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日本社会党衆議院
総発言数
2,992
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1970/02/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会75 件・75%
  • 災害対策特別委員会18 件・18%
  • 商工委員会エネルギー・鉱物資源問題小委員会5 件・5%
  • 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 2,992 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,992 20 を表示
日本社会党1970/02/26

63衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号

○松平委員長 それでは、検査協会の基準をもっと詳細にするということは、通産省は指示していないのかね。

日本社会党1970/02/26

63衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号

○松平委員長 私は技術検査協会の役員をやっているから、私からも言っておきます。

日本社会党1970/02/26

63衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号

○松平委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十八分散会

日本社会党1970/02/19

63衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号

○松平委員長 これより会議を開きます。 物価問題等に関する件について調査を進めます。 この際、佐藤経済企画庁長官から、政府の物価対策及び消費者保護の対策について発言を求められておりますので、これを許します。佐藤経済企画庁長官。

日本社会党1970/02/19

63衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号

○松平委員長 次に、山口経済企画政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。山口経済企画政務次官。

日本社会党1970/02/19

63衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号

○松平委員長 次に、矢野経済企画庁国民生活局長から発言を求められておりますので、これを許します。矢野経済企画庁国民生活局長。

日本社会党1970/02/19

63衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号

○松平委員長 次に、公正取引委員会の業務の状況について、谷村公正取引委員長から説明を聴取することといたします。谷村公正取引委員長。

日本社会党1970/02/19

63衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号

○松平委員長 以上で説明は終わりました。 本日はこの程度にとどめ、次回は公報をもってお知らせすることとし、これにて散会いたします。 午前十一時二十五分散会

日本社会党1970/02/17

63衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○松平委員長 これより会議を開きます。 この際、理事の互選を行ないます。

日本社会党1970/02/17

63衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○松平委員長 ただいまの青木正久君の動議に御異議ございませんか。

日本社会党1970/02/17

63衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○松平委員長 御異議なしと認めます。 よって、委員長は、理事に 青木 正久君 砂田 重民君 登坂重次郎君 松山千惠子君 武藤 嘉文君 武部 文君 渡部 通子君 和田 耕作君を指名いたします。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十一分散会

日本社会党1970/01/20

63衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号

○松平委員 これより会議を開きたいと思います。 きょう出席しておる委員の皆さん方で、私が一番年長者のようでありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されますまで、委員長の職務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。

日本社会党1970/01/20

63衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号

○松平委員 ただいまの青木正久君の動議に御異議ございませんか。

日本社会党1970/01/20

63衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号

○松平委員 異議なしと認めます。不肖私が委員長として、皆さんの互選によって当選させていただいたわけであります。

日本社会党1970/01/20

63衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号

○松平委員長 ただいま委員各位のこの御推薦ということは、私にとって非常に重責のものを感じておるわけでございます。 委員会の運営にあたりましては、委員各位の御支援、御協力をいただきまして、万全を期してまいりたいと考えております。 どうぞ今後とも、よろしくひとつお願いいたします。(拍手) なお、理事でありますけれども、本日はまだ出そろっておりませんので、後日に譲りたいと思います。 したがいまして、本日はこれにて散会いたします。 午後二時十八…

日本社会党1966/11/10

52衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○松平委員 有田さんがお急ぎのようでありますから、文部大臣という立場と科学技術庁長官という立場で御所信を伺いたいと思うのです。 実は地震の研究機関というものは非常に複雑多岐のようなかっこうでありまして御承知のように地震観測は運輸省の所管になっておりますし、それから東大に地震研究所というものがある。そのほか地殻の変動というようなものについては国土地理院というようなものがありまして、それがまた調査もしておる。それから東大のほかにそれぞれの大…

日本社会党1966/11/10

52衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○松平委員 いま有田大臣のことばで大体の方向というものが近く閣議で決定されるということを伺いまして、一歩前進だ、こういうふうに思っております。しかしこの経過を見ると、事務当局だけで話し合いをさしておったのではだめなんで、今後はやはり最高の責任を持った所管の大臣というものが腹を割って話し合って、それでぴしっときめるならきめていく、こういうふうにしていただきたいと思うわけであります。あそこの観測所へ行ってみますと、ソ連のタシケントの地震につ…

日本社会党1966/11/10

52衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○松平委員 大体内容はわかりましたが、先ほど大臣のお話に、これは本年度分は予備費で出す。聞くところによると、とりあえず関係各省の本年度分の要求額は一億円ばかりであったと聞いております。その後査定をされたか何か知らぬが、半分くらいに減ってしまったということも聞いておるわけです。 そこで、これは予備費で出すのかどうかということと、それから来年度は一体どうするのか、これは関係各省においてそれぞれ予算を要求して新たに計上するということになるのか…

日本社会党1966/11/10

52衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○松平委員 来年度もそういうぐあいに予算の編成は……。

日本社会党1966/11/10

52衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○松平委員 現地へしばしば参りましていろいろ聞くのでありますが、たとえばこの間の地すべりが起こりましたときには、これは幸いにいたしまして人畜に対しては被害はほとんどございません。その被害のなかった原因を聞いてみますと、あなたのほうの文部省関係の東大の地震研究所の森本教授が数回行かれまして、そして大体地すべり地帯をずっと見て歩いて、しかも自分のいないときには自分の下の助教授等をやって見てこられまして、そして地すべりのある前の日にまた行かれ…