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公明党・国民会議衆議院
総発言数
3,852
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1975/07/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会100 件・100%

※ 全 3,852 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,852 20 を表示
公明党1975/07/15

75衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第8号

○松本(忠)小委員 公明党の松本でございます。最初に、岩尾さん山口さん両参考人にお伺いしたいと思います。 先般の国鉄の意見広告によりましても、国鉄のいわゆる二倍値上げ論などという無謀のような意見がございました。そこで結論を伺いたいわけでありますが、国の助成があり、国鉄の企業努力があっても、やはり運賃は上げなければならないのかという結論をお聞かせ願いたいわけです。そしてまた、運賃値上げの率は、現状から見て適正と思われるのはどの程度なのかと…

公明党1975/07/15

75衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第8号

○松本(忠)小委員 ありがとうございました。貨物駅の構造等の問題につきましては私ももう少し研究してまた先生にお教えを請いたいと思います。

公明党1975/07/15

75衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第8号

○松本(忠)小委員 公明党の松本でございます。時間も大分経過しておりますので、一言だけ申し上げたいと思うのです。 きょうは一方はトラック、一方は私鉄という同じ輸送の業務に携っておられる御両所の御意見、御意見というよりもむしろ陳情、御要望が多かったように承るわけです。 一方、国鉄の経営につきましては各種の制約がありまして、私は国鉄の置かれている現状も大変だと思います。それに引きかえまして御両所の方は、制約はあると言ってもその部分は比較的少…

公明党1975/07/15

75衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第8号

○松本(忠)小委員 手形の期日は。

公明党1975/07/15

75衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第8号

○松本(忠)小委員 終わります。

公明党1975/07/02

75衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号

○松本委員長 これより会議を開きます。 この際、申し上げます。 本委員会に付託になりました請願は二件であります。両請願の取り扱いにつきましては、先日の理事会において協議いたしましたが、委員会の採否の決定は保留することになりましたので、さよう御了承願います。 なお、本委員会に参考のため送付された陳情書は、お手元に配付のとおり、沖繩県における軍用地返還方法に関する陳情書外二十九件であります。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————

公明党1975/07/02

75衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号

○松本委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 安井吉典君外八名提出の沖繩の住民等が受けた損害の補償に関する特別措置法案及び沖繩及び北方問題に関する件、以上の各件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1975/07/02

75衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号

○松本委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、その審査のため、委員派遣の必要が生じた際には、委員長において、議長に対し、委員派遣承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1975/07/02

75衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号

○松本委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、派遣委員の員数、派遣期間、派遣地、その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1975/07/02

75衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号

○松本委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 この際、暫時休憩いたします。 午後二時五十二分休憩 ————◇————— 午後三時三十一分開議

公明党1975/07/02

75衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号

○松本委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 沖繩及び北方問題に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。安井吉典君。

公明党1975/07/02

75衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号

○松本委員長 正森成二君。

公明党1975/07/02

75衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号

○松本委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十二分散会

公明党1975/07/01

75衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第7号

○松本(忠)小委員 運輸省の方にちょっと補足的な説明を求めます。 運輸省からいただきました御説明をいただいた資料の方の第一ページでございます。ここにはアメリカの様子が全然出ておりませんが、これはもちろん私鉄でございますので、こういった連邦鉄道とか国鉄、公社というような形でございませんので、なかなか集計がむずかしかったと思いますが、二ページの方にはアメリカのいわゆる鉄道の実数が出ておるわけです。こういう二ページ目の方に実数が出ておるのは、…

公明党1975/07/01

75衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第7号

○松本(忠)小委員 鉄監局長、広告の問題に対して国鉄の方から何の相談も受けなかったわけでありますか、その点を確認しておきます。

公明党1975/06/20

75衆議院 運輸委員会 第20号

○松本(忠)委員 石田議員の質問に関連しまして、若干の陸運問題についてお答えをいただきたいと思います。 大臣も御承知のように、一昨六月十八日に、国鉄といたしましては在来線で国鉄始まって以来と言われる大規模な老朽レールの更換工事を東北本線で行ったわけであります。わが党も、このレールの荒廃という問題に対しましてしばしば全国的に調査団を派遣いたしまして、在来線の安全確保のために特別調査を行ってまいりました。その都度その不備も指摘したわけでござ…

公明党1975/06/20

75衆議院 運輸委員会 第20号

○松本(忠)委員 国鉄側に伺うわけでございますが、今回の保線作業に従事した人が約三千七百人、こういうふうなことを聞いております。その内訳は国鉄職員が千八百、外部の作業員が千九百、こういうふうに概略聞いております。この外部から作業に加わった者はこうした工事にふなれな、いわゆる出かせぎと申しますか、そういう作業員が多かったということでございますが、ここに問題はなかったのかという点。それから最近、機械類の導入によりまして保線作業が能率化した反…

公明党1975/06/20

75衆議院 運輸委員会 第20号

○松本(忠)委員 きょうは関連ですし、もう時間が経過しておりますし、本会議もございますので簡単にお答えを願いたいと思います。 次に、職員局長が海外出張中ということでございますので伺いたいのですが、藤井厚生課長いらっしゃっていますか。——今回の事故で殉職されました高田職員でございますが、昭和十九年の四月十五日に国鉄に就職して以来、軌道掛として豊富な経験の持ち主であるというふうに伺っております。また残された御家族も、四十三歳の奥さん、それか…

公明党1975/06/20

75衆議院 運輸委員会 第20号

○松本(忠)委員 もう一点、それでは、運転局長来ていらっしゃいますね。運転局長に伺っておきたいことは、これらの事故、詳細はもう申し上げなくてもおわかりでございますが、ただ、レールの更換作業やその準備段階にあったときにも、いわゆる下りの「ひばり」ですか、二本通っている、これらの列車が非常に猛スピードで通った。そのために、線路の中に置いてあったものが舞い上がって事故になったというさっきのお話でございますが、こういったことを考えてみましたとき…

公明党1975/06/20

75衆議院 運輸委員会 第20号

○松本(忠)委員 時間もございませんから、もう一点だけ、野原安全課長おいでいただいていますね。——こういうときに通過する国鉄の列車の速度というものに対して、非常に私どもも危険に思うのです。いま十分の打ち合わせがしてあったというようなわけでございますけれども、労働省として、労働者の安全確保という面からいって、この点についてどのようにお考えになるか、お答えを伺って終わりにしたいと思います。