松本七郎
会議録に記録された「松本七郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,094 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/03/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛10 件
- 宇宙2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 5,094 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 衆議院 外務委員会 第9号
○松本(七)委員 そうすると、そのために第一条にはポーランド、チェコ大使館の増設がうたわれているにかかわらず、第二条の在勤者の給与表には落ちておるとこういうわけですか。
第26回 衆議院 外務委員会 第9号
○松本(七)委員 そうすると、ポーランド、チェコがもう間もなく必要になってくるだろうと思うのですが、どうされるのですか。補正予算の何かでやられるのですか。
第26回 衆議院 外務委員会 第9号
○松本(七)委員 ポーランド、チェコもこれから非常に重要性を増してくるだろうと思うのですが、今のところ兼任の方針なのでしょう。どうなのですか。
第26回 衆議院 外務委員会 第9号
○松本(七)委員 ソ連はどのくらいになっておりますか。
第26回 衆議院 外務委員会 第9号
○松本(七)委員 ドル貨とソビエト国内における物価関係がおわかりでしょうか。何か品物を例にあげて知らしていただきたい。
第26回 衆議院 外務委員会 第9号
○松本(七)委員 在ジュネーヴの国際機関日本政府代表部、それの出際法上の地位というのはどういうものですか。
第26回 衆議院 外務委員会 第9号
○松本(七)委員 そうするとその政府代表のわが国における法的地位も、やはり今御指摘になったのと同じですか。
第26回 衆議院 外務委員会 第9号
○松本(七)委員 そうすると、それは日本における法的根拠は何に基くわけですか。
第26回 衆議院 外務委員会 第9号
○松本(七)委員 それはどういう規定ですか。在ジュネーヴの国際機関日本代表、そううたってあるわけですか。
第26回 衆議院 外務委員会 第9号
○松本(七)委員 そうするとその改正法によって法的根拠ができる。従来は、改正前はどうなのですか。
第26回 衆議院 外務委員会 第9号
○松本(七)委員 提案理由、それから説明書によりますと、今日までフィンランドに外交機関である公使館や大使館を設置しないで、そうして総領事館にとどめた理由として述べておるのは、ソ連、フィンランド両国の微妙な関係に対する考慮からだ、こういうふうな説明があるのですが、これは一体どういう意味なのでしょうか。日ソ国交回復と別に、フィンランドに何か特別の理由が考えられるのでしょうか。
第26回 衆議院 外務委員会 第9号
○松本(七)委員 それでその理由は向うは明示しなかったのですか。ただ困るというだけで、なぜ困るかという理由は……。
第26回 衆議院 外務委員会 第9号
○松本(七)委員 そうすると回復後は何か新たな意思表示でもございますか。あるいはこちらから新たな意思表示をする意志があるのですか。
第26回 衆議院 外務委員会 第9号
○松本(七)委員 大使と公使との権限上の相違というものは、実際にはないのでしょうか。
第26回 衆議院 外務委員会 第9号
○松本(七)委員 そうすると外交団での席次の違いとか、その程度のことだろうと思うのですが、大使一本にするというわけにはいかないのですか。
第26回 衆議院 外務委員会 第9号
○松本(七)委員 それからソビエトは、従来からあまり領事館の設置を許しておらないように聞いておるのですが、日本側からすれば漁業問題とか貿易その他で相当ソビエト側の領事館を日本に多く開設した方が好都合じゃないかと思います。そうなるとあまり相互義に主にとらわれておると、日本に不利になるのじゃないかという気がするのですが、一つはその間の事情をどういうふうに調整されるか。まあ日本には相当方々に領事館を置かなければならぬ。ところがソビエト側ではあ…
第26回 衆議院 外務委員会 第9号
○松本(七)委員 ポーランド、チェコの大使はいつごろ赴任される予定でしょうか。
第26回 衆議院 外務委員会 第9号
○松本(七)委員 どういう予想ですか。中国その他の駐在大使が兼任される見込みですか、あるいは別個に来られる見通しでしょうか。
第26回 衆議院 外務委員会 第9号
○松本(七)委員 けっこうです。
第26回 衆議院 外務委員会 第5号
○松本(七)委員 私は参考人の方に、どなたでもけっこうなのですが、今後この問題を早く解決するために伺っておきたいことがある。いろいろ御説明をいただきましたし、私どもも今まで現地の事情をいろいろ伺っておるわけですが、今も問題になっておりますように、漁業委員会では正規の議題としてはおそらく、取り上げられないだろう、いわゆる茶飲み話であるいは話の爼上には出るかもしれない。しかし私どもの観測ではおそらくそれも出されないのではないかと思います。河…