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日本社会党衆議院
総発言数
2,992
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1957/05/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会75 件・75%
  • 災害対策特別委員会18 件・18%
  • 商工委員会エネルギー・鉱物資源問題小委員会5 件・5%
  • 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 2,992 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,992 20 を表示
日本社会党1957/05/30

26衆議院 商工委員会貿易振興に関する小委員会 第2号

○松平小委員長 ちょっと、今の帆足君の発言は、主として中国の民間代表に対する指紋の問題でありますから、指紋全般の問題についての解明は差し控えていただきたいと思います。

日本社会党1957/05/30

26衆議院 商工委員会貿易振興に関する小委員会 第2号

○松平小委員長 この問題については最初に中山通商局次長から、次に、食糧庁から齋藤業務第二部長が見えておりますからお答え願いたいと思います。最初に中山通商局次長。

日本社会党1957/05/30

26衆議院 商工委員会貿易振興に関する小委員会 第2号

○松平小委員長 他に質疑もないようでありますので、本日はこの程度にとどめます。 これにて散会いたします。 午後零時四十七分散会

日本社会党1957/05/29

26衆議院 商工委員会貿易振興に関する小委員会 第1号

○松平小委員長 これより会議を開きます。 本日は日中貿易の進展に関して参考人各位の御参集をいただきまして御意見を伺うことといたしたのであります。本日御出席の参考人各位は、日中輸出入組合専務理事高見重義君、国際貿易促進協会常任委員田尻愛義君、八幡製鉄株式会社購買部長間端夫君、電気事業連合会事務局長中川哲郎君、セメント輸出協力会業務課長伊瀬知好弘君、全国味噌工業会副会長田中徳兵衛君、東京銀行常務理事杉原雄吉君、日中機械貿易連絡協議会常任理事…

日本社会党1957/05/29

26衆議院 商工委員会貿易振興に関する小委員会 第1号

○松平小委員長 次に田尻参考人にお願いいたします。

日本社会党1957/05/29

26衆議院 商工委員会貿易振興に関する小委員会 第1号

○松平小委員長 次に間参考人にお願いいたします。鉄鉱石並びに石炭等につきまして特にお願いいたしたいと思います。

日本社会党1957/05/29

26衆議院 商工委員会貿易振興に関する小委員会 第1号

○松平小委員長 次に中川参考人にお願いいたします。

日本社会党1957/05/29

26衆議院 商工委員会貿易振興に関する小委員会 第1号

○松平小委員長 次に伊瀬知参考人にお願いいたします。昨年のセメント輸出の状況とか、本年度の見込み、向うのセメント業界のことがわかりましたらあわせてお話し願いたいと思います。

日本社会党1957/05/29

26衆議院 商工委員会貿易振興に関する小委員会 第1号

○松平小委員長 次に田中参考人にお願いいたします。主として大豆の関係についてお願いいたします。

日本社会党1957/05/29

26衆議院 商工委員会貿易振興に関する小委員会 第1号

○松平小委員長 次に杉原参考人に主として決済等につきましてお願いいたします。

日本社会党1957/05/29

26衆議院 商工委員会貿易振興に関する小委員会 第1号

○松平小委員長 次に櫻井参考人にお願いいたします。

日本社会党1957/05/29

26衆議院 商工委員会貿易振興に関する小委員会 第1号

○松平小委員長 以上で参考人の御意見の開陳は終りました。なおこれより参考人に対しまして質疑を行いたいと思います。通告がありますので、順次発言を許します。帆足計君。

日本社会党1957/05/29

26衆議院 商工委員会貿易振興に関する小委員会 第1号

○松平小委員長 次に加藤清二君。

日本社会党1957/05/28

26衆議院 商工委員会 第43号

○松平委員 私はなるべく同僚議員の質問と重複を避けて、違った角度から質問したいと思います。 まず第一に通産大臣にお伺いしたいのですが、先ほども田中議員との質疑応答の中で、総合エネルギーの対策というものを考慮しなければならぬ、すでに審議会から答申が出ておるというお答えがあったわけであります。そこでこの電力というものはこういう総合的な観点を少くとも計画の先には持っておって、そうして現在の電気料金をどうするか、こういうふうにいかなければならぬ…

日本社会党1957/05/28

26衆議院 商工委員会 第43号

○松平委員 二、三年の目標を立ててこれを改訂するならする、こういう大臣の答弁であったと思いますが、今回の八十八億というものは、先ほどの御説明によりますと、十一億を合理化と申しますか、あるいは負荷率の関係を勘案してこれを廃止しないというようなこと、あるいは融通電力の問題でこれを解決して、あとの七十七億というものを電気料金の値上げによって解決したいというのが、先ほど来言明された大臣の答えであったのでありますが、この八十八億というものの基礎は…

日本社会党1957/05/28

26衆議院 商工委員会 第43号

○松平委員 その点に関しての議論はともかくとしまして、この八十八億という値上りと申しますか、二一%、二四%の値上りというものは会社の申請書に書いてきた値上りでありますが、今までわれわれが陳情者等から受けておるところの印象によりますと、この紙に書いてきた申請の値上り以上の値上りになる、こういう要素が非常に多いということをいわれておる。その第一は、政府もこれは今度はやめると言われたところの例の負荷率の問題であります。ところがそのほかに今回の…

日本社会党1957/05/28

26衆議院 商工委員会 第43号

○松平委員 ただいま、業者方面からの陳情にある数字というものは誤まっている場合もある、こういう意味のお答えだった。しからば伺いますけれども、製氷会社が出している四割五分というのは、これはほんとうですか、どうですか。

日本社会党1957/05/28

26衆議院 商工委員会 第43号

○松平委員 頭打ちをやめると、これは十八工場について調べた調査です、北陸、東北とも出ておりますが、みな四割以上上っております。私はこれは正確な数字じゃないかと思う。従って産業によっては非常な打撃を受けるということは、先ほど来ここで同僚の議員からもいろいろ意見の開陳があったわけでありますが、そういう特別に非常に大きな影響を受けるというものに対しては、何か特別な方法でもってこれを救うというか、急激な変化を与えないために特契料金のようなものを…

日本社会党1957/05/28

26衆議院 商工委員会 第43号

○松平委員 その次にお伺いしたいのは、十一億ばかり融通電力料金の方で負けさせるということであります。それは融通料金だけで十一億負けさせるというお考えですか。そうしてどういう根拠によってそういう数字が出てきたか。

日本社会党1957/05/28

26衆議院 商工委員会 第43号

○松平委員 今のお話を聞きますと、相手の会社とも交渉も何もなくて、十一億円のうちの何億円か知らぬがそれをまけさせるようにする、こういうわけで、それはつかみというか何というか、大体の感じでこの程度負けさせるのだ、こういうわけなんですか。