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日本共産党衆議院
総発言数
7,997 件
直近の所属会派
日本共産党
直近の役職
—
直近の発言日
1970/03/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会63 件・63%
  • 農林水産委員会29 件・29%
  • 災害対策特別委員会7 件・7%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 7,997 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,997 件中 20 件を表示
日本共産党1970/03/20

第63回 衆議院 法務委員会 第8号

○松本(善)委員 いつごろまでにお返事いただけますか。

日本共産党1970/03/20

第63回 衆議院 法務委員会 第8号

○松本(善)委員 それをお出しになりませんと、幾らここでそういう組合対策でないというふうに言われましても、やはり疑惑は晴れないのじゃないか。主任書記官との間の矛盾が起こっていることを幾らも聞いておりますから、それは事実なんです。 ではお聞きいたしますが、主任書記官は労働組合や民主団体がやっておる署名運動に参加するというようなことは禁ぜられているかどうか。

日本共産党1970/03/20

第63回 衆議院 法務委員会 第8号

○松本(善)委員 主任書記官が組合の新聞だとか政党の新聞を購読することは禁止されていますか。

日本共産党1970/03/20

第63回 衆議院 法務委員会 第8号

○松本(善)委員 四十一年の七月十九日の法務委員会で矢崎さんは、管理職をふやすときは組合の意見を十分聞いて行なうという趣旨の答弁をしていますけれども、覚えておられますか。

日本共産党1970/03/20

第63回 衆議院 法務委員会 第8号

○松本(善)委員 それはやっておりますか、現在。

日本共産党1970/03/20

第63回 衆議院 法務委員会 第8号

○松本(善)委員 人事局長のほうからすれば、これは組合対策ではないというふうに言うけれども、実際に起こっていることは、そうでない事実が起こっておるわけです。だから、この主任書記官をふやすとか主任書記官をどうするかというようなことは、やはり組合の意見を聞いてやったほうがいいのじゃないかと思いますが、いかがでしょう。

日本共産党1970/03/20

第63回 衆議院 法務委員会 第8号

○松本(善)委員 いや、規則の改正をする場合のいかんにかかわらず、一般的に聞いてやったほうがいいのじゃないかということです。

日本共産党1970/03/20

第63回 衆議院 法務委員会 第8号

○松本(善)委員 労働組合とのできるだけ意見を交換をしてやるのが穏当なやり方ではないかと思いますけれども、この点についてはさらにいろいろ人事局長のほうでもお考えいただきたいというふうに思います。 それから、裁判官が一人も配置されていないという庁は現在何庁ありましょうか。

日本共産党1970/03/20

第63回 衆議院 法務委員会 第8号

○松本(善)委員 いわゆる二人庁、職員が二名しかいないという庁、これは現在一体どのくらいありますか。

日本共産党1970/03/20

第63回 衆議院 法務委員会 第8号

○松本(善)委員 三人庁はどのくらいですか。

日本共産党1970/03/20

第63回 衆議院 法務委員会 第8号

○松本(善)委員 裁判所における職業病の状況を伺いたいと思います。これはいままでもいろいろお聞きいたしました人員不足の問題とも関係をして起こってきておるのではないかと私は思いますが、職業病は裁判所の中でもふえてきておると思います。その原因について裁判所はどう考えておりますか。

日本共産党1970/03/20

第63回 衆議院 法務委員会 第8号

○松本(善)委員 裁判所の考えている職業病……。

日本共産党1970/03/20

第63回 衆議院 法務委員会 第8号

○松本(善)委員 その職業病がふえております原因について、どう考えておるかということです。

日本共産党1970/03/20

第63回 衆議院 法務委員会 第8号

○松本(善)委員 それでは具体的にお聞きいたします。公務災害の認定申請が出されて誇る者は何名でありますか。またその病名と認定の見通し、進行状況等、お話し願いたいと思います。

日本共産党1970/03/20

第63回 衆議院 法務委員会 第8号

○松本(善)委員 これはそう多くないという御判断でありますか。

日本共産党1970/03/20

第63回 衆議院 法務委員会 第8号

○松本(善)委員 そうすると、その内訳を少し簡単に話してくれませんか。病名と、それからいわゆる調停委員も含めているというお話であれば、普通の裁判所の職員の場合に限ってお話しいただきたいと思います。

日本共産党1970/03/20

第63回 衆議院 法務委員会 第8号

○松本(善)委員 審査請求が出されているものがありますか。それはどのくらいで、どういう病名で出されていますか。

日本共産党1970/03/20

第63回 衆議院 法務委員会 第8号

○松本(善)委員 それはどういう病名の場合でしょう。

日本共産党1970/03/20

第63回 衆議院 法務委員会 第8号

○松本(善)委員 ついでに、民事訴訟になっているものがどのくらいありますか。

日本共産党1970/03/20

第63回 衆議院 法務委員会 第8号

○松本(善)委員 この職業病が多いということは、まだお認めにならぬようであります。職業病が書痙でありますとか、頸腕症候群でありますとか、あるいはそれの認定をされなくても、そういう認定をしてほしいという人がたくさんいることは事実であろうと思います。そういうことをなくす必要があることは明らかであります。これをなくす対策はどういうように立てておられますか。 〔小澤(太)委員長代理退席、委員長着席〕