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公明党・国民会議衆議院
総発言数
3,852
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1973/12/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会100 件・100%

※ 全 3,852 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,852 20 を表示
公明党1973/12/15

72衆議院 商工委員会物価問題等に関する特別委員会地方行政委員会外務委員会大蔵委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会科学技術振興対策特別委員会石炭対策特別委員会公害対策並びに環境保全特別委員会連合審査会 第1号

○松本(忠)委員 実はこういう問題が一つありますので、これはひとつ聞いておいてもらいたいわけでありますが、この十二月の九日ごろからLPガスのスタンド、これはそういう実例でございますから名前も申し上げますけれども、足立区の堀之内の一の十四の十七というところに杉並産業株式会社というのがあります。そこでは張り紙をしまして、そしてこういうことをいっています。前段のほうは省きますけれども、一として、登録車両のみ充てんを行ないます。登録の選定は当社…

公明党1973/12/15

72衆議院 商工委員会物価問題等に関する特別委員会地方行政委員会外務委員会大蔵委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会科学技術振興対策特別委員会石炭対策特別委員会公害対策並びに環境保全特別委員会連合審査会 第1号

○松本(忠)委員 これは企画庁長官、ぜひひとつ実態を掌握してもらいたいと思うのです。 それからまた通産大臣も、生産はおれのほうだ、しかしその取り締まりについては経企庁長官だというようなことでなくて、生産の面を考えるならば、それがどのように流れていっているかというようなことについても関心があって当然じゃないかと思うわけです。 それで、このタイヤ類についても、いまお話しのようにワクを広げて対象として考えてみたい、こういうお話でございますので…

公明党1973/12/15

72衆議院 商工委員会物価問題等に関する特別委員会地方行政委員会外務委員会大蔵委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会科学技術振興対策特別委員会石炭対策特別委員会公害対策並びに環境保全特別委員会連合審査会 第1号

○松本(忠)委員 内航船の問題について伺っておきますが、沖繩の諸島に対するところの物質の輸送でございます。 これは、御承知のように、沖繩航路運賃同盟というのがございまして、そこに九社加盟しておりまして、昨年度の実績を見ましても、往航が千七百三十九航路、二百三十三万一千トンに及ぶところの物資が輸送されております。こういった問題でございますが、この航路のいわゆる燃料が確保されませんと、沖繩の人たちの食糧も確保できませんし、人道問題になる、こ…

公明党1973/12/15

72衆議院 商工委員会物価問題等に関する特別委員会地方行政委員会外務委員会大蔵委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会科学技術振興対策特別委員会石炭対策特別委員会公害対策並びに環境保全特別委員会連合審査会 第1号

○松本(忠)委員 最後でございますが、経企庁長官と運輸大臣に伺いたいわけでございます。 第一点は、六大都市のタクシーの運賃でございます。昨年の二月に現行運賃に値上げしたわけでございまして、その際、運輸省としましては、経企庁の国民生活局長に対し、四十七年一月二十五日付で、今後おおむね三年間はタクシー運賃の改定は行なわないように業者を指導する、こういう約束をしております。これをほごにして、何かこう、最近あらゆるところから運賃値上げの申請が出…

公明党1973/12/15

72衆議院 商工委員会物価問題等に関する特別委員会地方行政委員会外務委員会大蔵委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会科学技術振興対策特別委員会石炭対策特別委員会公害対策並びに環境保全特別委員会連合審査会 第1号

○松本(忠)委員 運輸大臣、昨年の私申し上げました一月二十五日付で経企庁の国民生活局長に運輸省の自動車局から出しましたこのことは、全くほごになってしまうわけです。公共料金を軒並みに政府の指導で上げていくというようなことが二月七日の価格を比べてみますと、五千三百円値上がりをしておるわけでございます。こういう状態は、この大型タイヤに限ったことでなく、スノータイヤにおいてもこの状態は同じようなものが見られるわけです。そこで、生活関連物資の買占…

公明党1973/12/15

72衆議院 商工委員会物価問題等に関する特別委員会地方行政委員会外務委員会大蔵委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会科学技術振興対策特別委員会石炭対策特別委員会公害対策並びに環境保全特別委員会連合審査会 第1号

○松本(忠)委員 これは企画庁長官、ぜひひとつ実態を掌握してもらいたいと思うのです。 それからまた通産大臣も、生産はおれのほうだ、しかしその取り締まりについては経企庁長官だというようなことでなくて、生産の面を考えるならば、それがどのように流れていっているかというようなことについても関心があって当然じゃないかと思うわけです。 それで、このタイヤ類についても、いまお話しのようにワクを広げて対象として考えてみたい、こういうお話でございますので…

公明党1973/12/15

72衆議院 商工委員会物価問題等に関する特別委員会地方行政委員会外務委員会大蔵委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会科学技術振興対策特別委員会石炭対策特別委員会公害対策並びに環境保全特別委員会連合審査会 第1号

○松本(忠)委員 内航船の問題について伺っておきますが、沖繩の諸島に対するところの物質の輸送でございます。 これは、御承知のように、沖繩航路運賃同盟というのがございまして、そこに九社加盟しておりまして、昨年度の実績を見ましても、往航が千七百三十九航路、二百三十三万一千トンに及ぶところの物資が輸送されております。こういった問題でございますが、この航路のいわゆる燃料が確保されませんと、沖繩の人たちの食糧も確保できませんし、人道問題になる、こ…

公明党1973/12/15

72衆議院 商工委員会物価問題等に関する特別委員会地方行政委員会外務委員会大蔵委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会科学技術振興対策特別委員会石炭対策特別委員会公害対策並びに環境保全特別委員会連合審査会 第1号

○松本(忠)委員 最後でございますが、経企庁長官と運輸大臣に伺いたいわけでございます。 第一点は、六大都市のタクシーの運賃でございます。昨年の二月に現行運賃に値上げしたわけでございまして、その際、運輸省としましては、経企庁の国民生活局長に対し、四十七年一月二十五日付で、今後おおむね三年間はタクシー運賃の改定は行なわないように業者を指導する、こういう約束をしております。これをほごにして、何かこう、最近あらゆるところから運賃値上げの申請が出…

公明党1973/12/15

72衆議院 商工委員会物価問題等に関する特別委員会地方行政委員会外務委員会大蔵委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会科学技術振興対策特別委員会石炭対策特別委員会公害対策並びに環境保全特別委員会連合審査会 第1号

○松本(忠)委員 運輸大臣、昨年の私申し上げました一月二十五日付で経企庁の国民生活局長に運輸省の自動車局から出しましたこのことは、全くほごになってしまうわけです。公共料金を軒並みに政府の指導で上げていくというようなことがあってはならぬと私は思います。 そういう点からいって、ぜひこの問題については、もう少し、向こう三年間は上げない、こういうふうに言っておるわけでございますので、この点について、やはり国民生活を守る上から、物価抑制の見地から…

公明党1973/12/15

72衆議院 商工委員会物価問題等に関する特別委員会地方行政委員会外務委員会大蔵委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会科学技術振興対策特別委員会石炭対策特別委員会公害対策並びに環境保全特別委員会連合審査会 第1号

○松本(忠)委員 暫定運賃でも、上げることは上げるのですから、この点は十分配慮しなければいかぬと思います。とにかく暫定運賃というような名前をつけるにしても、上げようというような考えを持っておるとしたらば、私は重大な問題じゃないかと思います。それだけはつけ加えておきます。

公明党1973/07/06

71衆議院 内閣委員会 第39号

○松本(忠)委員 昨年の六月六日に当内閣委員会におきまして、私もこの問題につきまして質問をさせていただきました。その後、私の意見あるいは他の委員さん方の意見、そういったものが相当に取り入れられまして航空事故調査委員会の設置法案、十三ぐらいの加筆削除、こういうものが行なわれておるわけでございます。私は、このような訂正と申しますか、加筆削除が行なわれるということは例を知らないわけでございますが、政府も、この法案を一日も早くものにしたい、そし…

公明党1973/07/06

71衆議院 内閣委員会 第39号

○松本(忠)委員 いまの語句の問題は、私は別にこだわるわけじゃないんですが、要するに物理的な事実というものは公表できるようにしておいたほうがいいのではないか。何でもかんでも秘密の中へ入れてしまってはいけないので、あなたも、去年の私に対する答弁でも、そのことは原則的にはもういいということを言っているわけですね。ですから私、別にその語句にこだわるわけじゃないんですが、とにかくあまりに秘密、秘密でおくということは、かえって疑惑を及ぼすんだから…

公明党1973/07/06

71衆議院 内閣委員会 第39号

○松本(忠)委員 必ずしも公開とは考えていないということは、公開してやる場合もある、こう理解していいわけですか。

公明党1973/07/06

71衆議院 内閣委員会 第39号

○松本(忠)委員 ちょっと元へ戻しますが、「航空事故調査を終える前に」というその時点ですね。航空事故調査がある程度進んできて、そしてもう終末に近づいてきた。そしていま局長が言われたように、最後のだめ押しというか、念のために聞くのだというその段階というのは、一〇〇に対して幾つぐらいの段階になったときをいうのでじょうか。一〇〇中九九とか九八とか九五とか。もうほんとうに一〇〇中一〇〇はきまっているのだけれども、念のために聞くのか。数字で示した…

公明党1973/07/06

71衆議院 内閣委員会 第39号

○松本(忠)委員 一〇〇中八〇ですか。そうなりますと、新しい二十条、昔の十九条の三項に入れようとしている問題がありますね。挿入しようとしている問題。「3 委員会は、航空事故調査を終える前においても、必要があると認めるときは、航空事故調査の経過について運輸大臣に報告するとともに、公表するものとする」。これは一〇〇中幾らぐらいのところにありますか。

公明党1973/07/06

71衆議院 内閣委員会 第39号

○松本(忠)委員 いま局長が、これは確かに党の意見だ、自分のほうの意見ではないからこれに対して答弁できない、こう言われればそれまでなんですけれども、こういうものを一応運輸省としても認めまして、この内容について了解して、この程度ならばよろしい、各党の先生方に御相談してきめていただく、それでそれをのむことができるということによってここへ入れたのと違うのですか。そこをまずひとつ確認したいと思うのですよ。答弁できないでは困っちゃうのです。これは…

公明党1973/07/06

71衆議院 内閣委員会 第39号

○松本(忠)委員 局長の御念のいった答弁ですが、私は、公聴会といういま御説明があったのが、アメリカの制度の中にあるということも知っておりますけれども、どうも、日本の私たちがいま公聴会といっているものと、だいぶ違うような気もするのです。日本の国情にはたしてなじんでいるかどうかというと、航空事故の調査における公聴会というのは、ちょっとどうも疑問に思うのですね。私たちがいままでとっている公聴会ということばなんかは、国鉄運賃値上げの場合なんかの…

公明党1973/07/06

71衆議院 内閣委員会 第39号

○松本(忠)委員 大臣からいまお話がありましたけれども、私も起きたその事故についてのみ調査するということでないことは先ほども申し上げたとおりで、事故の処理のために、事故の調査研究のために忙殺されて何にもできないんじゃなくて――それは事故のないことが一番いいことです。それで、事故が起きたらこの調査委員会が発動するけれども、やはりふだんから事故調査の専門官がいて、いろんなデータを調べておいて、そして万が一事故が起きた場合に事故原因を早く掌握…

公明党1973/06/21

71衆議院 交通安全対策特別委員会 第15号

○松本(忠)委員 去る六月十九日の衆議院の本会議におきまして、自動車事故対策センター法案が採決されました。参議院に送られまして審議待ちという状態でございます。一日も早く参議院においても審議が終了されるということをわれわれも望んでいるわけでございますが、そこで、本案が衆議院におきまして採決のおりに、附帯決議がついているわけでございます。これについては、共産党を除く四党の共同提案という形になりまして、これに対しては、原案に対して棄権の意思を…

公明党1973/06/21

71衆議院 交通安全対策特別委員会 第15号

○松本(忠)委員 六月十九日の毎日新聞の記事があるわけでございますけれども、これによりますと、「大蔵、運輸両省は十八日、」という記事が載っておりますが、新聞記事の前日になるわけでございます。自賠責の給付限度額を死亡の場合七、八百万円にするべく方針を固め、検討を始めたという記事が載っているわけでございます。これは正式に記者会見等で発表したものなのかどうなのか。この新聞の記事を、私見まして、今度の御両所の御答弁からすると、まだまだ金額の点な…