松平勇雄
会議録に記録された「松平勇雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,342 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1963/03/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会93 件・93%
- 本会議4 件・4%
- 外務委員会、沖縄及び北方問題に関する特別委員会連合審査会3 件・3%
※ 全 1,342 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 参議院 逓信委員会 第16号
○松平勇雄君 予想は。
第43回 参議院 逓信委員会 第16号
○松平勇雄君 今の十五万台というお話は、これは三十七年の十二月末で十五万台で、三十八年の十二月末ではやはり同じ十五万台となるのですか。全然この数字は変わらない、増加はないのですか。
第43回 参議院 逓信委員会 第16号
○松平勇雄君 今のは、自動車のほうは推定だからこの予算のところにも表わせないというお話ですが、ほかの財源もやはり推定でおやりになっていらっしゃるのじゃないですか。その確実度が違うから、自動車のほうは載せないというふうな御説明なんですか。
第43回 参議院 逓信委員会 第16号
○松平勇雄君 それでは、先ほど申しましたように、自動車がどんどんふえてくる傾向にございますから、私はこの契約というものはあまりゆるがせにできないのじゃないかというふうに考えておりますので、NHKにおかれましては、積極的にこの契約の乙を、自動車に関しての契約を積極的に取り結んでいただくようにお願いしたいと思う。ことに、最近はぼつぼつテレビも自動車につけるようになって参りましたし、またそのほかホテル、旅館に対する料金の問題もあると思いますか…
第40回 参議院 本会議 第19号
○松平勇雄君 ただいま議題となりました電波法の一部を改正する法律案について、逓信委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、内閣提出にかかるものでありまして、まず、提案理由といたしましては、最近困難な事態に置かれているわが国海運企業の改善をはかること、及び、船舶無線通信士の需給状況が近時逼迫を告げている実情からして、船舶無線電信局の運用義務時間の短縮が強く要請されております。これらの情勢にかんがみ、最近における無線…
第40回 参議院 逓信委員会 第19号
○理事(松平勇雄君) ただいまより開会いたします。 連合審査会の開会要求に関する件についてお諮りいたします。 船舶職員法の一部を改正する法律案について、運輸委員会との連合審査会開会を申し入れることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 参議院 逓信委員会 第19号
○理事(松平勇雄君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 なお、運輸委員会との連合審査会の開会日時については、これを委員長に御一任願うことにいたしまして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 参議院 逓信委員会 第19号
○理事(松平勇雄君) 御異議ないと認めまして、さよう決定いたしました。 —————————————
第40回 参議院 逓信委員会 第19号
○理事(松平勇雄君) 次に、電波法の一部を改正する法律案を議題といたします。 前回に引き続いて質疑を行ないます。
第40回 参議院 逓信委員会 第19号
○理事(松平勇雄君) 他に御発言もなければ、本日のところは本案に対する質疑は、この程度にとどめておきます。 これにて散会いたします。 午後四時三十三分散会
第38回 参議院 逓信委員会 第31号
○松平勇雄君 本案に対する質疑を打ち切って、直ちに討論に入られることの動議を提出いたします。(「議事進行」と呼ぶ者あり、その他発言する者多し)
第38回 参議院 逓信委員会 第27号
○理事(松平勇雄君) 労政局長は衆議院の社会労働委員会に出席しております。
第38回 参議院 逓信委員会 第27号
○理事(松平勇雄君) ただいま呼びにいっております。
第38回 参議院 逓信委員会 第27号
○理事(松平勇雄君) 速記やめて。 〔速記中止〕 〔理事松平勇雄君退席、委員長差席〕
第34回 参議院 逓信委員会 第8号
○松平勇雄君 今植竹大臣のお話を伺っておりますと、カラーテレビもやはり白黒と同じように今は高いけれどもだんだんだんだんコストが安くなって、一般の民間に入るようになるというお話を承ったのですが、現在の白黒のテレビの問題でも、今十四インチのやつが六万円から五万円くらいの値段を、われわれとしてはまだ高いから、あと三万五千円、三万円くらいのところに値が下がるように一つできないかというようなことを、われわれ機会あるたびに言っているわけなんです。そ…
第34回 参議院 逓信委員会 第8号
○松平勇雄君 電波監理局長には、またあとから機会を見て御質問するわけでございますが、まあ大臣、五十万一円のものを半分以下の二十万円にするというのは、そんなに簡単にできるものなんですか、それは実際にお調べになっての結果、そういうふうなお話が出るのでしょうか、それを一つ伺っておきたい。
第34回 参議院 逓信委員会 第8号
○松平勇雄君 私は大臣にこういう質問をしておるのは、大臣がカラーテレビを放送するのに踏み切った一つの理由として、受像機はもうりっぱな生産ができる、しかも将来は家庭に入るというような目通しがついたのでやる、というようなお話があったからこの質問をしているわけです。それに対して詳細に伺うとまだ研究してないというようなことでは、前言がどういうふうなことになるのか、ちょっと私としては判断ができない。
第34回 参議院 逓信委員会 第8号
○松平勇雄君 それでは次回に御答弁いただきたい。もう一つは、国民所得が今大体どれくらいになっているのか、外国のと比べてどの程度になっているのか、大体あれは五十万円がたとえ二十万円になっても、これはなかなか家庭に入るというような今の経済状態じゃないと思うのですが、大臣は二十万円なら家庭に入るというようなお話のように承っているので、この点が私どもとちょっと考えが違うので、その数字的な御説明を一つよくお願いしたいと思います。
第33回 参議院 逓信委員会 第10号
○松平勇雄君 この指宿湊特定郵便局というのはどのくらいの規模の局なんですか。
第33回 参議院 逓信委員会 第10号
○松平勇雄君 そうしますと、二十五名くらいではやはり普通郵便局になる資格というものがあるのですか、そういった観点から見て。