松平勇雄
会議録に記録された「松平勇雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,342 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1958/04/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会93 件・93%
- 本会議4 件・4%
- 外務委員会、沖縄及び北方問題に関する特別委員会連合審査会3 件・3%
※ 全 1,342 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第28回 参議院 逓信委員会 第22号
○理事(松平勇雄君) 速記をつけて下さい。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十九分散会
第28回 参議院 逓信委員会 第20号
○松平勇雄君 電波法の一部を改正する法律案に対しまして、私は自由民主党を代表いたしまして、左の修正案を付し、修正部分を除いた原案に対して賛成をいたすものでございます。 修正案を朗読いたします。 電波法の一部を改正する法律 案に対する修正案 電波法の一部を改正する法律案の一部を次のように修正する。 第八十二条の改正規定中『「逓信大臣は、」の下に「免許を要しない無線局の無線設備について又は」を加える。』を『「放送の受信を目的とする受信設備」…
第28回 参議院 逓信委員会 第16号
○松平勇雄君 公聴会にするか、参考人にするかというような問題で、要するに、われわれ委員として審議をやっていく上に参考になることを聞けば私はいいじゃないかと思う。そういった意味において、私は、山田さんの意見もあった通り、早く聞くような方法をとられた方がいいと思う。私としては、権威ある人を参考人として呼んでいただきたいというような考えを持っておるのです。
第28回 参議院 逓信委員会 第12号
○理事(松平勇雄君) ただいまより委員会を開会いたします。 放送法第三十七条第二項の規定に基き、国会の承認を求めるの件を議題といたします。 前回に引き続き質疑を行います。
第28回 参議院 逓信委員会 第12号
○理事(松平勇雄君) 前田委員の質疑半ばでございますが、委員諸君に申し上げます。ただいま郵政大臣が御出席になりました。十一時までこの委員会に御出席の予定でございますので、大臣に対する質疑を先にしていただいて、その後にNHKにしていただくようにお願いをいたします。
第28回 参議院 逓信委員会 第12号
○理事(松平勇雄君) ちょっと速記を とめて。 〔速記中止〕
第28回 参議院 逓信委員会 第12号
○理事(松平勇雄君) 速記を起して。
第28回 参議院 逓信委員会 第12号
○理事(松平勇雄君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第28回 参議院 逓信委員会 第12号
○理事(松平勇雄君) 速記をつけて下さい。本日はこれにて散会いたします。 午後一時七分散会
第28回 参議院 逓信委員会 第5号
○理事(松平勇雄君) ただいまより委員会を開会いたします。 まず日本電信電話公社法の一部を改正する法律案を議題といたします。これより提案理由の説明を求めます。
第28回 参議院 逓信委員会 第5号
○理事(松平勇雄君) 本法律案に対する質疑は、後日行うことといたします。 —————————————
第28回 参議院 逓信委員会 第5号
○理事(松平勇雄君) 次に電気通信並びに電波に関する調査を議題といたします。本日は特に、日本電信電話公社関係について質疑を行います。
第28回 参議院 逓信委員会 第5号
○理事(松平勇雄君) 承知しました。
第28回 参議院 逓信委員会 第5号
○理事(松平勇雄君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第28回 参議院 逓信委員会 第5号
○理事(松平勇雄君) 速記をつけて。
第28回 参議院 逓信委員会 第5号
○理事(松平勇雄君) 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十一分散会
第27回 参議院 逓信委員会 第4号
○松平勇雄君 この四十一号の方の熊本県の松橋郵便局の実情は、今局員何名で分課制度をとってあるのですか。
第27回 参議院 逓信委員会 第4号
○松平勇雄君 そうすると、現在特定郵便局で、もっとこれよりも定員が多くて、また分課制度をとっておるようなところがあると思いますが、それはどのくらいあるのですか、御説明いただきたい、全国で。
第26回 衆議院 法務委員会 第34号
○松平政府委員 全国に五万二千五百人の保護司を置き、保護観察制度を運用しているが、保護司法第十一条に「保護司には、給与を支給しない。」旨を規定し、無報酬で困難な保護観察の仕事を担当しているもので、その職務執行に要する実費を国が負担しなければならないことは当然であります。従来、保護司が保護観察対象者の保護観察を担当する場合、対象者一人につき月最高百二十円を弁償していますが、昭和三十二年度はさらに二十円を増額することを内定し、かつ、旅費実費…
第26回 衆議院 法務委員会 第34号
○松平政府委員 印章に関して請願の趣旨のような犯罪行為が行われることがあるのは事実でありますが、現行法令以外に請願の趣旨のような印軍法及び印章師法を制定しても、かならずしもこれによってかかる犯罪行為を防止することができるとは考えられないばかりでなく、他面、国民の日常生活に不便を来たすおそれもあるので、請願の趣旨のような立法をすることは適当でないと考えます。