的不合理や矛盾点が明らかになってきております。この時期に、政府の責任において介護保…

自由民主党1999/11/09

146衆議院 厚生委員会 第2号

○松本(純)委員 直ちに法改正をと申し上げるところではないのでありますが、この五%の調整交付金があることによって、今まで一号被保険者の保険料を決定することができずにいるというような状況、市町村が自立をしてみずからの町に最も合った形の介護保険制度を組み立てようと努力をするのに、国がそこに関与しないとみずからの保険料も決定できないという状況が問題があるのではないかと私は感じているところであります。例えば今回の特別対策を打った中でありますが、…

自由民主党1999/11/09

146衆議院 厚生委員会 第2号

○松本(純)委員 低所得者対策につきましては、今回の与党三党協議において、市町村に負担を負わせることなく国の責任において円滑実施のための対策を講ずるとしているところであり、しかし、この低所得者対策では、新たに市町村の負担も出てきているということも事実であります。市町村としては、引き続き基盤整備を実施するほか、介護保険給付以外の一般行政サービスの拡充も行っていかなければならないと聞いているところでありまして、制度の円滑実施に向けた対策はさ…

自由民主党1999/11/09

146衆議院 厚生委員会 第2号

○松本(純)委員 ありがとうございました。 特別養護老人ホームの入所について最後にお伺いしたいと思っておりましたが、質疑時間が終了いたしましたので、あす以降にお任せをするといたしまして、だれがどのように入所順位を決めてこの特別養護老人ホームの入所を決定するかなど、まだまだ山積をしております。 この問題を一つ一つ丁寧にぜひ解決をしていっていただきますよう御期待を申し上げるとともに、JNNの定期電話調査、十一月六日と七日の二日間にわたるアン…

自由民主党1999/02/18

145衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○松本(純)分科員 自民党の松本純です。 本日の衆議院予算委員会第四分科会では、厚生省が中心となり懸命にお取り組みいただいております医療の抜本改革を進めるに当たり、その準備や現制度との整合性について何点かお尋ねしたいと思います。 これらのさまざまな改革は、先送りすることのできない極めて窮屈なスケジュールの中にあることを忘れてはならないと思います。特に来年度は、診療報酬の改定、五年に一度の年金改革の年、さらに介護保険のスタート、医療制度の…

自由民主党1999/02/18

145衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○松本(純)分科員 最近、地方自治体の財政が厳しくなり、国の補助金が出ても都道府県の補助が得られず、支援センターの開設が困難になっている地域があると聞いております。支援センター予算の使い勝手がよくなるような検討はできないでしょうか。宮下大臣にお尋ねをいたします。

自由民主党1999/02/18

145衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○松本(純)分科員 備蓄医薬品の対策としては、卸売業への支援が不可欠であると思います。最近、幾つかの卸売が薬局に対する小分け販売のサービスを開始していると聞いております。一方、現在、薬局や薬剤師の経営する備蓄センターがこのような小分け販売サービスを行う場合、薬事法の医薬品の容器包装への記載義務事項を大幅に簡略化することを認めているとのことですが、この措置は卸売業に対しては認められていないと聞いております。 卸売業が小分け販売サービスをし…