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自由党科学技術政務次官衆議院参議院
総発言数
644
直近の所属会派
自由党
直近の役職
科学技術政務次官
直近の発言日
1953/03/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会59 件・59%
  • 科学技術振興対策特別委員会20 件・20%
  • 決算委員会8 件・8%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会7 件・7%
  • 農林水産委員会4 件・4%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 644 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

644 20 を表示
自由党1953/03/13

15衆議院 建設委員会 第17号

○松本(一)委員 本案は建築政策推進の上に妥当の案と存じます。ついては質疑をこれで打切りまして、討論採決は次会に譲りたい、かように考えます。右動議を提出いたします。

自由党1953/03/11

15衆議院 建設委員会 第16号

○松本(一)委員 ただいま議題となりました北海道防寒住宅建設等促進法案につきまして、その提案の趣旨及び法案の概要を御説明申し上げたいと思います。 昭和二十五年、北海道開発法が制定せられ、北海道の総合的な開発の国家的な重要性が認められたのでありますが、その基本的要件として、居住条件の改善がまず第一に取上げられなければなりません。 御承知のように北海道においては、寒冷が特にはなはだしく、他の地方とはまつたく異なつた自然的条件にあります。しか…

自由党1952/07/30

13衆議院 建設委員会 第50号

○松本委員長 これより建設委員会を川開会いたします。 まず請願及び陳情書日程全部を議題といたし審議に入ります。 これに先だち請願及び陳情書審査小委員会における審査の経過並びに結果につきまして、小委員長の報告をお願いいたします。内藤隆君。

自由党1952/07/30

13衆議院 建設委員会 第50号

○松本委員長 ただいま小委員長の報告によりますと、日程第一ないし第九、第十一ないし第十四の各請願は、いずれも採択の上内閣に送付すべきものと委員会において決議すべきであるとの報告であります。 これより採決いたします。ただいまの小委員長の報告の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/07/30

13衆議院 建設委員会 第50号

○松本委員長 御異議なしと認め、小委員長の報告の通り決定いたしました。 なおただいま採択いたしました請願の報告書の作成に関しましては、委員長に御一任願いたいと存じますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/07/30

13衆議院 建設委員会 第50号

○松本委員長 御異議なしと認めてさよう決します。 次に陳情書でありますが、先ほどの小委員長の報告は、本日の陳情書日程全部についてその趣旨を了承という取扱いにいたしたいとのことであります。陳情書の取扱いにつきましては、小委員長の報告の通りに決したいと思いますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/07/30

13衆議院 建設委員会 第50号

○松本委員長 御異議なしと認めて、さようとりはからいます。

自由党1952/07/30

13衆議院 建設委員会 第50号

○松本委員長 次に本日の議題であります小貝川改修計画に関する件について調査を進めたいと思います。本問題につきましては、先ほど理事会を開会いたし御相談を願つたのでありまするが、本委員会としましては、種々調査の結果として一つの意思表示が必要かと存じます。つきましては次のごとく決議案が瀬戸山三男君より提出になつております。この案文を朗読いたします。 小貝川改修工事促進に関する決議 小貝川は、昭和十年、十六年、二十五年と相次いで大災害を被り今荷…

自由党1952/07/30

13衆議院 建設委員会 第50号

○松本委員長 それでは御異議なきものと認め、さようにとりはからいます。 それでは本日、委員会開会にあたり、幸いな機会でございますので、一言御報告いたして者様方の御了承をいただきたいと思います。 その一つは、西川専門員が欧州各国を視察する件でございます。先般の理事会とおきまして御了承をお願いいたしたのでありますが、当委員会の西畑専門員が、欧州各国における住宅復興計画、並びに実情、その他河川道路政策等の建設事業に関する調査のため、来月五日よ…

自由党1952/07/28

13衆議院 本会議 第67号

○松本一郎君 ただいま議題となりました公営住宅法の一部を改正する法律案につきまして、建設委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本法案は、第一に、公営住宅及び共同施設の建設の目標として、その主要構造部を耐火構造にするよう努めなければならぬことを明らかにしたこと、第二に、傷病、失業等の特別の事情がある者に対して家賃または敷金の徴収猶予の規定を設けたこと、第三に、事業主体の修繕義務の対象を拡大したこと等でありまして、これに…

自由党1952/07/26

13衆議院 建設委員会 第49号

○松本委員長 それではただいまより建設委員会を開きます。 北陸地方の豪雨による災害調査のため、去る七日より一週間にわたりまして、本委員会より委員を派遣いたしたのでありますが、これより派遣委員よりその調査の報告を聴取いたしたいと思います。内藤隆君。

自由党1952/07/26

13衆議院 建設委員会 第49号

○松本委員長 ただいまの内藤委員の調査報告、並びに先般来の御調査といい、たいへんありがとうございます。感謝いたします。ただいまの調査報告に対する政府当局の意見をこの際伺つておきたいと思います。目黒政府委員。

自由党1952/07/26

13衆議院 建設委員会 第49号

○松本委員長 それでは次に公営住宅法の一部を改正する法律案、参議院提出、参法第一三号を議題といたします。本案につきましては、前会においてすでに質疑を終了いたしております。ただいま淺利三朗君より委員長の手もとに本案に対しまする修正案が提出されております。まず提出者より修正案の趣旨の説明を願いたいと思います。淺利三朗君。

自由党1952/07/26

13衆議院 建設委員会 第49号

○松本委員長 ただいまの修正案について御質疑はありませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/07/26

13衆議院 建設委員会 第49号

○松本委員長 御質疑がなければ、これより淺利君提出の修正案並びに原案を一括して討論に付します。

自由党1952/07/26

13衆議院 建設委員会 第49号

○松本委員長 ただいま西村委員より、討論を省略して、ただちに採決すべしとの動議が提出されました。この動議のごとく決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/07/26

13衆議院 建設委員会 第49号

○松本委員長 御異議なしと認め、さよう決します。 これより採決いたします。まず淺利君提出の修正案に賛成の諸君の起立をお願いします。 〔総員起立〕

自由党1952/07/26

13衆議院 建設委員会 第49号

○松本委員長 起立総員。よつて本修正案は可決されました。 次に、修正部分を除く原案に賛成の諸君の御起立を願います。 〔総員起立〕

自由党1952/07/26

13衆議院 建設委員会 第49号

○松本委員長 起立総員。よつて本案は修正案の通り修正議決すべきものと決しました。 なおこの際お諮りいたします。本案に関しまする委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんが。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/07/26

13衆議院 建設委員会 第49号

○松本委員長 それではさように決します。 —————————————