松本一郎
会議録に記録された「松本一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 644 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- 科学技術政務次官
- 直近の発言日
- 1950/04/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会59 件・59%
- 科学技術振興対策特別委員会20 件・20%
- 決算委員会8 件・8%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会7 件・7%
- 農林水産委員会4 件・4%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 644 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 衆議院 運輸委員会 第28号
○松本(一)委員長代理 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第7回 衆議院 運輸委員会 第28号
○松本(一)委員長代理 速記を始めてください。
第7回 衆議院 運輸委員会 第28号
○松本(一)委員長代理 次は上村君。
第7回 衆議院 運輸委員会 第28号
○松本(一)委員長代理 質疑はその程度にとどめて、討論にしてくださいませんか。あなたは討論の御通告がありますから……
第7回 衆議院 運輸委員会 第28号
○松本(一)委員長代理 よろしゆうございますか。—それでは続いて石野君。
第7回 衆議院 運輸委員会 第28号
○松本(一)委員長代理 ほかに御質議はありませんか。—御質議がなければ、これをもちまして質議を終了することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 運輸委員会 第28号
○松本(一)委員長代理 御異議なしと認めます。 これより討論に入ります。討論の通告がございます。順次これを許します。上村君。
第7回 衆議院 運輸委員会 第28号
○松本(一)委員長代理 次は石野君。
第7回 衆議院 運輸委員会 第28号
○松本(一)委員長代理 これをもつて討論は終局いたしました。 これより海上運送法等の一部を改正する法律案について採決いたします。本案を原案通り可決するに賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕
第7回 衆議院 運輸委員会 第28号
○松本(一)委員長代理 起立多数。よつて本案は可決すべきものと決しました。 なおお諮りいたします。本案に関する委員長報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 運輸委員会 第28号
○松本(一)委員長代理 御異議なきものと認め、さよう決します。 本日はこれにて散会いたします。次会は追つて公報をもつて御通知いたします。 午後零時十三分散会
第7回 衆議院 運輸委員会 第26号
○松本(一)委員長代理 本日はこの程度で散会いたします。次会は追つて公報で御通知申し上げます。 午後零時九分散会
第7回 衆議院 選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○松本(一)委員 さつき栗山さんからもお話がありましたが、なるほど何箇月以前、または部数によつてどれほど以上の部数を発行しておるいわゆる相当大きな新聞。——それ以下の小さな新聞は別として、大きな新聞であるならばある程度は認めたらよいという御意見のように承つたのです。しかしながら私よく知つておりますが、最近ある地方新聞、これはおそらく十万部近く発行しておると思いますが、それにある資本家が資本を出して名前はわかつておりませんが、裏面において…
第7回 衆議院 選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○松本(一)委員 新聞協会との懇談会ですが、これはこちらから出向くのですか、向うから来てもらうのですか。
第7回 衆議院 選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○松本(一)委員 なるべくならば来ていただくことに……
第7回 衆議院 選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○松本(一)委員 新聞協会との懇談はけつこうですが、最後の仕上げまでに、もう一度、都合によつては二度ぐらい、その筋と委員長初め委員の方々とともに御折衝を願つて最後の帰着点を見出していただくことにしたらどうかと思います。
第5回 衆議院 本会議 第36号
○松本一郎君 ただいま上程になりましたる戰時中に買收いたしました鉄道の一部を拂い下げる法律案につきまして、私は民主自由党を代表いたしまして賛成の意を票せんとするものであります。(拍手) そもそもこの法律案は、今に始まつたことではないのであります。昭和二十年終戰直後におきまして、第九十議会に請願が提出され、それ以來、昨年の第四國会までしばしば当國会に請願が提出され、採択され、しかも満場一致をもつて可決に相なつておることは、御承知の通りであ…
第5回 衆議院 本会議 第36号
○松本一郎君(続) 次に私は、本法案は非常に重大なる意味を持ちますがために、何がゆえに私どもがこの案に賛成をするかということを申し上げたいと思うのであります。 戰時中、昭和十七、十八の両年度にわたりまして政府が買收いたしましたる路線は、御承知の二十二路線である。これは軍の作戰の必要上買收いたしたものでありまして、すでに戰爭がなくなつた今日、これを民有民営に移し、そして昭和十七年以前の自然なる形態に復するということは、むしろ当然といわなけ…
第5回 衆議院 本会議 第36号
○松本一郎君(続) かような意味から、この二十四年度に相当赤字の出ることを私ども心配いたしましたとき、特殊なかような路線だけは、これを適当な價額で拂い下げて、またぞろ運賃の値上げ、あるいは國民負担の税金に轉嫁することを防ごうというのが、この拂下げ案の一つのねらいであつたのであります。 第二は、今日わが日本におきまして、重要産業は國有國営がいいか、あるいは民有民営がいいか、しきりにイデオロギーの鬪爭がいたされまするけれども、いずれも一長一…
第5回 衆議院 本会議 第36号
○松本一郎君(続) かような意味におきまして、この國鉄の拂下げにわれわれは賛成するが、ただこの内容におきまして、最初の提案者の原案は、昨年と殆どかわらぬのであります。昨年の案とくらべて、特定の会社に賣り渡すと書いてありましたのを、これをその他にも賣り渡すことができることに一条、二条を修正したのが、ごらんの通りであります。このことというのは、今日の世相にかんがみ、吉田首相がしばしば言われる官紀の粛正、吏道の刷新——民主自由党吉田内閣だけは…