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日本共産党衆議院
総発言数
7,997 件
直近の所属会派
日本共産党
直近の役職
—
直近の発言日
1970/03/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会63 件・63%
  • 農林水産委員会29 件・29%
  • 災害対策特別委員会7 件・7%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 7,997 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,997 件中 20 件を表示
日本共産党1970/03/31

第63回 衆議院 法務委員会 第12号

○松本(善)委員 その選考は大体いつごろ予定——もちろんわかりませんでしょうが、予定としてはどのくらいにやるのでしょうか。

日本共産党1970/03/31

第63回 衆議院 法務委員会 第12号

○松本(善)委員 それから、いま御質問したことについてちょっとお答えがなかったのですが、沖繩で資格のあった人にできるだけ資格を与えるような方向で考えるというふうに考えていいでしょうか。そうとも言えませんか。

日本共産党1970/03/31

第63回 衆議院 法務委員会 第12号

○松本(善)委員 それから、その選考に関してですが、三年未満の人ですね。二条の一項一号の三年になる人はいいけれども、三年未満の人、この人について救済措置といいますか、三年近く実務をやっておるという人が、このままでは救済が非常に弱いように思うのですけれども、この点では何かの配慮があるわけですか。

日本共産党1970/03/31

第63回 衆議院 法務委員会 第12号

○松本(善)委員 二回の選考のあとのほうにその三年未満の人が、年数的にいえばあとになればまた経験年数がふえるわけですから、その辺の配慮はないわけですか。

日本共産党1970/03/31

第63回 衆議院 法務委員会 第12号

○松本(善)委員 そうすると、結局二回の選考を予定している。二回の選考によって、いわゆる三年未満の人の数というのはその選考のたびに多少違う、こういうふうに考えていいわけですか。

日本共産党1970/03/31

第63回 衆議院 法務委員会 第12号

○松本(善)委員 終わります。 ————◇—————

日本共産党1970/03/20

第63回 衆議院 法務委員会 第8号

○松本(善)委員 裁判所職員の定員の増加について、部内でもいろいろ論議があったことと思いますけれども、まずこの人員増加については、労働組合のほうからはどれだけの要求がされたかということについて、お答えいただきたいと思います。

日本共産党1970/03/20

第63回 衆議院 法務委員会 第8号

○松本(善)委員 最高裁は、この人員については、原案では幾ら要求されたのでありますか。

日本共産党1970/03/20

第63回 衆議院 法務委員会 第8号

○松本(善)委員 七百九十八人ではありませんか。

日本共産党1970/03/20

第63回 衆議院 法務委員会 第8号

○松本(善)委員 それが百八十名増員ということになったわけであり、そのうち百名が法廷警備員ということになりますと、実質は八十名ということになろうかと思いますが、これは裁判所の要望したものからするならば、約一割、こういうことになるのではないかと思いますが、いかがでしょう。

日本共産党1970/03/20

第63回 衆議院 法務委員会 第8号

○松本(善)委員 政府のほうから最高裁に対して、定員削減の要請はあったのかどうか、その内容をお聞かせいただきたいと思います。

日本共産党1970/03/20

第63回 衆議院 法務委員会 第8号

○松本(善)委員 それに関係して、前回の同僚委員の質問に答えた中で、裁判部門については、政府に協力するわけにはいかないけれども、司法行政部門について協力するという趣旨のことをお答えになったと思います。司法行政というのは、本来、そのときの委員会でも総務局長お答えになったわけだけれども、当該裁判をする裁判官、裁判長の訴訟指揮に応ずるような、その法廷が容易に進むようにしたいという、それに奉仕をするというのが司法行政のあり方であるということをそ…

日本共産党1970/03/20

第63回 衆議院 法務委員会 第8号

○松本(善)委員 そういたしますと、約八百名の要求をされて、それが実際上は八十名、書記官やそれから事務官についての要求も十分通っていない。いまの御説明——事務官以外のものについて減らしていいということを了承するわけではありませんで、あなたの御説明によれば、少なくとも書記官、事務官までの部分については政府に協力するわけにいかない、こういうことになるはずなのにかかわらず、大幅に要求とは違っておる。こういう結果になっておるのはどういうことです…

日本共産党1970/03/20

第63回 衆議院 法務委員会 第8号

○松本(善)委員 あとでまたその問題を論じたいと思いますが、この定員の内容の問題であります。全司法新聞によりますと、今回の定員を職種別に見ますと、次席書記官については十四、主任書記官が六十ふえて、一般の書記官が四十九減っている。事務局について言うならば、主任が百四十二ふえて、一般職員が二百三十六減っている。こういうことが報告されていますけれども、これは事実でありましょうか。

日本共産党1970/03/20

第63回 衆議院 法務委員会 第8号

○松本(善)委員 私の聞きますのは、その書記官の中で——総量として二十五名ふえていることは事実であるけれども、その内訳を見た場合に、私がいま申しましたように、主任書記官、次席書記官がずっとふえて、一般の書記官、一般の職員という場合で見ればむしろ大幅に減っているという、こういう事実があるかということをお聞きしているわけです。

日本共産党1970/03/20

第63回 衆議院 法務委員会 第8号

○松本(善)委員 これは全司法新聞の予算関係を扱ったものですね。一九七〇年三月八日付です。

日本共産党1970/03/20

第63回 衆議院 法務委員会 第8号

○松本(善)委員 そうすると、一般の書記官が減っている。これも結果において総量は二十五しかふえてないんで、主任書記官が六十ふえたということが事実であるならば、計算上は一般の書記官が減っているということも事実のようですね。

日本共産党1970/03/20

第63回 衆議院 法務委員会 第8号

○松本(善)委員 それはもちろん知っておりますけれども、この主任書記官の果たす役割りについてもこれから聞きたいと思うので言っておるわけでありますが、裁判所の管理職というのは全部で職員の何%くらいになっておりますか。

日本共産党1970/03/20

第63回 衆議院 法務委員会 第8号

○松本(善)委員 人数は何人ですか。

日本共産党1970/03/20

第63回 衆議院 法務委員会 第8号

○松本(善)委員 いま一四%と答えられましたね。それは裁判官を含めた場合ですか。